UFOの技術は人類には真似(まね)できないのですよ UFO遭遇 Part 3
今回は、「ユーエフオー(UFO)を直近で見たことがあります Part 2」の記事の続きです。
ゆっくりと左右に機体を振りながらボクと同じ方向にジグザグ飛行を続けていたUFOは、匂いも音もまったくなかった。
UFOに遭遇した川崎市内と横浜市内の国道一号は日常的にロードバイクで走行するルートで、時間を測ったことがあります。
国道をロードバイクで走行中に右上で光っているものがあることに気がついてから、実際にそのUFOの現物を見るまでの時間は、4〜6分ぐらい。
鶴見川上空で「光る正体(しょうたい)の異変」に気がついてから現物を見ていた時間は1.5〜2分ぐらいでした。
ドライアイス状のガスが薄くなった部分から見えた機体表面のリアルな質感は、今でもはっきりと覚えています。
周囲にまとっていたドライアイス状のガスは「雲のカモフラージュ」ではないか、と考えています。
遭遇してからすでに30年以上経ちますが、それ以降は一度も見ていないし、遭遇もしていない。
そもそもUFOに興味を持ったことがないボクにとっては、それでもいいと思っているし、遭遇する必要もない。
UFOのリアルな現物(げんぶつ)を直近で見てしまった以上、UFOの存在を疑うことはないし、その必要もないからです。
繰り返しになりますがこの体験は、事実であり、嘘(うそ)ではありません。
タレントの関 暁夫(せきあきお)さんの言葉を借りれば、「信じるか信じないかは、アナタ次第」、になります
ちなみにこの体験談は、知人、友人たち、勤め先の人たちにも話したことがありますが、それぞれ一度だけで、くり返し話すことはしていないです。
実は、はっきり言って遭遇するずっと以前からUFOに興味を持ったことがないし、今でも興味がないのです。
ただ、一つだけ言いたいことは、「数千年から数万年、人類よりも進んだ高度な文明を持つ知性体(生命体)は間違いなく存在する」ということなんです。
当然ですが、今の人類の科学技術では、空間をジグザグ飛行すること、瞬間移動して眼(め)の前から消えることはできない。
UFOの中に人がいてもいなくても、現在の人類には不可能な技術のはずです。
遥かに進んでいる文明であることは間違いないでありましょう。