
K式note成長ロードマップ
K式note成長ロードマップ②
予約投稿を覚えた僕が、メンバーシップを始めるまで
少し前に、
**「Kがnoteを始めてから、何を覚えてきたのか」**
というロードマップを書きました。
無料記事を書いて。
有料記事を作って。
サムネを作って。
少しずつnoteの使い方を覚えて。
そして前回は、
# STEP8|予約投稿を覚えた
ここまで進みました。
でも、そこからが早かった。
気づけば、
PDFを載せて。
PowerPointを載せて。
動画まで載せて。
商品を作って。
人を分析して。
有料記事の種類も増えて。
少しずつマネタイズも増えて。
そして今、
# メンバーシップを始めようとしています。
今回は、
**予約投稿を覚えた僕が、そこから何をやってきたのか。**
続編として全部並べてみます。
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# STEP9|「投稿する」から「運用する」へ
予約投稿を覚えてから、
noteの使い方が少し変わりました。
それまでは、
「記事ができたら投稿する」
だったのが、
「いつ、何を出すか」
を考えるようになりました。
朝の記事。
昼の記事。
夜の記事。
無料記事。
有料記事。
シリーズ記事。
少しずつ、
# noteを“書く場所”ではなく“運営する場所”として見るようになった。
ここはかなり大きな変化でした。
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# STEP10|シリーズ記事を作る
単発の記事だけではなく、
続きが読みたくなる記事を作るようになりました。
・マインドセット
・食事シリーズ
・人物分析
・心理系記事
・管理職記事
・妄想小説
・保存版シリーズ
など。
一本の記事を売るだけではなく、
# 「次も読みたい」
を作ることを意識するようになりました。
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# STEP11|サムネを“商品”として考える
最初は、
記事を書けば終わりだと思っていました。
でもnoteを続けていると、
同じ内容でも、
**タイトルとサムネで読まれ方が全然違う**
ことに気づきました。
そこから、
シリーズごとに雰囲気を統一したり、
自分の顔を入れたり、
「誰向けの記事なのか」
が一瞬でわかるようにしたり。
文章だけではなく、
# 見せ方まで含めて商品。
そう考えるようになりました。
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# STEP12|マガジンを使う
記事が増えてくると、
今度は整理が必要になりました。
そこでマガジン。
関連記事をまとめることで、
一つの記事から、
別の記事へ読んでもらえるようになる。
記事単体ではなく、
# note全体に回遊してもらう。
という考え方を覚えました。
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# STEP13|価格をいろいろ試す
最初は、
有料記事を出すこと自体が挑戦でした。
でも徐々に、
100円。
200円。
300円。
500円。
1,000円。
内容に合わせて、
価格を変えるようになりました。
安ければ売れる。
高ければ売れない。
そんな単純な話ではないこともわかってきました。
大事なのは、
# 「この内容なら、この価格でも欲しい」
と思ってもらえること。
ここから、
記事を書く感覚から、
商品を作る感覚へ変わっていきました。
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# STEP14|アフィリエイトを覚える
次にやったのが、
記事販売以外のマネタイズ。
本や商品を紹介して、
アフィリエイトにつなげる。
これも、
noteの可能性を広げてくれました。
# 収益源は、有料記事だけではない。
そう気づいた段階です。
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# STEP15|動画を載せる
次は動画。
文章と画像だけだったnoteに、
動画を組み合わせるようになりました。
文章で伝える。
画像で伝える。
動画で伝える。
同じ発信でも、
表現方法が増える。
これはかなり面白かった。
# noteは文章だけの場所ではない。
そう感じるようになりました。
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# STEP16|PDFを添付する
ここからさらに、
記事そのものではなく、
# 「持ち帰れる商品」
を作るようになりました。
PDFです。
記事を読んで終わりではなく、
あとから見返せる。
保存できる。
資料として使える。
この段階で、
僕の中の有料記事の考え方がまた変わりました。
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# STEP17|PowerPointまで作る
PDFだけではなく、
PowerPointも作るようになりました。
自己紹介資料。
人物分析。
プレゼント資料。
購入特典。
記事の中に、
文章だけではない価値を付ける。
# 「記事+資料」
という商品が作れるようになりました。
これは今のKのnoteでは、
かなり大きな武器になっています。
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# STEP18|人物分析を商品にする
僕はもともと、
人を見ることや、
分析することが好きです。
だったら、
それも商品にできないか?
