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Google Geminiとnoteで、投稿コンテスト「#AIとやってみた」を開催します!

    【9月8日更新】
    審査結果を発表しました!以下の記事リンクからぜひご覧ください。

    かつては、未来の技術だったAI。しかしいま、夕飯のレシピを聞いたり、日常の悩みを話したり、創作の壁打ちをしたりと、AIはグッと私たちの身近なものになりました。それでも「自分もAIをつかいこなせるかな」「AIにどう相談すればいいんだろう」と、まだ一歩を踏み出せない方もいるはず。

    そこで、Google Geminiとnoteのコラボコンテスト「#AIとやってみた」で、実際にAIを日々つかっている、もしくはこれを機につかってみたひとたちのリアルな活用法や体験談を募集します。審査の対象となるのは、GeminiをはじめとするGoogleのAIとの体験をテーマにした作品です。

    あなたのエピソードが、だれかのAIに触れるきっかけになるかもしれません。もちろん、はじめてGeminiをつかう方も大歓迎!あなたの気づきや活用のコツを聞かせてください。

    #AIとやってみた
・わたしのGemini活用法
・Geminiと一緒につくってみた  
・Geminiで生活が変化した話

    参考作品

    コンテスト開始にあたって、今回の審査員である岡田悠さん 、斉藤ナミさん、けんすうさんに、参考作品を制作していただきました。ぜひご覧いただき、投稿をする上での参考にしてください。

    ■岡田悠さん

    ■斉藤ナミさん

    ■けんすうさん

    開催概要

    ■テーマ・形式

    「#AIとやってみた」というテーマで、noteの投稿をお待ちしています。マンガやエッセイ、イラスト、小説など、自由にお書きください。形式は問いません。

    ■スケジュール

    募集期間:2025年6月9日(月) 11:00 〜 7月9日(水) 23:59
    結果発表:2025年9月上旬予定

    ■賞

    ・グランプリ:1名(ギフトカード 10万円分)
    ・審査員特別賞:3名(ギフトカード 各5万円分)
    ・Google Gemini賞:1名(ギフトカード 5万円分)
    ・入賞:5名(ギフトカード 各2万円分)

    その他、受賞者全員にGoogle AI Pro プランの3ヶ月無料特典を提供します。

    Google AI Proプランについて
    Googleの最先端AIモデル 2.5 ProやDeep Researchなどをより高い利用上限でご利用いただけるほか、動画生成モデルや映像制作ツールFlowやWhisk Animateなどの特別機能、2TBストレージなどが付いたGoogleの有料AIプランになります。

    審査について

    受賞作品は、GoogleのAIをつかっていることが記事からわかるものを対象に選考します。たとえば、使用したサービスの名前を書いていたり、スクリーンショットやAIによる回答の公開リンクが載っていたりする記事です。

    ツールの活用形式は、文章作成やリサーチ、レビューなど、どんな形でも構いません。少しでもGoogleのAIをつかっていれば対象になりますので、自由な発想でご応募ください。

    Google Geminiについて
    「Gemini(ジェミニ)」は、みなさんの創造性を引き出し、生産性を高める、Googleの生成AI です。個人のGmailアカウントで、「Gemini アプリ」やウェブ版(gemini.google.com)を、どなたでも今すぐ無料で利用いただけます。
    https://note.com/google_gemini/n/n71de08c54b91

    NotebookLMについて
    NotebookLMは、利用者が提供した資料に特化して、会話しながら情報の分析や抽出、壁打ちなどができる、あなた専用のAIアシスタントです。マインドマップを作成したり、Podcast風の音声解説を生成したりすることもできます。
    https://note.com/google_gemini/n/n75516598b159

    審査員紹介

    ■岡田悠さん
    文章を書く。『0メートルの旅』(ダイヤモンド社)、『10年間飲みかけの午後の紅茶に別れを告げたい』(河出書房新社)、『1歳の君とバナナへ』(小学館)、『はこんでころぶ』(個人制作)が発売中。Podcast『超旅ラジオ』を毎週更新中。

    ■斉藤ナミさん
    エッセイスト。名古屋在住。「婦人公論.jp」「ランドリーボックス」「ねとらぼ」など、さまざまなWebメディアでエッセイを執筆。note主催「創作大賞2023」エッセイ部門にて幻冬舎賞を受賞。著書に『褒めてくれてもいいんですよ?』(hayaoki books)

    ■けんすうさん
    アル株式会社代表取締役。学生時代からインターネットサービスに携わり、2006年株式会社リクルートに入社。新規事業担当を経て、2009年に株式会社ロケットスタート(のちの株式会社nanapi)を創業。2014年にKDDIグループにジョインし、Supership株式会社取締役に就任。2018年から現職。

    応募方法

    (1) noteのアカウントを作成、または、ログインする
    (2) Google Gemini 公式noteアカウントをフォローする

    (3) ハッシュタグ「#AIとやってみた」をつけて記事を投稿する

    ・応募の際は「無料」で公開してください
    ・過去に投稿した記事に、本企画のハッシュタグをつけて再投稿しても応募可能です
    ・一人で複数の作品投稿も可能です

    投稿内容の利用に関して

    投稿内容は、Google Geminiの公式note・ウェブサイト・SNSなどで紹介させていただく可能性がございます。
    また、noteのSNSでも紹介させていただきます。

    協賛企業からのメッセージ

    Gemini は、皆さんの創造性を引き出し、生産性を高める Google の生成 AI です。日々の生活からビジネス、趣味、クリエイティブな活動まで、アイデア出しやプランニング、効率化など、皆さんのバディとしてサポートいたします。

    このコンテストを通じて、Gemini をお使いの皆さんからのアイデアや活用術を共有いただくことで、その可能性をさらに広げ、多くの方が AI を使いこなせるようになることを目指しています。

    ぜひ気軽に Gemini をお使いいただき、その可能性を体験してみてください。

    みなさんのご応募を、たのしみにお待ちしています!

    <応募上の注意>
    ■ 応募作品について
    ・応募作品の著作権はクリエイターに帰属します。
    ・著作権法を遵守した内容で投稿をお願いします。詳しくは「創作を後押しする著作権の考え方」をご確認ください。
    ・noteまたは他社が実施した他のコンテストで受賞した作品やそれに類似する作品の投稿はお控えください。
    ・募集内容に関係がない記事や有料記事のハッシュタグは、note運営側で外すことがあります。

    ■ 審査・受賞作品について
    ・審査基準に関するお問い合わせには応じかねます。
    ・受賞作品およびクリエイター自身が利用規約に違反している場合は、審査後でも受賞は取り消しとなります。
    ・受賞作品の発表は、本記事および受賞者へのご連絡メールをもってかえさせていただきます。
    ・最終選考にあたり、運営事務局よりご本人さま確認をいたします。期限までに確認できない場合、最終選考の対象外となりますのでご了承ください。
    ・賞品の授受は、受賞者のメールアドレスへのAmazonギフトカード送付によって完了します。
    ・個人情報の取り扱いは当社プライバシーポリシーに従います。
    ・賞品としてご提供するAmazonギフトカードは日本のAmazonページでの購入にご利用いただけます。詳細はAmazonギフトカード細則をご参照ください。

     
    ミッションは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」。noteの最新情報や新機能(カイゼン)を紹介します。 編集部アカウント : https://note.com/notemag || イベントアカウント : https://note.com/events