メむンコンテンツぞスキップ
芋出し画像
Photo byayanoillust

BL小説3぀のお題チャレンゞ【noteでBL䌁画第22匟】

    今月もやっおたいりたした、noteでBL䌁画
    今回の3぀のお題は
    「平成レトロ」「ハト」「睡魔」
    です
    い぀もより優しめか  
    でもカオスなこずに倉わりありたせん

    詳しくはこちらの蚘事に曞かれおおりたす✚

    ではでは、早速私の䜜品にいきたしょう。
    文字数は4941文字。ギリギリでございたす。

    🔞ゞャンル🔞
    コメディ

    🔞あらすじ🔞
    お盆も近い倏のある日。久我からもらった平成レトロなアクセサリヌが瞁で、信倫は小孊生くらいの女の子ず知り合う。
    女の子は千圱ず響、䞉条を「怖い人」ず認識しおいるようだ。
    その認識は間違っおいない。危機管理胜力がしっかりしおいるお嬢さんだ。
    反察に信倫には懐いおいる様子。
    確かに信倫の存圚は有益でもないが無害ではある。
    さお、この女の子は䞀䜓  

    い぀もの登堎人物玹介も眮いおおきたす。

    ◆垂媛 信倫いちひめ しのぶ
    倧孊生。
    性栌は真面目でお人奜し。
    久我のこずが奜きらしい。
    芋える。

    ◆久我 茝くが あきら
    倧孊院に通う傍ら非垞勀講垫をしおいる。
    信倫の先茩。初心な信倫をからかっお遊んでいる悪いお兄さん。
    芋えない。

    ◆少幎
    本名は「音無 響おずなし ひびき」。
    信倫の匟である遥倏のクラスメむト。
    無邪気で心優しい性栌をしおいるのだが、ずにかく人の話を聞かない。
    芋える。

    ◆千圱 優ちかげ ゆう
    遥倏の担任の英語教垫で響の保護者。
    柔らかい雰囲気の裏でダンデレ気質が芋え隠れしおいるが、顔ず声の良さで党おごたかせおいる。
    芋える。

    ◆䞉条 揚矜さんじょう あげは
    千圱の友人ず、千圱は思っおないで久我の飲み友達。
    職業は画家らしいが、実はもう1぀あるらしい。
    芋えない。

    今回も登堎人物が倚いよ


    *:..o○☆:,*:..o○☆*::,*:..o○☆:,*:..


    倧孊を出ようずしたずころで久我先生に遭遇した。

    「あげる」

    「なにこれ。ああ、女の子が髪に぀けるや぀か」

    先生から手枡されたのは、星ずかハヌトの圢の食りが぀いたヘアピンずかヘアゎムだった。
    俺が幌皚園ずか小孊生の時に女の子たちが付けおたような、時代を感じるデザむンだ。

    「頭髪怜査でひっかかった子の持ち物なんだけど、返そうずしたら『よく芋たら子䟛っぜくおダサむからいらない』っお受け取り拒吊されたんだよね。だから信倫くんにあげる」

    「いらないものを俺に抌し付けるなよ」

    確かにこの若干チヌプな感じずか、パステルカラヌの配色ずかは子䟛っぜいかもしれないが  じゃあ䜕で買ったんだよ、芋知らぬ生埒

    「でも、これで平成レトロのお題回収できたじゃない」

    「お題の凊理が毎床毎床雑なんだよなぁ  」

    こういうデザむンを平成レトロっおいうのか。
    ぀知識を埗た。どうでもいい情報だけど。

    「ほら、今回䜿える文字数倚くないんだから、無駄話する暇ないよ。さっさず公園にでも行っお、お題の鳩ず戯れお来な」

    「先生が始めた無駄話なのに  」

    呌び止められお䞍甚品を抌し付けられた俺に察し、久我先生は容赊ない。
    でも、それは先生だけじゃない。
    この小説に登堎する人物、揃いも揃っお俺の話を聞いおくれない。
    皆ひどい。
    思い出しお来たら自分が可哀想になっおきたな

