
👆🖥💕👀‼️まだ公開中👆💰国際金融資本のプロパガンダ: 「ロスチャイルドがつくった共産主義の闇」 …マルクス、キュリー夫人、ノーベル賞... 人類が騙されたプロパガンダの全貌
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( 下記は、メルマガの転載です〜 ✍️🐧💦 )
4月24日まで公開ビデオ…だと思っていたら、なんとなんと、まだ見れますね。まだご覧になっていない方は、今のうちにどうぞ〜 🖥💕🐧
こ〜ゆ〜大切な情報は、ドンドン拡散されるべきなので、このまま公開しておいてもらえますように。。。🙏🐧💦 (2022/04/25 14:00)
こちらのビデオ👇も、まだ公開中です〜、良いですね〜 🖥💕🐧
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知ってはいけない裏世界史の研究vol.2

国際金融資本のプロパガンダ
「ロスチャイルドがつくった共産主義の闇」
マルクス、キュリー夫人、ノーベル賞...
人類が騙されたプロパガンダの全貌
決して表には出ない、
ロスチャイルド・ロックフェラーが絡んだ世界的なプロパガンダを
一次史料を元に林千勝さんが明らかにした講座です。
・ノーベル賞も、、、
・マルクスが作った共産主義も、、、
・幼い頃に一度は学校の図書館で読んだキュリー夫人の伝記も、、、
・戦後日本に持ち込まれたハリウッド映画も、、、
これらはみな、林千勝さんが数々の一次史料をもとに調査した結果、明らかになったのは、すべてロスチャイルド家にとって都合のいいプロパガンダとして機能していたということでした…
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2000年初頭のブッシュ政権時代まで、「地球が温暖化している」
というのが世界で全く信じられていなかったということを…知っていますか?
今ではあまりに「常識」になりすぎているので、いまいちピンとこないかもしれませんが、それまでのアメリカではブッシュ政権の公式見解はこうでした。
「地球温暖化など単なる学問上の仮説で、温暖化現象は現実に確認できていない」
このように地球温暖化を否定していたんです。ですから、ほとんどのメディア報道も特に温暖化を取り上げてはいませんでした。問題にすらしていなかったんです。
ではなぜ、今私たちは「地球温暖化問題」をここまで認識するようになったのでしょうか??? 「地球温暖化説」が広まった理由…
その答えは、2007年に、ある1本の映画がノーベル平和賞を受賞したからです。
一般的に、地球環境の温暖化問題については、本作で初めて知ったアメリカ人もおり、国内で強い影響を与えたと言われています…、、、ずばり、2006年公開、
アル・ゴアの「不都合な真実」です。
昨今、常識とされている「地球温暖化」、そしていまにわかに話題の「SDGs」も、この作品なしにはおそらく広まらなかったことでしょう…
しかし、この映画には、不可解な点が多く指摘されています。
地球温暖化、そしてSDGsが広まるきっかけになった、
アル・ゴアの「不都合な真実」が、どのようにして作られ、
ノーベル平和賞を受賞するようになったのか?
