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あなたはどんなジャンルが好き?音楽は最高だ✨Vol7

    ※この記事もコケるかもしれません笑
    それぞれの曲に替え歌を載せました。
    歌詞は小学生並みですのでお気をつけて、お楽しみください笑

    今回はレゲエの曲を3曲ご紹介します。
    あえてレゲエの神様、ボブ・マーリーは外しました。


    まずはピーター・トッシュ ―「Legalize It」という曲

    この曲は、私がキッチンに立っている時に歌ってます笑

    ピーター・トッシュは、ジャマイカのレゲエを代表するミュージシャンの一人。
    ボブ・マーリーらとともに、ザ・ウェイラーズの初期を支え、その後ソロとしても活躍しました。

    「Legalize It」は、1976年に発表された代表曲のひとつ。タイトルの通り、当時違法とされていた大麻の合法化を訴えた、かなりストレートなメッセージソングです。

    力強く、社会や権力に対して真正面から物申す。

    そんなピーター・トッシュらしさが感じられる曲です。

    サセボ〜ノ〜、ドウソレサイコ〜?、サセボ〜ノ〜、バーガー、バーガー、パンモサイコ〜、サセボ〜、ソコニタンピ〜ン、サンコ〜ノバーガ〜、ソコニワルイネ〜、トマトヌイテ〜、カンシャ〜


    次の曲はジミー・クリフ ―「You Can Get It If You Really Want」

    この曲は、私が庭で園芸を楽しんでいる時に口ずさむ歌です😊

    ジミー・クリフは、スカやレゲエを世界へ広めた立役者の一人。
    映画『ハーダー・ゼイ・カム』への主演でも知られ、ジャマイカ音楽を世界に知らしめた重要な人物です。

    「You Can Get It If You Really Want」は、1960年代に発表された代表曲で、「本当に望むなら、それを手にすることができる」という前向きなメッセージを持った曲。

    困難があっても諦めずに進もうとする、ジミー・クリフらしい希望と勇気を感じさせる一曲です。

    サセボノバーガーウマイー、サセボノバーガーウマイー、サセボノバーガーウマイー、イツモサ〜、タベタイ〜、タベタイ〜、レタスイレナイデ〜


    次の曲はMagic ―「Rude」

    カナダのバンド、Magic!

    「Rude」は2013年に発表された大ヒット曲で、レゲエのリズムを取り入れたポップソングです。

    この曲は、私が一杯やりながら口ずさむ曲です😊
    中身は水ですけどね笑

    好きな女性の父親に結婚を許してもらおうとするものの、「もしダメって言われても、俺は彼女と結婚するけどね」という、ちょっと生意気で、それでいてどこか憎めない男の歌。

    タイトルの「Rude(失礼)」そのものの、軽快で親しみやすいレゲエ・ポップになっています。

    サセボ〜ノ〜バーカーウメェー、ソノママタペル、トマトト〜、レタスヲ〜、イレナイデクレ〜、ワタシノ〜、オナカネ〜、トテモデリケ〜ト〜、ダカラネ〜、ヌイテネ〜、サセボノバーガーソレデモウマイヨ、ドウシテ、ナゼナノカ、サセボノバーガーソレデモウマイヨ、サンコ〜クライタベタイヨ〜オオ、
    アナタノ〜オトウサ〜ンノ、ヒゲ〜ノ、キューティクル、トッテモキイテ〜イ〜ルヨ、トテモウラヤマシイ、ソノヒ〜ゲ〜、トテモイカス、ソノヒ〜ゲ〜、トテモイカス、ソノヒ〜ゲ〜、トテモイカス、バリカンキツソウ〜、ウーウーウー。












    ん?

    そういえば、サセボバーガーしか食べてませんね笑
    しかも、野菜抜きの🤣

    これじゃなんじゃこいつになってしまうので、少し真面目に、3曲を繋げた詩を作ってみました☺️

    ・ピーター・トッシュ
    周りに合わせるのではなく、「これはおかしい」と思ったことを自分の言葉で言う。

    ・ジミー・クリフ
    「どうせ無理」と諦めず、本当に望むなら自分から動く。

    ・Magic!
    周囲の目や常識に流されず、自分が大切だと思うものを守る。

    こんな特徴がありますね。

    詩

    では、私たちはどうする?

    なぜ、何もしないんだ。

    「誰かが何とかしてくれる」

    「昔からこうだから」

    「みんながそうしているから」

    「面倒だから、仕方がない」

    そうやって、

    いつの間にか誰かのせいにして、

    自分で考えることをやめてはいないだろうか。

    本当に大切なものなら、

    自分の言葉で語ればいい。

    おかしいと思うことがあるなら、

    おかしいと言えばいい。

    本当に望むものがあるのなら、

    「どうせ無理」と諦めず、

    一歩でも前へ進めばいい。

    そして、

    守りたいものがあるのなら、

    周りがどう言おうと、

    自分の手で守ればいい。

    日本には、

    まだ守るべきものがある。

    そして、

    これから変えていけるものもある。

    誰かが変えてくれるのを待つのではなく、

    まず、自分から。

    自分の信じるものを貫く。

    本当に望むものなら、諦めない。

    大切なものなら、守る。

    そうして一人ひとりが動き出したとき、

    この国も、少しずつ変わっていくのかもしれない。

    私たちは、どうする?


    レゲエは、ただ陽気に「イェーイ♪」って歌ってる音楽でなく、歴史的には抑圧や貧困、差別、権力、社会への不満、それでも生き抜く希望みたいなものを歌ってきた音楽です。

    反骨精神そのものですね☺️

    レゲエを聴いていたら、今の日本について考えてしまいました。

    だからこんな詩を作ってみた次第です。

    今夜は久しぶりに、希望を胸に熱く語る夜にしてもいいかもしれませんね☺️

    音楽って、やっぱり最高ですね♫

    あなたの心に希望が宿り、楽になりますように☺️

    みゆさん、やっとレゲエバージョンできましたぞ〜🤣

    #なんのはなしですか

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