「食卓と裏切り」
申し訳ない事をした
「姉妹とひとり時間」
わかる そのきもち
「ピクニックの小さな絶望」
タッパーの蓋の上が全ての分配ではないよ
「己を知る」
限界の3歳…
哲学がすぎる
「3時のアラームと変更」
15時は長過ぎるよな
「急ぐべき朝」
着替え前の儀式かな「いなくなること」
後ろ向きに語っていたのが印象的だった
本場よりも優しくアレンジされてる「深刻な告白と予想外の結末」
気になる
「約束をナチュラルに反故したい」
論点ずらす天才か…?長女3歳時代のエピソードから
特に印象的だったことを載せました。
#創作大賞2026 #コミックエッセイ部門