
自分のnoteをもっと知ってもらうための3つの機能
2026年9月追記:Canvaの名刺カードのテンプレート配布を終了しました。あわせて記事の内容を一部更新しています。
noteでは、自分のSNSアカウントのリンク集ページをつくったり、noteのQRコードをつくったりできます。このような機能をつかうと、自分のnoteをもっと周りに知ってもらえるようになります。
ここでは、自己紹介のバリエーションをふやす3つの機能を紹介するので、ぜひ活用してみてください。
SNSのリンク集ページをつくる

通常のクリエイターページとは別に、独立したSNSのリンク集ページが表示できます。
リンク集ページに遷移するQRコードを生成できるので(後述)、ネット上でもリアルイベントの場でも、手早くリンク集ページを見せたり、QRコードを渡すなどのつかい方ができます。
▼手順
noteで自分のクリエイターページを開く
アイコン右側にある「•••」から「リンク集」を選ぶ

注意
・リンク集ページ機能はβ版です。仕様は変更される可能性があります。
・iOS、Androidアプリは対応していません。
noteのQRコードを発行する

自分のクリエイターページやSNSリンク集ページのQRコードを発行できます。
発行したQRコードは、画像として保存して自由につかえます。名刺に印刷してオフラインイベントで配ったり、文学フリマなどに出店する際にテーブルへ置いておいたり、お店のチラシやショッパーに印刷したり……。 いろいろなつかい方ができます。
▼クリエイターページのQRコードを発行する場合
noteで自分のクリエイターページを開く
アイコン右側にある「•••」から「QRコードをつくる」を選ぶ
表示されたQRコードを保存する

▼SNSのリンク集ページのQRコードを発行する場合
noteで自分のリンク集ページを開く
アイコン右側にある「•••」から「QRコードを作成」を選ぶ
表示されたQRコードを保存する

*くわしくはヘルプページをご覧ください。
プロフィール用の記事をタブに固定する

プロフィール用の記事をクリエイターページのタブに固定できます。
自己紹介や経歴を書いたり、いままで書いた記事や自著のリンクを貼るなど、多彩なつかい方が可能です。写真、図解、漫画、小説、動画、音楽、どんな形でもプロフィールにすることができます。
▼手順
ログインした状態で右上のアイコンをクリックし、「自分のクリエイターページを表示」をクリック
タイムラインからプロフィールにしたい記事を探す
設定したい記事のアイコンの右側にある「•••」をクリック
「プロフィールとして表示」をクリック

「…」をクリックして「プロフィールとして表示」を選ぶ
くわしくは「好きな記事を『プロフィール』として登録できるようになりました」をご覧ください。
noteを、あなたの活動の本拠地として活用してみませんか?
顔を合わせるイベントなどで、相手にQRコードを印刷した名刺カードを渡せば、相手はかんたんに作品を読んだり見たりすることができます。
noteにプロフィールや各種SNSリンクがまとめられていれば、読者はあなたの活動に興味を持ち、いっそう応援してくれるかもしれません。
引き続きnoteの街での創作活動を応援するために、カイゼンを続けていきます。
この記事を読んだ方は、ぜひ「スキ」を押して街を盛り上げていただけるとうれしいです!
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noteでポートフォリオをつくる方法をまとめました!
— note (@note_PR) August 27, 2026
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②実績・作品紹介
③やってみたいこと・ジャンル
④仕事の連絡先
記事1本にこの4つをまとめるだけ。
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