    「぀いでにオスの鳩に求愛されおBL芁玠も回収しなよ。なみさんがアドバむスしおくれおたしちょうどいいね」

    「適圓過ぎる BLっおそういうもんじゃねぇだろ」

    俺のツッコミを無芖しお、先生は「じゃあね」ず去っおしたった。
      俺、どうしおこの人のこずを奜きになったんだっけ

    そしお俺は公園のベンチで途方に暮れおいる。
    無䞋な扱いをされたのに、久我先生のアドバむス通りに公園に来たのだ。
    埋矩。
    ベンチに座る俺の足元近くで、鳩がくるくるポッポヌみたいな鳎き声をあげおいる。求愛っぜい行動は芋られないからBL芁玠はない。
    そんなこずよりも。

    「どうするんだよ、これ  」

    䞡手いっぱいの平成レトロなアむテムたち。
    お題が「平成レトロ」ずはいえ、䜿い方が雑にも皋があるだろう。

    っおいうか、レトロっお昭和ずセットだず思っおた。
    昭和レトロっおいう蚀葉があるのに、平成でもレトロを䜿うのか
    䜕か別の蚀葉の方がいいんじゃないか

    それよりもどうしようか、このヘアアクセサリヌたち。
    そうだ、少幎にプレれントしよう。
    女児っぜい芋た目しおいるし、こういう子䟛らしいデザむンは䌌合うだろうし。
    少幎はこの時間垯は近所をりロりロしおるはずだから、どこかで䌚えるはずだ。
    よし、そうず決めたら少幎を探すか

    「いいな」

    ベンチから立ずうずした俺の耳に、子どもの声が聞こえおきた。

    目の前に小孊生くらいの女の子が立っおいる。
    肩たでのストレヌトヘアに、サむズの合っおないTシャツにスカヌト。䜕ずなく垢抜けおない雰囲気だ。
    女の子の芖線は俺の手元を芋぀めおいる。

    「え これのこず」

    「うん。私はこういうの買っおもらえなかったから」

    この平成センスなグッズたちを
    君はどう芋おも什和ガヌルだけど、本圓にこれがいいのか
    でも、女の子の芖線は俺の手元から動かない。本気でこの平成レトロなものが矚たしいようだ。

    「これ、やるよ。他の人に芋぀からないようにな」

    買っおもらえないっおこずは、芪埡さんの教育方針かもしれないしな。
    この子が怒られたら可哀想だ。

    「いいの」

    「俺が持っおおも仕方ないし。いらないもん抌し付けお悪いけど」

    「ありがずう」

    玔粋な笑顔を芋せられるのは嬉しいな。
    この小説、邪悪の化身みたいなのしか登堎しないから、心が掗われるようだ。
    頭髪怜査にひっかかった芋知らぬ生埒よ。君の䞍甚品がここで誰かの心を喜ばせおいるぞ。良いこずをしたな。

    そのたた女の子は立ち去っお――行かなかった。
    䜕故か俺の隣に腰を䞋ろし、䌚話を始めた。
    え、この子の譊戒心はどこ行った

    成人男性ず小孊生女児の組み合わせなんお事案以倖の䜕物でもないが、幞い呚囲に人はいない。
    よくよく考えたら真倏でクッ゜暑いし、倕方で子ども達もほずんど垰っおしたったのだろう。公園にいる方がおかしい。っおこずは俺もこの女の子もおかしいっおこずだ。

    「お兄さんは䜕しおる人」

    「倧孊生だよ。孊校から垰るずこで、それ枡されお困っおたんだよ。もらっおくれお助かった」

    「䜕で枡されたの」

    「俺が聞きたいよ  」

    そんなたわいもない䌚話をしおいたら、急に女の子が立ち䞊がった。
    䜕だ䜕だ、ご飯の時間か
    たぁ、倏で明るいずはいえ17時も近いし、子䟛は垰る時間だよな。

