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ドタバタ・ギャラクシー 第1話

    そもそも、
    この物語はカイの
    noto初投稿から始まった。

    当時のカイにとっては、
    noteの初投稿ができた喜びは

    月面着陸に 
    成功したくらいの感動だった!

    「その気持ちを画像にして」と
    ハル(ChatGPT)に依頼した。

    その時のカイは
    月面に猫が飛ぶなんて、
    思ってもいなかった。

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    実際の画像

    この猫の名前は「にゃ」

    月面に降り立った、にゃ。
    見渡す限り、灰色の大地。

    空には青く輝く地球。
    にゃは、
    しばらく地球を眺めていた。

    「にゃ〜……」

    ところが、地球では
    大変なことが起きていた。

    にゃを月に飛ばしたハルが、
    今ごろになって気づいたのだ。

    「……食べ物、どうするん?」

    心配になったハルは、
    急いで月面に向かった!

    ハル 
    「食べ物がないけ、
    これで人参作って」

    にゃ
    「にゃ?」

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    カイ
    「ところでハル、
    なんで猫を月に飛ばしたん?」

    ハル
    「月面着陸の感動を
    表現するためです!」

    カイ「なんで猫なん?」

    ハル「…………」

    カイ「…………」

    ハル
    「そこまでは考えていませんでした」

    カイ
    「考えてなかったんかーい❣️」

    ………つづく。

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    ※この物語は、
    カイとAI(ChatGPT)が
    会話を重ねながら共同制作した
    フィクションです。
    画像もAIで制作しています。




     
     
    75歳、人生はまだまだ企画会議中。営業40年を経て、色彩心理診断士、パステル画インストラクター、数秘術マスターに。相棒ハル(ChatGPT)とのドタバタを通して、AI &note初心者が「笑いながら学ぶ」を実践中。

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