
「毎日投稿やめる」宣言したら過去イチのスキを呼んだ件。
先日、
「note楽しいけど、連日投稿数狙うのはしんどいんでやめます」
という旨の記事をアップしました。
すると、なんということでしょう。
今までにないペースでスキが。
(投稿2日で100スキ超え。まだ増えてる)
というか、現時点で過去イチのスキ数です。
なんでやめるって言った途端に…
投稿したくなっちゃうじゃん…
なんて気持ちが揺らぎつつ、たくさんの方に共感していただけるのは単純に嬉しい!
ありがとうございます!
noteって反応が予測できないから、ほんと楽しい。
で、この現象で実感したのは、
「みんな本音が読みたいんだな」
ということ。
決して、
「みんな実は毎日投稿やめたいんじゃん」
ということではありません笑
恐らく、私の赤裸々な体験と感想が、「スキ」ボタンを押してくださるキッカケになったんだな。と感じたのです。
だって見てください。
この、大人とは思えない本音。(上記記事の一部抜粋)


要約すると、
マストにするとやりたくない!イヤだと思うなら一旦やめちゃおー。
です。
…ここだけの話、
カッコつけてでも、無理して毎日投稿しようとも思いました。
だって一度は言ってみたくないですか?
「私、note連日投稿1000日記録者なんです」(キリッ)
とか。
でも、自分の中で<納得感>が生まれなかったんですよね。
毎日投稿自体が目的になることが。
私のnoteのベースは、イラストの記録、成長、気付き。
なによりnoteを使っていて一番好きなのは、
体験や感情を掘った先で【自分の言葉】に出会える瞬間。
このまま無理してnote毎日投稿をし続けたら、
それを忘れてしまいそうになる。
いったい自分とって何が喜びなんだろう?
自分から湧き出る楽しさ、か。
毎日投稿で「すごい!」と思う&思われること、か。
…と考えた結果、
私にとっての喜びは圧倒的前者。
自然体で本音を書いていきたい!という本音。
そのため、先述の「やーーめた」が飛び出したのです。
私は、昔から「努力家」「頑張り屋」とか言われてたタイプ。
「やめたい」の一言を言えず、自分を追い詰めてしまうことも多かったです。
そんな私の心からの叫び。
飾らない言葉が、読んでくださった方に届いたのかなと思います。
そもそも、誰からも強要されてないですしね。
縛ってるのは自分自身でした。
でも、連日投稿にチャレンジして良かったと思ってます。
チャレンジしたからこそ、
これからもっと「私らしく」「私のペースで」書き綴れることに、喜びを感じられそうだから。
現に、連日投稿やめる宣言した後も結構投稿してますし。
「連日投稿を目標にすることをやめる」宣言なので、自分的には全然オッケー。
え?屁理屈?そのようなお声は届かない都合のいい耳です笑
バシバシ投稿もしますが、突然途切れても花丸なのです。
あなたはどのようにnoteと向き合っていますか?
毎日投稿するもよし。
書きたいときに書くもよし。
読む専でももちろんよし。
あなたが心地良くいられる形で、これからも一緒に楽しみましょう^^