
『しおりの贈り物から始まる、食欲と好奇心の秋』…そして切れた褌…
昨日届いていたようで、今朝になって気がつきやした!
まるもりはっぱ殿!ありがとうございやす!

アタクシの大好きな
さんのところから、しおりが届きやした!
ありがとうござんす!これで、並行読書が三冊増やせますな!
もちろん、しおり以外にもいろいろと制作されておりますので皆様のぞいてみてくださいまし。
料理もいろいろとしておりますぞ!
うちの奥方がクリームチーズにハマってしまって…
いろいろとアレンジして楽しんでおりやす

お隣ではササミを叩いて伸ばしたのの塩焼き…。
これがまた生ハムの塩気と黒胡椒のパンチが抜群で、柿の甘さがより引き立つ味わいですわ!
もちろん、レモンを入れると味がシャープになって美味ですぞ!
本場のウィーナー・シュニッツェル(Wiener Schnitzel)は、オーストリア・ウィーンを代表する伝統的な肉料理なんですが…ちっと思い立って
鳥のササミを叩いて伸ばしてウィーナー・シュニッツェル風にしてみやした!

やはり、これはレモン汁をかけるのがいちばんの美味ですな!
ただ手間が面倒なので(小麦粉叩いて、卵液につけて、パン粉つけて…油で揚げ焼き)…
途中からはただのソテーに…まあそれはそれで娘っ子も
「うまし!うまし!」と食べてくれたのでよしでしょう!
食べてばかりいるわけでもございやせん。

って、またのっけから食べもんかい!ってのはおいておいて…
各国のお弁当文化。面白いですな。
食事事情ってアタクシは大好きなので…いやもちろん、これは食養生という観点からの研究であって未知の食材から美味いもん作るぞ!ということではござんせん。
お次は

レット症候群というのは、勉強不足で知らなかったのですが…。
とはいえ、病気の有無いかんにかかわらずいろいろと考えさせられることが多い本でした。
あたくしが宗教と関わりがあったときにもみた光景ですが、子供の問題、病気や問題行動などに対して親というのはどうしても盲目になってしまいあれがいいこれがいい…と振り回されることがおおくあります。ちょっと立ち止まってよく見ることが重要だよねと…。
この本の中では自閉症児の教育の方の話で、子供に体罰を与える言語療法士や普通科学校の先生が著者の自律行動ではなく、介助している親の動きだと疑ったり…。
ただその人たちが悪い!と言えるなら簡単な話ですがみな良いと思っていたり、理解していないがゆえの行動であったり…。いかに人を理解するのか?ということの難しさを感じます。

うんちゃんとのコメントでこんなのがいいでっせ!と紹介した本。
近頃は気の医学とかあまり気に関する話はなくなりましたがいっとき大ブームを引き起こしたんですな。
まあ、おもしろい時代でした。
あたくしなんかもロジクルッシャン・ダイヤレットという方位磁石みたいな器械を作ってきた友人がいたので手をかざしたりしてくるくる回るね〜なんてやっておりやした。
なにやらあれも気というよりも熱反応とかいろいろあるようですが…。
アタクシの今のスタンスとしては使えるものは使えるし、ただその<気>という定義自体が共通になっていないしましてやそれをどのようい測定するかなんて無理だよな〜と思っておりやす。
とはいえ、太極拳などでも小周天なんかもありますし気功法なんかもやっているので気に関しては肯定派ではありますが…。
そうそう、そして本日は和田っちのスタエフライブがありやす!
みなさまこぞってご参加いたしやしょう!
なにやらコメント欄が賑やかに…ちと後ほどまいりやす…
これから出張に行こうと着替えようとしたら…褌がきれておりまして…

もはや褌というかタオル?
ってか、こんなに紐ゆるゆるなのになぜ腰にまとわりついているのだろうか?
沙夜殿 アタクシの股間のバトンは渡しましたぞ!
邪魔ドリ殿!…そこは突かないように…