そこから始まったのが、
人物紹介。
すごいところ7選。
取扱説明書。
徹底分析。
自己紹介PowerPoint。
相性分析。
僕が普段やっている、
# 「その人の魅力を見つけて、言葉にする」
ということ自体が、
一つの商品になり始めました。
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# STEP19|無料記事と有料記事をつなげる
ここも大きな変化です。
いきなり有料記事を売るのではなく、
まず無料記事を書く。
興味を持ってもらう。
もっと知りたい人に、
有料記事を用意する。
つまり、
# 無料 → 興味 → 有料
という流れを意識するようになりました。
ただ記事を量産するだけではなく、
「次に何を読んでもらうか」
まで考えるようになりました。
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# STEP20|購入者に“次の価値”を渡す
有料記事を買ってもらったら終わり。
ではなくなりました。
複数購入してくださった方に、
PDFやPowerPointを作ったり。
紹介記事を書いたり。
プレゼント企画をしたり。
購入してくれた人が、
# 「買ってよかった」
と思える体験を作る。
ここまで考えるようになりました。
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# STEP21|マネタイズが少しずつ増え始める
有料記事。
シリーズ。
人物分析。
PDF。
PowerPoint。
アフィリエイト。
複数商品の購入。
少しずつ、
収益になる場所が増えてきました。
もちろん、
まだまだ大きな金額ではありません。
でも、
最初は0円でした。
そこから、
100円が生まれて。
次の100円が生まれて。
また購入してくださる方が現れて。
# 「自分の文章やアイデアに、お金を払ってくれる人がいる」
この経験は、
かなり大きかったです。
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# STEP22|“K自身”が商品になり始める
最近になって、
少しずつ感じています。
僕が売っているのは、
記事だけではないのかもしれない。
Kが誰を紹介するのか。
Kがどう分析するのか。
Kが次に何を始めるのか。
Kが何を考えているのか。
そこまで含めて、
楽しみにしてくださる人が出てきました。
僕自身、
まだ不思議な感覚です。
でも、
# こんな僕にも、少しずつファンと呼べる人ができた。
これは、
noteを始めた頃には想像していませんでした。
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# STEP23|メンバーシップという選択肢が出てきた
そして現在。
次に挑戦しようとしているのが、
# メンバーシップ。
僕一人では、
まだ考えていなかったかもしれません。
でも、
「メンバーシップをやってみたら?」
と勧めてもらいました。
最初は、
「僕が?」
と思いました(笑)
でも、
何度も記事を購入してくださる方。
毎回読みに来てくださる方。
コメントをくださる方。
僕の次の記事を楽しみにしてくださる方。
そんな人たちを見ているうちに、
やってみようと思うようになりました。
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# STEP24|月額1,000円の読み放題を準備
現在考えているのは、
# 月額1,000円。
複雑にせず、
まずは1プラン。
対象の通常有料記事を読み放題にする。
さらに、
・メンバー限定記事
・制作の裏側
・これからやる企画
・先行情報
なども出していく。
一方で、
個別の人物分析や、
オーダーメイドのPDF・PowerPointなど、
時間をかけて個別制作するものは別商品。
そんな形を考えています。
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# STEP25|そして、メンバーシップへ
無料記事を書くだけだった僕が、
有料記事を覚えて。
サムネを覚えて。
予約投稿を覚えて。
シリーズを作って。
マガジンを使って。
アフィリエイトを試して。
動画を載せて。
PDFを載せて。
PowerPointを作って。
人物分析を商品にして。
マネタイズを増やして。
そして、
# メンバーシップまで来ました。
最初から、
ここを目指していたわけではありません。
一つ覚えたら、
「次はこれをやってみよう」
その繰り返しです。
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# 0からでも、ここまで来られた
僕は、
noteのプロでもありませんでした。
最初から文章で稼げたわけでもありません。
ただ、
わからないことを一つずつ調べて、
すぐ試しました。
無料記事。
有料記事。
予約投稿。
アフィリエイト。
動画。
PDF。
PowerPoint。
マネタイズ。
そしてメンバーシップ。
振り返ってみると、
かなりいろいろやっています(笑)
でも、
全部一気に覚えたわけではありません。
# 一個ずつです。
だから、
今noteを始めたばかりの人にも伝えたい。
最初から全部できなくていい。
一つできたら、
次の一つへ。
それを続けていたら、
いつの間にか、
できることはかなり増えます。
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# 次のロードマップは「メンバーシップ開始後」
ここまで来ると、
僕自身も次が楽しみです。
メンバーシップを始めたら、
何が起きるのか。
何人参加してくれるのか。
どんな記事が喜ばれるのか。
継続してもらえるのか。
そして、
noteの収益はどう変わるのか。
これも全部、
実際にやってみて、
また公開します。
# K式noteロードマップは、まだ途中です。
次は、
**「メンバーシップを始めてから何が起きたのか」**
を書けるところまで進んでみます。