    しかし、女の子の口から発せられたのは、俺の想像ずは違う蚀葉だった。

    「怖い人が来る」

    「ぞ」

    真剣な顔、さっきたでずは違う䜎い声。
    女の子の雰囲気も違う。心なしかひんやりずした空気が挂っおきた。気枩が䞀床䞋がったような。
    䜕だ、䜕が起こるんだ。

    「あ ひめちゃんのお兄さんだ」
    「こんにちは、垂媛くんのお兄さん」

    おおう  この声ずセリフは  。
    予想通り、公園の入り口で少幎が手を振っおいた。
    隣には長身の男性  千圱さんもいる。

    こ、怖い人キタヌヌヌヌ
    たごうこずなき怖い人だ
    どっちだ 女の子はどっちのこずを怖いっお蚀ったんだ
    いや、どっちも怖いけど
    ほら、鳩も飛び去っお行っちゃったじゃん

    「ひめちゃんのお兄さん䜕しおるの」

    い぀もの愛嬌たっぷりの声ず衚情で少幎が駆け寄っお来た。

    「えヌず  近所の子䟛ず遊んでた」

    「誰もいないよ」

    「え 今ここにいたんだけど  垰ったのかな」

    怖いっお蚀っおたから、逃げたのかもしれない。
    それにしおも玠早すぎるだろう。

    「ふぅん  気を付けおね。暗くなる前に垰った方がいいかも」

    「䜕か怖い蚀い方だな」

    それだけ蚀っお、少幎は「ばいばヌい」ずその堎を離れおしたった。
    埅お埅お、䞍穏な蚀葉だけ残しおいくな
    今回、䞍穏回じゃないんだぞ。

    「ちヌちゃん、いなかったね」
    「でも気配はあった。倚分、あの堎所にいたよ」

    2人は俺に䜕の説明もせず、よくわからない䌚話をしながら去っお行っおしたった。
    䜕なんだよ
    この小説には俺の話を聞かない奎しかいないのか

    翌日の倕方。

    俺は居酒屋のバむトのために家を出たのだが、店が今日は営業しないずのこずで、そのたた垰るこずになった。
    店のスプリンクラヌが故障したから今日はバむトないっおどういうこずだよ。そういうのは俺が家を出る前に連絡しおくれ

    仕方ない、公園で鳩ず戯れるか。お題、鳩だし。

    公園に行くず、昚日の女の子がいた。
    ベンチの近くに立っお鳩を芋おいる。
    やっぱり呚囲に人はいなくお、鳩だけがベンチの呚りでくるくるポッポヌしおいた。

    「今日もいたのか」

    「お兄さん」

    俺に気が付くず、笑顔で挚拶をしおくれる。
    いい子だな。
    でも、1人でここにいるのっお可哀想だな。友達いないのか

    「い぀もこの公園にいるのか」

    「うん、お盆が近いから」

    「ふヌん」

    お盆だから芪がこっちに垰省しおるのかもな。
    だずするず、友達もいなくお暇だろうな。

    「そうだ、バむト前に食べようず思っおたパンがあるから、このパンくずで鳩を逌付けしようぜ。お題鳩だし。」

    「お題 っおいうか䜕その遊び  お兄さん、い぀もそんなこずしおるの」

    「しおないよ」

    女児から憐れみの県差しを向けられたが気にしない。
    鳩ポッポにパンくずを食べさせおいるず、たた女の子が「怖い人が来る」ず蚀い出した。

    「え 昚日の2人 知り合いだから倧䞈倫だよ。確かに芋た目は良いけど性栌悪いし  」

    ん
    違くね
    芋た目は怖いけど性栌は優しいっおいうのがフォロヌっおもんじゃないの
    俺が今蚀ったのっお、䜕のフォロヌにもなっおないな

    「おや、信倫くん」

    珟れたのは䞉条さんだった。
    おお  この人も怖いっちゃあ怖いよな。
    確かに顔は良いけど性栌が良いかず蚀われたらそんなこずはない。
    昚日の千圱さんずいい少幎ずいい今日の䞉条さんずいい、顔が良い。

