
じいじ 保育士を目指す! ターナー展
今日は、
国立西洋美術館に特別展のターナー展を見に行った。国立西洋美術館は本学は無料で常設展を観る事ができて、2026年11月4日[水]-11月19日[木]は大学生及び高校生の無料観覧日となっているので、全部無料だったので行く事に。
学生の特典を使うべく、行きたいと思っていたところにターナー展も無料。。。行くしかないと出掛けた。
そもそも、絵画の展示は、レンブラントの「夜警」、ダビンチの「モナリザ」、モネの「睡蓮」をそれぞれの国でみてきたが、それほど絵画に興味がある方ではない。どちらかと言うと科学博物館に行きたい方だが、本学は、国立科学博物館は無料ではない(メンバーに入って!と思うが。。。)のが残念だ。
で、今回はせっかく
と言うのに入っているので、使うことにした。
ジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナー(Joseph Mallord William Turner、1775年4月23日 - 1851年12月19日[2])は、19世紀のイギリス・ロマン主義を代表する画家である。
という事で、通勤ラッシュを避けて。。。スムーズに乗り継いで上野に。公園口を出ると平日なのに人混み。で、そのまま入れると思ったら行列に並んでチケット(無料)を発券しろと言う。並ぶ事30分ぐらいか。学生証を見せて常設展とターナー展(これは高校生・大学生無料週間?で無料)のチケットをもらって中へ。
まずは、ロッカーで荷物を預けて、ターナー展に。最初の展示類は撮影禁止。。。



と、音声ガイド(入口で700円で借りた)を聴きながら、結構接近(ラインがひいてあってそこまで接近できる)して鑑賞した。
ターナー展を見終わるとお昼なので。。。レストランに行くとやっぱり行列。座って待つ方式なので15分くらい待って席に。

で、外を見ると雨。お昼を食べたら常設展を観る予定だったが、食べたら帰宅した方が良いかと。。。

パスタのコースで飲み物はホットカフェラッテを。パンは冷たく美味しいとは思えない。

これも。。。生暖かい感じ。ちょっと残念なパスタ。

これは、普通に美味しかった。入場料がタダで、食事しても常設展+特別展のチケット代の方が高いので、学生で得した気分。ショップを見たが。。。買わずに帰宅。やっぱり雨に降られてしまったが、帰宅ラッシュに遭遇せずに帰れたので早めに帰って正解だった。
さて、今日はこの辺で。