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映画「ビートルズがやって来る ヤァ!ヤァ!ヤァ!」今、YOUTUBEで観られるよ!

    この映画は僕の人生を変えたと言ってもよい程の映画。ビデオテープもDVDもない時代、映画館では朝から晩まで1日中何回も観られたので、今まで数十回は観ている (100回以上観ている、って豪語する奴は確かに沢山いるが、そこまで言うのは、むしろ恥ずかしい…w)。自分語りすると絶対嫌われるので極力自粛するけれど、ビートルズの曲で何が一番好きかと問われれば、「恋する二人」と答える。出だしがG7とDの簡単なコードの繰り返しで、演奏しやすい。

    ギターはグレコの白黒のリッケンバッカーに似せたバッタモンを持っていた。

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    それに衣装はリンゴが映画「ヘルプ」で着ていた腕が白と黒になっているセーターを母親に編んでもらって着ていた(これでモテないわけがないw)。

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    リンゴの腕が白黒のセーター

    YOUTUBE動画は、最高の画質とイカした字幕が付いているので、削除される前に、皆んな、早く観て!

    この動画のコメント欄に書いているように、「私の持ってるDVDは映画の映像を無理矢理?テレビ画像にしたヤツ?だから人物がひょろ長くて最悪だけど、これはいい画像だ」、これはその通りだけど、「因みにフィルコリンズが子役で出ていたらしい。」これは、彼が12歳位の少年だった頃に観客席で観ていたって話、エキストラだったって言ってた。(下記の動画の6:04)

    因みにインド系の少女がコンサート中に瞬間移動しているからよく観ていたら、気づくと思うよ。

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    小比塚アンデン:ソフィアシューレ主催、『あ論』主幹。no-test、no-nukest、now-here man。旭川東高・上智大哲学科卒、法政大大学院で社会学修士号取得。英語指導の経歴:高校教師・進学塾学務主任・(昔、業者テストを手掛けていた会社の)通信教育テキスト執筆 。

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