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Photo bymamiwo

あなたに足りないのは音楽なのかもしれないVol.02

    こんばんは、すみひろです🐦♪
    とつぜんですが、最近、音楽聴いてますか?

    みなさんも忙しい日々と思いますが、
    なぜかYouTubeをながめる時間はあるのに、
    ゆっくりと音楽を鑑賞する時間が、
    いぜんより減っている方が多いのでは?
    と、勝手に想像しています。

    今日のお品書きは、コチラ↓↓↓

    1.今この胸に沸るのは

    ヒグチアイさんの歌声と歌詞が身に沁みる

    2.Write a note

    かえるこ🐸さんの魂の叫び♪

    3.ENDROLL

    誰しも迎えるエンドロールに聴きたい名曲♪

    オマケ

    「最近、音楽を聴かなくなった。」

    これは、半分ホントで、半分ウソ

    実際は、音楽の向き合い方が、
    時代と元に変化した人が多いと思う。

    それを裏付けるデータを
    AIのClaudeさんに聞いてみました。

    「データで見る3つの時代」


    ①CDバブル時代(〜1990年代末)

    1997年にシングル年間販売数が1億6782万7000枚を記録し、翌1998年にはCDアルバムの年間販売数が3億291万3000枚とピークに達しました。CD等パッケージの生産金額は2000年の約5,398億円がピークで、そこから2024年には約2,052億円へと大きく縮小しています。


    ②CD不況〜iTunes/着うた時代(2000年代)

    2000年以降、邦楽CDの売り上げは明らかに減少しています。背景として アルバムCDの売り上げが落ち込み始めた2000年のインターネット利用経験者の割合は44%だったが、翌2001年には53%、2007年には65%と年々上昇しました。若年層のCD離れも顕著で、 中学生~20代の若年層のCD市場シェアは99年の67%から03年の40%へと4年間で30%近くも激減しました。この頃、iTunesではなく日本独自の「着うた」がデジタル配信の主役でした。


    ③サブスク時代(2015年〜現在)

    2015年以降、ダウンロード販売に代わりSpotifyやApple Musicに代表されるサブスクリプション方式のストリーミング配信が普及し、2018年以降ダウンロード販売の売上を上回りました。音楽配信は2005年の約343億円から2024年に1,233億円へと伸び、2013年を底に11年連続で増加しています。2024年の音楽配信のうちストリーミングが91.8%を占め、月額聴き放題のサブスクが配信の中心となっています。


    音楽との付き合い方も、時代と共に変化してきましたが、つらいとき、音楽に救われる日もあると思います。

    どうかくるしいと感じた時こそ、音楽にそっと耳を傾けてみませんか?

    以上、すみひろでした🐦♪

     
     
    AI×言葉の研究員|国立研究機関NEDO研究員|Claude×Pythonプログラマ|6歳♂の父

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