
たかっちさんの記事、よく見たら「パンツ」多すぎないか問題。
絶賛開催中のたかっちさんの note600祭り✨
3つのお題のうち、
② ちょっと驚いた話
③パンツ
は書いた。
ということは、あとは①600から連想したもの
ということで、頭の中は600だらけ。
でも、何にも浮かばないー!
みんな素敵な記事投稿してる💦
何か書きたい!
とうんうん唸っていたところ、パンツの神様が舞い降りてきました🤣
そういえば…
たかっちさんの記事の中にパンツを書いた(もしくはにおわせた)記事はいくつくらいあるんだろう?
もしかしてちょうど600くらいあったりしない!?
気になったら確かめずにはいられない性分。
さっそく彼の全702本という壮大な投稿史を紐解いてみることにしました。
流石に702本全ての本文を1文字ずつ数え上げることは叶いませんでしたが、マガジンや過去記事の傾向を分析してみたところ、驚くべき推計結果が出ました。
記事数:38本!(ただし数えたところまで)
最初はね。全部数えようかな~なんて軽い気持ちでスタートしたんですが、思った以上に記事の本数が多くて💦ごめんなさい、ギブアップです。
数えたところまでは38本ありました。
でも、geminiさんに聞いてみたところ、およそ120~150本あるのでは?と言われ(でも、私の肌感覚ではもっとありそうだけど)…
geminiさんのいう事が本当だとすると、全記事の実に「およそ5本に1本」の割合で、パンツやパンイチが登場している計算になります。野球なら「あと一歩の打率」ですが、エッセイのテーマとして「パンツ」が占める割合としては、note界でもトップクラスのハイアベレージではないでしょうか。
PANCOLE 2026という大層なファッションコレクション風マガジンを立ち上げ、パンイチで料理する日常をシェアし、ときには真面目な心理学の考察の着地点がなぜかパンツ一枚分の開放感になっていく……。
なぜ、たかっちさんはここまで布一枚の存在に惹きつけられるのか。
思うに、パンツというのは「人間の素の姿」と「社会的な鎧(よろい)」のちょうど境界線にあるアイテムなのかもしれません。どんなにかっこつけて取り繕った日常も、パンツ一枚になればみんな平等にちょっとまぬけで、ちょっと愛おしくなる。
たかっちさんが日常のモヤモヤや心理学を通じて届けてくれる「肩の力を抜いて、自分のやらかしも笑い飛ばそう」という温かいメッセージの最短距離が、たまたま「パンツ」だったのかも?
600note祭りをきっかけにたかっちさんを知った方も、ぜひパンツ一枚分、心を軽くして彼の投稿を覗いてみてください!
最後に。
たかっちさんの記事を1本1本見ながらパンツを数えていたんですが、限界を迎え、ギブアップしました。その時間、なんと…
600秒✨
※正直に言います。
ネタが無さ過ぎて最初から10分タイマーで計ってたかっちさんの記事数えてました🤣本当に全部数えたらいくつになるんだろう??