
リビングに「ゆるアトリエ」作りました
こんな感じ。

左から電動リクライニングソファ、
手書き用のローテーブル、
お昼寝スペース、
奥にノートパソコンとデスク。
今までずっと、4畳の納戸に書斎を作っていましたが、これからはここで創作します!
名前は「ゆるアトリエ」。
書斎だとなんか堅かったので。
各場所の役割はこんな感じ。
▼電動リクライニングソファ
・noteを書く
・仮眠する
・夫とテレビを見る ◀︎重要
今まで、ソファの居心地が悪くて、わたしが体調悪い時に寝室に行きがちでした。が、リクライニングソファなら多少体調悪くても一緒にいられます! めっちゃお金出した理由はこれです(笑)。
▼手書き用のローテーブル
・朝活でデイリーログなど書く
・iPad(Good Notes)で小説のネタ出し
▼お昼寝スペース
・仮眠、鬱期にひたすら寝る
・寝ながら何か書く
寝室に西陽が入るので、ここで寝てます。
土日は夫と時間・空間を共有できます。
「ゆるアトリエ」の先駆け的な存在。
パソコンデスクのチェアを動かす時は、お昼寝用マットを畳むことができます。
▼ノートパソコンとデスク
・ネタ帳見ながらがっつり小説執筆
・noteもたまにがっつり執筆
・記録、データ作成の作業など(仕事禁止)
こんなに大きな窓のある部屋にデスクを置いたのは久しぶりです。納戸も小さいすりガラスの窓くらいはありましたけど、日が入るというほどのものではなかったので。
このデスク、鬱期明けかけで気が狂ってた時に、2階の納戸から1階のリビングまで、階段経由して一人で運びました。イカれてた。
二番目にヤバかったのが踊り場を回る時で、一番ヤバかったのがラスト4〜5段を降りる時でした。転げ落ちたほうが楽かと思った。
とにもかくにもこの「ゆるアトリエ」、なんでこんなにテンションが上がるのかというと……。


おふろcafeって、
ローテーブルのある寝そべりスペースがあって、
リクライニングソファもあって、
パソコン作業できるデスクもあって、
コーヒー飲み放題・お風呂入り放題で、
そこが大好きなんですけど、ここまでならうちの「ゆるアトリエ」でほぼ完全再現できてる。
あとは美味しい飲み物と食べ物補充して、お客さんがいない代わりに、猫と近所の人の気配を感じながら作業するって感じですかね……。
鬱期ですけど、「ゆるアトリエ」完成を機に、6時おきの朝活再開できました。朝活ルーティンも組み直したので、追々ご紹介します。
環境の変化が、鬱明けのきっかけになればいいな〜と期待しています。
リビングにお昼寝スペース作るのは、実際かなり良かったので、もし大きな窓のある部屋にマットレスを敷けそうだったら、試してみてください!
ここまでお読みいただきありがとうございました!