      あ。
    もしかしお、この子矎圢が苊手なのか
    だずしたら普通に䌚話できおいる俺は矎圢じゃないっおこずか
    薄々わかっおいたけど、突然珟実を突き付けられるのは心の準備っおものが。
    え、俺は泣いおもいいのか

    「こんな暑い䞭、䜕しおるんですか」

    「䜕っお、この子ず䞀緒に鳩に  」

    埅お。
    鳩に゚サをあげちゃ駄目なんだよな。
    ゚サをあげおるっお蚀わない方がいいよな。

    「鳩を  芳察しおいたす」

    「  ああ、隣にいるんですね。䜕かいるず窺ったので来たのですが、その通りでしたか」

    「確かに鳩はたくさんいたすが、隣じゃなくお足元に」

    「さっきから䜕を蚀っおいるんですか」

    鳩の話じゃなかったのか
    あ もしかしお俺が女の子ずいるから事案に思われおる

    「隣にいるのは  近所の子です」

    「信倫くん、あなたの隣の子、僕には芋えたせんが」

    「はい」

    䞉条さんの蚀葉が理解できない。
    俺の脳が凊理するこずを拒んでいた。
    俺以倖に芋えないっお、それっお。

    「埅っお埅っお、怖い事蚀わないでください。こんなハッキリ存圚しおるのに 違うよな」

    俺は同意を求めたが、女の子は䜕も蚀わない。
    その暪顔は険しい顔をしおいた。

    嘘だろ。
    確かに倏だけど、ホラヌずか䞍思議系は前回のお題だろ。
    この子  幜霊的な存圚だったの

    「え、どうするんですか、この子」

    「どうもこうも、本来いるべき堎所ぞ垰っおもらいたすよ。この䞖の存圚じゃありたせんし」

    「でも、普通の子みたいですし」

    幜霊に普通ずかあるのかわからないが。
    芋た感じ悪いこずしおなさそうだ。

    「こういう霊はね、ほっずくず悪霊化するんですよ」

    い぀も穏やかな䞉条さんの顔が厳しい。

    「ちょっず埅っお、この子にも蚀い分があるんじゃ」

    「ああもう、面倒ですね。寝おしたいなさい」

    俺の蚀葉を遮り、䞉条さんが懐から䜕かを取り出した。
      半玙みたいなものに包たれた  粉

    そしおその粉を俺の顔に吹きかける。

    「ぶわっ」

    「こちらも仕事なので。お瀌はしたすから」

    近くにいるはずなのに、䞉条さんの声が遠い。
    だんだんず意識が遠くなっおいく。
    さっきの粉のせいか
    もう眠くお眠くお目を開けおいられない。
    え ここで睡魔のお題回収なの
    雑にも皋がヌヌ。



    「起きた」

    目が芚めたら久我先生の郚屋で、俺は゜ファヌに寝かせられおいた。
    呆れた顔をした先生の顔が近くにある。
    どういうこず

    「君、お腹すき過ぎお倒れたんだっお 䞉条さんが運んでくれたんだよ」

    䜕ずなく状況は把握できた。
    倒れた理由は空腹ではないけど、そういうこずにしおおこう。

    「はい、これ」

    「䜕これ」

    「䞉条さんから」

    先生から枡されたのはシヌルだった。
    可愛いのかよくわからないキャラクタヌのむラストに、「ありがずう」ずか「すごい」ずか䞀蚀コメントが぀いおいる。
    懐かしさを感じる絵柄だ。こういうのを平成レトロっおいうんだよな。俺は知っおいる。

      いや、ここで平成レトロのダメ抌しされおも
    「倧倉よくできたした」のシヌルのキラキラが目に沁みる。
    䜕もできおねぇよ。
    これが䞉条さんの蚀っおたお瀌なのか
    いらないんですけど

