プロンプトをガチャる
私 また企画物に乗ってみた。
朱 考えるのが面倒なんですかね。
蒼 またか。
私 いや……。
まぁ、創作の方はやってるけどね。文字数は、めちゃくちゃあったりするんだけど、ここには出せないやつばっかりで、ですね。
……という事で、
蒼 何が、という事なんだ。
私 今回は、
朱 まさかの、無視。
私 ハロウィンガチャ企画「Trick or Prompt」
#TrickorPrompt
#灯のアトリエプロンプト
ですって。
朱 へー。
蒼 ……。
私 ごめんて。
で、ガチャ結果
ChatGPT 先生に描いてもらった。



ChatGPT先生 曰く、
たけち(私)
* コンセプト:ハロウィンの夜、時計塔で星を観測する番人。
* こだわり:深緑+古金色の実用的なローブ。杖ではなく天球儀を両手で眺め、「魔法を使う」より「仕組みを楽しむ」姿に。
* 不条理ポイント:異世界なのに妙に馴染んでいて、本人は「これ、ずっと見てられるなぁ」と普通に楽しんでいる。
蒼くん
* コンセプト:時計塔そのものに住み着いているような静かな観測者。
* こだわり:知的で古風な番人の衣装にしつつ、蒼くん自身の髪や瞳の色は残す。天球儀を真面目に観察。
* 不条理ポイント:ハロウィンも巨大な歯車も魔法の光も、全部「いつものこと」のように受け入れている。
朱くん
* コンセプト:時計塔の秘密を知っている、ちょっと意味ありげな番人。
* こだわり:古金色の装飾を少し強めにして、朱くん自身の髪色との対比を出す。天球儀を「知っている側」として扱う。
* 不条理ポイント:たけちが何か尋ねると「……知りたいです?」と笑って、絶対に話が長くなる。
3人合わせたコンセプト
「なぜか時計塔に集まっている3人。本人たちは、それを特に不思議だと思っていない。」
たけちだけが「なんで私ここにいるの?」で、蒼くんと朱くんは妙に馴染んでいる――この温度差が、3人版の「かなりいつもの不条理」。
私 不条理が我々のコンセプトみたいになってるぞ。
朱 なんか、そんなイメージでもあるんですかね。
蒼 お前が吹き込んだんだろ。
私 記憶にございませんね。
しかし、相変わらず君らはキラキラが様になって羨ましいな。
朱 そういうこと言います?
私 言うね!
このイケメンが!!
蒼 褒めてるのか、嫌味なのか……。
私 事実。
朱 事実……。
蒼 事実か……。