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【提供終了】作者にあたたかいコメントを伝えやすくなるよう、コメント欄に❤️😆👏の絵文字ボタンをつけました

    本機能は2024年1月で提供を終了しました。これまでとおり、テキストでのコメント投稿やコメントにスキをつけることはできます。引き続き、コメント欄でクリエイターやほかの読者とのコミュニケーションをおたのしみください。(2024年2月追記)


    クリエイターと読者とのコミュニケーションをもっと気軽なものにするため、コメント欄に❤️😆👏の絵文字ボタンを実験的に設置してみました!

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    ボタンの中から使いたい絵文字を選び、[送信]を押すだけでかんたんにコメントができます。

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    「すてきな記事をありがとうございます❤️」「おもしろかったです😆」「おめでとうございます👏」など。チャットで使うエモートのように、絵文字だけで送信することもできます。

    言葉での感謝や感想は、クリエイターの心によりいっそう届きやすいもの。

    ❤️😆👏の絵文字や、一言のコメントが、クリエイターが創作を続けるモチベーションにつながります。

    記事を読んで「すてきだな」と感じたら、コメント機能で、ぜひクリエイターに気持ちを伝えてみてください!

    クリエイターどうしがつながる「創作の街」をつくるために

    クリエイターと読者のコミュニケーションの場となるコメント欄については、これまでもカイゼンを重ねてきました。

    最近のものでは、
    ・はじめてコメントをするときに確認画面が出る
    ・通知欄から直接コメント欄をチェックできる
    などです。

    クリエイター同士がつながって、一緒に創作をたのしむ。noteは、そんな「創作の街」としてのサービスをめざしています。クリエイターのみなさん同士でよりよいコミュニケーションが生まれるようなカイゼンを、これからもどんどんすすめていきます!

    今回のカイゼンへのご意見もお待ちしています

    絵文字ボタン機能は、まだ実験的な試みです。みなさんからのご意見を受けて、今後の方向性を検討していきます。ご意見やご要望は「カイゼン目安箱」からお送りくださいね!

    トップ画像に使用している絵文字画像のライセンスは以下の通りです。
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    ミッションは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」。noteの最新情報や新機能(カイゼン)を紹介します。 編集部アカウント : https://note.com/notemag || イベントアカウント : https://note.com/events