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日本弁理士会×noteで、投稿コンテスト「#これ考えた人天才」を開催します!

    【1月28日更新】
    審査結果を発表しました!以下の記事リンクからぜひご覧ください

    日常生活で、ふと「これがあって助かった」と感じる瞬間はありませんか?たとえば、料理の時間を短くするアイテム。危険を防いでくれる道具。日常をよりたのしくしてくれるサービス。ふだん何気なくつかっているものには、だれかのアイデアや工夫がたくさん詰まっています。

    「知的財産のプロ」である弁理士が集まった日本弁理士会とnoteのコラボコンテスト「#これ考えた人天才」で、みなさんの身のまわりにある「このグッズに救われた」「実はこのアイデアってすごい!」というものを募集します。ぜひみなさんが感動したものや、発案した方への想いを自由につづってみてください。


    #これ考えた人天才
・このアイデアで生活がより豊かになった
・わたしの神アイテム
・これを考えてくれたひとにありがとう

    開催概要

    ■テーマ・形式

    「#これ考えた人天才」というテーマで、noteの投稿をお待ちしています。マンガやエッセイ、イラスト、小説など、自由にお書きください。形式は問いません。

    ■スケジュール

    募集期間:2025年11月4日(火) 11:00 〜 12月4日(木) 23:59
    結果発表:2026年1月下旬予定

    ■賞

    ・グランプリ:1名(ギフトカード 10万円分)
    ・日本弁理士会賞:2名(ギフトカード 各5万円分)

    応募方法

    (1) noteのアカウントを作成、または、ログインする
    (2) 日本弁理士会 公式noteアカウントをフォローする

    (3) ハッシュタグ「#これ考えた人天才」をつけて記事を投稿する

    ・応募の際は「無料」で公開してください
    ・過去に投稿した記事に、本企画のハッシュタグをつけて再投稿しても応募可能です
    ・一人で複数の作品投稿も可能です

    投稿内容の利用に関して
    投稿内容は、日本弁理士会の公式note・ウェブサイト・SNSなどで紹介させていただく可能性がございます。
    また、noteのSNSでも紹介させていただきます。

    協賛団体からのメッセージ

    日頃の生活の中で「これ考えた人、天才!」と感動する瞬間は、だれかの創意工夫が生み出した尊い証です。
    私たち日本弁理士会では、弁理士という「知的財産権のプロフェッショナル」を通じて、そうしたアイデアを「権利」として守り、世の中に広め、発展させるお手伝いをしています。

    本コンテストは、当たり前の裏にある偉大な発明に想いを綴る素敵な機会です。
    みなさんの心に残る「天才的なアイデア」への熱い想いを、ぜひnoteに投稿してください。
    この企画を通じて、知的財産が社会を豊かにしている事実を、多くの方に感じていただければ幸いです。

    素晴らしい投稿をお待ちしています!

    みなさんのご応募を、たのしみにお待ちしています!


    <応募上の注意>
    ■ 応募作品について
    ・応募作品の著作権はクリエイターに帰属します。
    ・著作権法を遵守した内容で投稿をお願いします。詳しくは「創作を後押しする著作権の考え方」をご確認ください。
    ・noteまたは他社が実施した他のコンテストで受賞した作品やそれに類似する作品の投稿はお控えください。
    ・募集内容に関係がない記事や有料記事のハッシュタグは、note運営側で外すことがあります。

    ■ 審査・受賞作品について
    ・審査基準に関するお問い合わせには応じかねます。
    ・受賞作品およびクリエイター自身が利用規約に違反している場合は、審査後でも受賞は取り消しとなります。
    ・受賞作品の発表は、本記事および受賞者へのご連絡メールをもってかえさせていただきます。
    ・最終選考にあたり、運営事務局よりご本人さま確認をいたします。期限までに確認できない場合、最終選考の対象外となりますのでご了承ください。
    ・賞品の授受は、受賞者のメールアドレスへのAmazonギフトカード送付によって完了します。
    ・個人情報の取り扱いは当社プライバシーポリシーに従います。
    ・賞品としてご提供するAmazonギフトカードは日本のAmazonページでの購入にご利用いただけます。詳細はAmazonギフトカード細則をご参照ください。

     
    ミッションは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」。noteの最新情報や新機能(カイゼン)を紹介します。 編集部アカウント : https://note.com/notemag || イベントアカウント : https://note.com/events