この経緯を読み解くと、
そこには、ユダヤの大富豪一族・ロスチャイルド家の「ビジネス」が
隠れていました…。
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「地球温暖化」で稼ぐロスチャイルド一族の不都合な真実
ロスチャイルドというと、金貸し、金融業というイメージが強いですが、
彼らのビジネスはそれだけではありません。
実は世界有数のウラン鉱山の過半数の利権を握る
ウラン・メジャーの支配者でもあります。
現在、世界の鉱山業界を牛耳る3大企業のうちの1つが、
ロスチャイルド系の多国籍企業:リオ・ティントです…
この企業は、もともと英国ロンドンの
N. M. ロスチャイルド・アンド・サンズが買収した企業で、それまでは
銅鉱山の事業会社でした。
しかし1898年、キュリー夫人(マリ・キュリー)が
ウランからラジウム生成することに成功すると、
そこに目をつけたロスチャイルド家は、いち早くラジウムの製造所を造ります。
特にアメリカの西部では、1950年代からユタ州を中心に広大なウラン鉱が次々と発見され、カリフォルニア、コロラド、ネバタ、などの各州でウランが掘り出されました。こうして戦後、ロスチャイルドはウランを一手に牛耳ります。
さらに、ヴィクター・ロスチャイルドは、自分の子分(ルイス・L・シュトラウス)をアメリカの原子力委員会(AEC)の委員長にすえます。
つまり、アメリカの核政策を、実質的にロスチャイルド家が、独占支配する状態が続きます。戦時中からずっと、ウラン・原子力は、ロスチャイルド家の縄張りとして発展してきたのです…
こうしてウラン・原子力の利権で、懐を肥やしていたロスチャイルド家ですが、
彼らにとって「不運な事件」が起こります。そしてこの事件が
「石油を使った発電所が出すCO2が地球を温暖化させる」
という新説を生み出すきっかけになったのです…
>「地球温暖化」の新説を生んだ事件を知る
PS
それまで、ロスチャイルド家が石油発電を叩くときに使っていた
プロパガンダは、「いずれ石油が枯渇する」というオイル・ピーク説でした。
注意して聞いてほしいのですが、今日常識とされている
「CO2は温室効果ガス」などと言われるようになったのは
この事件があってからなのです。
実際にCO2が地球を温暖化させるのかどうかはともかく、
あまりにもロスチャイルドにとってタイミングが良すぎました…
その事件とは?
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アメリカ大統領と国際金融資本の勢力図
ニクソン政権で国務長官を務めたへンリー・キッシンジャーの
有名な言葉があります。
「エネルギーを支配すれば諸国を支配できる」これ、よく覚えておいてください。
このことを踏まえて次の図をご覧ください。

林千勝さんが、たびたび世界の支配構造を解説する際に用いられる図です。
青色がロスチャイルド系、オレンジ色がロックフェラー系
の影響が大きかったことを表していいます。
アメリカの枠をご覧ください。

アメリカでは20世紀以降、ここ100年はずっと
オレンジ色、つまりロックフェラー系の影響が続いていることがわかります。
なぜこんなにロックフェラー系一色になっているのか?
ここで先程の言葉を思い出してください。
「エネルギーを支配すれば諸国を支配できる」・・・何かピンときませんか?
そう、ロックフェラーといえば、スタンダード・オイルです。
1870年にジョン・ロックフェラーが創業したスタンダード・オイル社…
ピーク時にはアメリカの石油の90%をコントロールしました。
石油市場をほぼ独占したのです。石油という「メインのエネルギー」を支配することでアメリカを支配したのが、ロックフェラー家でした。
これを横で苦虫を噛み潰す思いで見ていたのが・・・、
もう一つの国際金融資本勢力・・・ロスチャイルド家です…
公開中のプレゼンテーションでお話ししている通り、
ロスチャイルドはウラン、、、すなわち原子力発電という
「エネルギー」に強みを持っており、、、
「石油エネルギー」を駆逐するために持ち出した新説が
「石油を使った発電所が出すCO2が、地球を温暖化させる」
というものだったというお話をしました、、、
この新説を広めるのに、大事な役割を果たしたのが、アル・ゴアです…。
2006年に公開「不都合な真実」を制作し、
翌年にはノーベル平和賞を受賞した人物です…
なぜ彼が「CO2を削減しろ」という「政治的」メッセージを
発信するようになったのか?