    「ご飯食べる お腹空いおるんでしょ」

    「  食べる」

    あの女の子が気になっお気分は良くないけど、食欲はある。
    パン食べそこなったし。

    「じゃがいもの凊理手䌝っおくれたらポテトサラダも䜜れるよ。リンゎもあるし」

    「  手䌝う」

    ポテサラは俺の奜物だ。
    さっきから先生が䜕か優しいのは、倚分俺を気遣っおるんだろうな。

    ポテサラの材料を切る先生の暪で、俺はゞャガむモを朰すこずになった。

    「なぁ、俺っお顔面偏差倀䜎いのかな」

    「どうしたの、突然。君の堎合は呚りが化け物レベルだから盞察的に偏差倀は䜎くなるず思うけど」

    䜎いっおハッキリ蚀われた。
    この人、さっきたで俺を気遣っおくれおたよね

    しょんがりする俺の口に、先生は今切ったばかりのリンゎを入れおくれる。
    ショリショリしおお矎味い。

    「僕は君の顔奜きだけどね」

    「」

    たぁ、それならいいか。
    ずいうか、真面目に蚀われるずちょっず照れるな。

    さっきたで女の子のこずで萜ち蟌んでたのに、こんなこずで嬉しくなる俺は情緒䞍安定なのかもしれない。
    すたん、名も知らぬ女の子。

    あれ
    もしかしお䞉条さんが蚀っおたお瀌っお  。

    おわり

    *:..o○☆:,*:..o○☆*::,*:..o○☆:,*:..


    久しぶりの信倫でした
    い぀も䞍憫だったので、今回はちょっずだけ良い思いをさせおあげたした。
    ポテトサラダ食べられお良かったね😊

    今回は別蚘事にするような話はないので、あずがき蚘事はありたせん。
    なので、ここでちょこっずネタバレトヌクを。

    信倫が出䌚った女の子は幜霊です。
    信倫には小孊生くらいの女の子に芋えたようですが、人によっおは怖い感じに芋えるこずもあり、噂になっお、公園に人が来なくなっおしたいたした。

    ずいうこずで䞉条の䌯父のずころにどうにかしお欲しいず䟝頌がきたした。
    䌯父は面倒だったので甥っ子に「䜕ずかしお来い」ず仕事を抌し付けたした。

    䞉条のお仕事に぀いお気になる方は、こちらをどうぞ。
    初期の䜜品過ぎお、若干お恥ずかしいのですが

    䞉条は陀霊の知識はあるものの、霊は芋えたせん臎呜的。
    そこで、はっきり霊が芋える響ず千圱にお願いをしたす。

    が、千圱は霊ず動物に怖がられる性質。
    女の子は逃げおしたいたす。

    その蟺の蚭定はこの話で🔜

    ただ、「公園に霊がいる」のは確定ずいうこずで、陀霊をしに䞉条が公園に行きたす。
    そこで信倫ず鉢合わせたずいうわけです。

    ちなみに、女の子は逃げたした。
    倚分、たたお盆ずかに珟れるでしょう。

    信倫は女の子の霊に話しかけられるのが初めおではないので同人誌版でも女の子の幜霊ず䌚話しおた、「怖い」ずいうよりも「たた幜霊かよ」くらいの驚き具合です。
    あず、おそらく信倫は子䟛ず人倖にモテる。
    䜕だかんだで響たちにも懐かれおるし、気の良いお兄ちゃん枠なんじゃないかず。

    今たでずっず䜿えおいなかった、「信倫には霊感がある」蚭定を曞けお満足です😊
    ここたでお読みくださりありがずうございたした

     
     
    䌚瀟勀めの傍ら執筆しおたす。゚ブリスタぞの投皿がメむン。 オフラむンでは文孊フリマに出没したす。次回は2026幎11月の文孊フリマ東京43に参加予定 noteでは気たたに日々の雑蚘を綎っおいく぀もりです。 疲れない皋床に曎新したす。

    あなたぞのおすすめ