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noteアプリから、FacebookとInstagramのストーリーズに記事を紹介できるようになりました!

    noteのiOSアプリから、FacebookとInstagramのストーリーズに記事を画像化して紹介できるようになりました! 自分が心を込めて書いた記事や、読んでよかった記事などを、まわりの人に薦めることができます。

    画面上部のボタンから、簡単にストーリーズに「シェア」できますので、ぜひ試してみてください。

    2021シェア

    たとえば、noteははじめたばかりでまだフォロワーも少ないけれど、ずっと続けてきたFacebookにはたくさんの友達がいるというひと。Instagramでの写真やストーリーズの投稿をメインに活動しているひと。そういった方が、noteで書いた記事の宣伝に役立てていただけるとうれしいです。

    ※1 シェアされたカードに記事のリンクは埋め込まれないので、記事へのリンクをつけたい方は、別途テキストなどで補足するのがおすすめです。
    ※2 Androidアプリでもできるように検討中です!

    noteはほかのサービスとも、どんどん協力していきます!

    今回のカイゼンにとどまらず、ほかのプラットフォームとの連携も、noteは積極的にすすめています。

    2020年の7月には、クリエイターページにYouTubeの動画を掲載できるように。

    2020年の12月には、Facebookの投稿をnoteに埋め込めるようになりました。

    また、2020年7月には、自社サービスをnoteに埋め込むための開発ガイドラインも公開しています。(申し込みはまだまだ受付中です!)

    TwitterやFacebook、InstagramなどのSNS、YouTubeやTikTokといった動画配信サービスなど、多数のプラットフォームがある現代。どこをメインに活動しているかは、経歴や内容によってさまざまです。だからこそ、note内だけで完結させるのではなく、noteの記事をほかの活動場所へもとどけてほしいと思っています。

    noteとほかのサービスを自在に行き来して、より自由にインターネットでの創作活動をたのしんでほしい。今回のカイゼンには、そんな願いが込められています。

    これからもnoteは、ほかのプラットフォームとも協力しあいながら、さまざまな強みを持つクリエイターの方がより活動しやすくなるような仕組みをつくっていきます!

    私たちは、クリエイターのみなさんのご意見・ご要望を受けてカイゼン事項を検討しています。下のフォームから、ぜひご意見をお聞かせください。アプリに関するご意見は #noteアプリ でnoteやTwitter上でも教えて下さい!

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    その他のお問い合わせはこちら



     
    ミッションは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」。noteの最新情報や新機能(カイゼン)を紹介します。 編集部アカウント : https://note.com/notemag || イベントアカウント : https://note.com/events