それは、アル・ゴアの家系図を見れば、一目瞭然です…
( 💬🐧のひとりごと 💬 )👇
つまりは、またまたここでも、繋がっているという事なんですよね。ロスチャイルドに言われて、「日露戦争」の時に、日本にお金を貸した💰シフ💰というユダヤ人の金貸しは有名ですが、そのシフの直系の子孫と結婚したのが…。なのでアル・ゴアは、ロスチャイルド系の人間だとも言われているとの事です。
そう言えば、何処の馬の骨かわからないような出自のクリントン元🇺🇸大統領は、ロックフェラーの㊙️子供㊙️なのでは?…という噂もあるそうです。何故なら…、クリントン元大統領の経歴を見ると、あまりにトントン拍子でラッキーな感じで、ロックフェラーの援助がにじみ出ている…。「何処の馬の骨かわからない」ような者を、アメリカの大統領にするような👿彼ら👿ではありません。JFK の暗殺を知れば、なんとな〜く想像はつきます。「クリントン元大統領は、ロックフェラーの落とし子…説」は、あり得る話だと思います。
クリントン元大統領のように?使えそうな「落とし子」という駒を、あちこちにつくって用意して活用したり…。権力者同士で、まるで芋ズル🍠のように、あれやこれやと繋がっていき、ドンドン彼らの利権・勢力を拡大していく。そのような思惑や、企み・謀略などを知らないのは、テレビなどのマスゴミ報道が真実なのだ〜と思っている一般庶民だけ…ってことになるわけですか…。 早くマスゴミの嘘に気付いて欲しいです…。🐧💦
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一橋大学の地下資料室で発見したもの・・・
(長くなるので、こちらに👆圧縮しました・・・🐧💦)
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世界の歴史をカネで動かす大富豪たちの謀略
ジョン・メイナード・ケインズに多大なる影響を与えた、イギリスの経済学者・ホブソンは『帝国主義論』にてこのように述べています。
「もしロスチャイルド家とその縁者が断固として反対したら、ヨーロッパのいかなる国も大戦争を起こしたり、あるいは大量の国債を公募したりできない。この事実を疑う者は一人としていないのである」
また、元イギリス首相であるベンジャミン・ディズレーリは、このように述べています。
「彼ら(ロスチャイルド家)は世界の金融市場を支配している。すなわち、世界のほとんどを支配しているのだ。彼らは南イタリアの財政収入に匹敵する資産を持ち、(ヨーロッパの)全ての国王と大臣が彼らの言うことに耳を傾けている」(Benjamin Disraeli,Coningsby(NewYork:Alfred A. Knopf,originally published in England in 1844),p225.より)
そして、初代ロスチャイルドであるマイヤーロスチャイルドの夫人、グートレ・シュナッパーは、
「息子たちが戦争を望まなかったら、戦争は1つも起こらなかったでしょう」このように述べたと伝えられています。
これらのことからも分かるように、「国際金融資本」の存在を無視して、近代史を語ることはできません。ですが、「国際金融資本家」たちは、メディアを支配し、自分たちが歴史を動かしてきたという事実を巧妙に隠したのです。
世界最古の通信会社であるフランスのAFP通信の創業者であるシャルル・ルイ・アヴィスはロスチャイルドに雇われて事務所を開設していますし、アヴィスの部下であったポール・ロイターが、ロイター通信を設立しています。ロスチャイルドの支配下のもと、この2大通信社は、世界中にニュースを配信してきました。
また、メディア王と呼ばれるルパート・マードックは、ニューヨーク・ポストやウォールストリート・ジャーナルの発行元のダウ・ジョーンズ他、大手メディアを次々と買収して行きましたが、彼の経済顧問は、ロスチャイルド社のアーウィン・ステルザーであり、ロスチャイルド家が買収資金を出していたと言われています。(『アメリカの保守本流』広瀬 隆 より)
このように、彼らはメディアを牛耳っているため、我々は、真実を知る機会を奪われ、彼らに都合のいい捏造された歴史を真実だと思い込まされているのです。
ですが、幸いなことに、彼らがいかに強大な力を持っていようが、彼らが歴史の裏で暗躍した事実を完全に消しさることはできません。
例えば、戦前のアメリカの国会議事録(Congressional record)や、日本の外務省調査部第2課の資料(昭和16年12月)など資料(史料)の記録を全て消すことはできないですし、国境を跨いで大量の資金が移動した足跡を完全に消すことはできません。
このような資料(史料)や客観的なデータを基に、歴史の流れを読み解くことで、この世界を動かす力学を理解することができ、今までとは全く違った視点から歴史の真実を解き明かすことができるでしょう。
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