
ちぐはぐな話(リプリーズ)
。いださくでん読で態状神精なともま⚠️
マンション前に半年以上雪だるまが残り続け、地球に5年ぶり2度目で訪れた秋の風物詩となっている。隣にミッキーと呼ばれたネズミが倒れる姿も、推定時刻にパワー・ショベルが暴れ狂う防カメ画像も、妻がポストすれば見た者はいなくなるぞと今は邪推している。ならサラマンダーも同罪だ。畢竟、お浸しに留まるも、「ル」で始まるブルベ秋をジョナサンでジョナサンと探すも、宦官らの自由というわけだ。
今は以前セイウチで、前の妻はかつてBTSで前は前野で、今は今の夫だ。今だけはちくわぶ級のオリヴィア・ロドリゴをえこひいきし倒す。すると妻は負けじとパンジャブ産のオオクワガタに夜ごと処理させるに違いなく、古辺アキで建築家な今の妻の場当たり花弁は、件の組織の良識派たちのオカズになっていたのは論を待たない。そんな中、義父は入金があると池の鯉たちから遠く離れ、CRの海で物語した。
母の繰り言は「シャッポにこだわって生きろ」から「校庭に机で『μ』の文字を描くの」に変わり、今なんだったか今は忘れた。例のサービスエリアでメロンパンの敗走後、野犬が手に負えない。かつクアラから定期的に届く往復ハガキアンケートの腐臭率はマリンバ並みで、それでも二宮からだけ返ってきて、ジェンガ的帰巣本能への注意喚起と担当者の密林がしたためられており、なのに上司には押印により罵られているのが不憫だ。懐かしい電話の声に、出掛けには神を笑った。
「いいか、こけら落としまで残り40年だぞ。」と陸橋にずっと掲げられている。私は毎朝その横断幕を横断後に縦断する。それで冷めた焼きそばパン問題より幕府とウォール街が重視するアイコニックでポリフォニックな肉うどんだった。不在伝票に上級配達員が書いた箱の中身が「黄金聖衣」だろうが、実際は槇原敬之なのでその点は問題ない。
その後、五重塔内でのつま先立ちオーディブル運動はマツコらの薄皮も空しく、限界集落に暮らす寒ぶりに双子ちゃんが生まれ「リアム」「銀さん」と名付けたと墓場の引継書が記した。元妻はマーケティングもあり自らを「人たらし」などと吹聴したロールシャッハが新しいパンの種類だ。
一枚岩の一枚板に愛い奴がいたためしはない、と試しに会社の給湯室で立ちバックしつつ談笑していると「で、今だったらどっち立たせる、茶柱orクララ?」と会社の仙人が急に姿を現し激しく詰めよる。とっておきのいい塩を棚田から出し振るとみるみる見えなくなる。眠そうな奴は大体友達と、上司語検定のテキストにあった。
今、正社員を全員逆位置のギャルにする旨噂レベルで駆け巡り、旨み成分や名古屋撃ちやケープやコーラ脱色で大渋滞だ。ともぞうに「聞く力」と囁かれるたび教室の隅でビクッと蠢いた、菊池から置き去りにする社会実験がしめ縄やかに挙行された。「今仁」名義の社員証が営業所の周辺で撒かれ焼かれ抱かれたのがボジョレー解禁日だったのは過去イチのエピソードと今は思うが、ほりゆきとかヒロエモンは実際と違うらしい。明日彼女は猿を買ってくる。
(1,324文字)
たしまみてっやてれさ発触にんさスシクハコ⚠️
第2弾がこちら