
気持ちを言葉にするそれだけで尊い
「さあ、書きなさい。」で始まる作文の時間。
気持ちを言葉にする。
そんな過程を学ぶこともなく、
丸投げされてる気分だった小学生時代。
おまけに書いた文章に、
点数をつけたりして優劣をつける。
文章を書くことに苦手意識を抱くばかり。
その瞬間の気持ちを
言葉にできたなら、
どんな文章でも等しく尊い。
私はそう思うけど。
大人になると、更に更に
それができない。
言い過ぎかな、辻褄合ってないかな、
バカみたいかな、考えてばかり。
そんな悩みが吹っ飛んでしまった
末吉宏臣さんの記事です!!
全部書き出してしまいたいくらいに、
どの言葉も刺さり、背中を押されました。
エッセイを書くコツについて。
*なんの脈絡もなく、思いついたことから書く。
*言い過ぎや矛盾を感じても前に進める。
順番に書かないといけないと思うから、分かりやすく書かないといけないと思うから、文章が固くなり、面白くなくなっていくのです。人間の思考は、そんな論理的にはできていません。
そうなんです。
ちゃんと書かないと、と思うから苦しくなる🥲
しかもnoteを始めてから、何度もこの壁に
ぶち当たってる。
*自由に。
*自分を否定しない。
頭の中に出てきたものを、
片っ端から捕まえて書いてみる
そうやって自由に書くことで、自由の中から、ハッとする気づきや、あなたらしさが顔を覗かせてくれるはずです。
勇気をもらいました!!
自由に楽しく書いていこうと決めましたよ。
気持ちを言葉にする、
それだけで尊いのですから。
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#生活 #暮らし #人生 #学び