メインコンテンツへスキップ
見出し画像

🌹〜私ってこんな人〜

    今更ですが改めて自己紹介をさせていただきます。初めての時にやれば一番いいのでしょうが、有名人やプロの方達もひしめき合うノート界で、全くの未経験でSNSも興味が無い私が自己紹介したところで誰が興味を持ってくれるんだろうか?との想いがありました。
    ところが31記事目にして1000フォロワーさんを超えたことからやはり自己紹介をやってみようと思いました。

    スキ&フォローして下さった皆様、本当にありがとうございました!


    ⭐名前:花園美幸 千葉在住
    ⭐職業:自由人 暇だからボランティア
    ⭐星座:乙女座
    ⭐血液型:O型
    ⭐身長:163cm
    ⭐体重:63kg(BMI:23.7) 
       言い訳
    →お菓子大好き痩せる気無し。それに最も長生き出来るのはBMI25~30の肥満体だし・・・)

    ⭐髪: 鎖骨までのセミロング、ライトベージュにカラーリング イラストの ように普段はお団子、本の読み過ぎで近眼
    ⭐性格:好奇心旺盛
    ⭐食事:自炊が基本 これが一番美味しい

    ⭐趣味:🍀ママチャリサイクリングー公園、牧場、図書館、カフェめぐり
        
    🍀ズンバダンスー6年間ほぼ毎日
        
    🍀読書-毎日 新しい知識や感動を得ることが好き
        
    🍀油絵制作ー人物、風景を彩り豊かに表現することが好き
        
    🍀お菓子作りーケーキ、和菓子、お団子など気が向いたら作る
        
    🍀リフォームー1軒目は新築なので模様替え程度。シングルアゲイン後は4軒を中古なので自分でリフォーム。

        
    🍀長電話ー記録は3日間・声がかすれた
        
    🍀ランチ会ー友人達とのおしゃべりがとても楽しい、とは言ってもしゃれたレストランではない。たまに出かけるが普段はお弁当持参したり皆で作ったりの気楽な会。年齢層は幅広い。

        
    🍀YouTubeや映画の鑑賞
        
    🍀詩、エッセイ、小説等の創作ー
    (noteで300円稼ぐ。購入して下さった皆様、本当にありがとうございました! 100円を得るのさえ大変なことを実感しました。)

    ⭐夢: ストーリィ・テラーになりたい。
    取りあえず、早朝2時間は取り組んでいる。次の小説を執筆中。継続することで方向性が出てくると思う。
    昨年始めて電子書籍を出版した。今年は紙の本を出版予定→売れる見込み無し。しばらくは机に置いて自己満足に浸りたい。友人達だけ”楽しみにしてるよ”と言ってくれている。


    ⭐noteを始めた動機:
    パートナーがプロのライターでやりがいがありそうだから自分もやってみようか、と。かといって彼から指導は受けていない。読後の感想を聞かせてくれるのみ。締め切りに追われて自由時間が殆どないプロの厳しさを見るにつけ、こうはなりたくない、と思う。結局創作の世界に入ってはみたものの、私はストレスを避け、気ままに自由に生きたい人間なんだと自覚する。夢とは矛盾するが。

    ⭐AIの使用状況:
    初めての小説の構成に使ってみた。未経験にはテンプレートがあると長文でも取っつき易いことは確かだった。大事なところは自分の考えを入れる。AIとの比率は半々。
    一度流れを把握すると、次の作品はどう進めたらいいか見当がつかない、などと言うことは無かった。AIとの比率は1対9でほぼ自分の創作となった。3作目の今はAI無し。出版する際にはAI部分は自分の言葉に変えてゆく。誰の作品を引っ張ってきたかもわからないから。
    エッセィやポエムにAIは全く使っていない。整ってはいてもどこかで読んだような文章に誰も心は惹かれないだろう。

    ⭐今後:
    創作はAIとの共存が無ければ生き残れないとも言われている。量産するにはかかせない相棒なんだろう。驚くほどの長文を一時間毎に数本ずつ出している強者もいる。

    自分は何を望んでいるのか・・・書くことの充実感を求めている。その喜びを、瞬時に答えを示すAIに奪われたくはない。安易に頼ってしまうと長期的には思考力の劣化を招かないだろうか。人は、あーでもない、こうでもない、ともがいた末、自らの納得行く表現に辿りつくことで達成感が得られるんじゃないかと思う。小説などの長文でどうにも行き詰った時のヒントを得る程度で今の私は良しとする。時代遅れと言われようと、はるか向こうに
    疾走してゆく集団を視界に入れながらも、道端の野の花を愛でるのんびりした楽しさをこれからも味わっていきたい。

    あ、思い出した。小学校の初めての運動会。横並びの短距離走。よーいドン!みんな一斉に走っていった。私はそれをゆっくり眺めてから、観衆に
    ニコニコ手を振りながら最後にゴールインしたっけ。ビリになっても母は笑って許してくれた。人って本質は変わらない。変わりようがないのかもしれない。

    こんな私ですが、今後ともよろしくお願いいたします。


    この記事が参加している募集

     
     
    感謝を込めてフォロバ100%。皆様の多様な記事を読ませて頂くことが喜びです。又自身も貴方に元気や勇気を与えられるような記事の発信が出来たらと願っています。 出版作品:「あなたと私の物語」「The key to happiness」

    あなたへのおすすめ