
迷うことさえ、私の色になるから。二律背反を抱きしめて。
はじめに
勝手にお知らせコーナー。
みなかはるかさんが
2作目となるkindle書籍を出版されました✨
はるかさん、おめでとうございます…!
「何者でもない私から始めるnoteの歩き方:
初心者主婦が燃え尽きずに月1万円を稼ぐまで」
8月27日17時から、8月30日16:59まで
ダウンロード0円のキャンペーンが開催されています✨
よろしければぜひこの機会に
お手に取ってみてくださいね。
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noteやメンバーシップをしていると、
数字を励みにしたい人もいれば、
数字から距離を置きたい人もいます。
さまざまです。
それからメンバーさんの中にも、
メンバーシップをしている方もいれば、していない方もいて。
読んでくださる方も
いろんな年代の方がいらっしゃいます。
だから、ときどき、自分自身に向けて
書いているところもありながらも
誰に向けて書こうかなって、
迷うことがあります。
でも、そんな迷いを言葉にできるのも、
いいなぁって思ったりします。
相反する気持ち。
「二律背反」っていうみたいです。
そういえば以前も、同じようなことを
書いたことがありました。
そのときnoterさんが、私の好きに書いたらいいよって
ニュアンスのコメントをくださって、嬉しかったのを覚えています。
相反する気持ち
どっちも抱えたまま
ここにいること。
迷うことさえ、
言葉にしてしまえば
それはきっと「私の色」になるから。
迷いながら、
ときにはステップしながら。
ときどき立ち止まりながら。
まるごと抱きしめてあげられるように。
最後までお読みいただき
ありがとうございます。
みなさんの金曜日が
素晴らしいものでありますように。