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サバ水煮缶の簡単賄いカレー レシピ

    神田煩悩の楽しい夕食
    金子信雄の楽しい夕食風に始まりましたが、当番組は全く関係がございません。あらかじめご了承ください。

    では、今日はリクエストのございましたサバの水煮缶によるちょー簡単なんちゃっ亭スパイスカレーになります!

    神田先生、今日はスパイスカレーをご紹介いただけると…

    いちごもんちゃん、よろしくね。

    じゃ、まずは白ワインで乾杯しましょう!

    先生、今日は白ワインを使われるのですか?

    いやいや、今日も仕事でお疲れの皆様にわたくし神田が先に始めちゃいました。
    え?白ワイン用意してない?
    じゃ、このサワーを…プシュ!

    さ、皆で乾杯!

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    今回の材料


    いちごもん:先生、器用に飲みながらも玉ねぎのみじん切りをしております。

    神田:むかし、結城先生が料理は愛情!なんていいながら愛情の渇を入れまくっていたけどあたしは料理は実験!派なのよね。
    愛情だけじゃできないわ!
    実験よ!実験!
    食べる人の体調、季節、好み…いろいろなデータをカンピュータに入力して押し出されてくるのがお料理ょ!

    玉ねぎの、食感を残すところのもアリですし、私なんかはソースの食感をサラッとさせたいので、みじん切り派ですな!

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    玉ねぎ炒め中
    脇には生姜とニンニクの千切り


    ここもなんでもありで間違いではありませんよ!みじんでも乱切り、くし切り、なんでも水分を飛ばせればおーけ。
    フードカッターなんてのも使うのもあり!

    今回は水分を早く飛ばしたいので少し塩をいれ炒めます。

    先生、スパイスカレーの場合はよく最初にホールスパイスを炒めますがそれはしないのですか?

    ちびっとのみながら
    そうそうプロはね最初に炒めるの。香りが出てパンチになるからね!

    でもね、スパイスったら焦げやすいのよ!なんでもありではあるけど玉ねぎやスパイスが焦げたのは美味しくないのでそこは注意ね!

    なのであっしはスパイスは玉ねぎをある程度炒めてから入れることが多いわ!

    ある程度玉ねぎを入れて色が変わったら今回はクミンシードを入れていくわ!

    今日はおひとりさまなのよー!カーラー嬢はクラッシックバレエ習いに行っているのょ!

    なので、面倒な工程は全部カット!
    トータル時間15分で食べちゃうレシピに変更!

    玉ねぎの色が変わってきたら…って熱くなっきちゃった!

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    昼から飲んで、毎日を謳歌中!


    すみません、いささか酔いが…

    で、ある程度炒めたら千切りにしたニンニク、生姜を入れます。
    面倒な人はチューブでもOK!

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    カレー粉投入

    今回はスーパーで手に入るカレー粉をここで入れる。本来ならパウダースパイス、コリアンダーやクミンなんかを入れるけど家にあるものだけでも手間切るというのと一人分の簡単カレーなので省略!

    そして、本格カレーならばここでトマト系のものを入れる。
    トマト、またはトマト缶、トマトペースト。
    それぞれ順番にサラッと系から濃厚系までこの使い分けでいけるわょ!
    そして、トマト🥫。これも2種類あるからね!

    普通のダイストマト。これはだいたい日本でみる一般的なトマト。もう一つはイタリアントマトの缶。

    こっちはウニョーってながいトマトで旨みの濃いトマトよ!カルディとかならあるけどあまり見ないわね!みかけたら、即げっおをおすすめ!旨みが強いから料理のランクが二段も三段もあがるわね。


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    サバ缶投入


    サバ缶は骨ごとに混んでるから、出汁要らず。
    そして、味を見て場合によっては少し塩を足す。サバ缶自体に塩味がついてるのもあるから、味見必須!

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    レモン汁を入れて味の引き締め!

    要らないかと思ったけど、味がボケてるのでレモンの酸味で引き締め!

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    一人前出来上がり!

    トマトないと見た目ちと寂しいわね!
    まあ、一人飯だからそこまで手かけたくないし…。
    今回はこれでおーけー!
    二人以上ならきっちりとトマトやヨーグルトまたはココナッツなんかも使うからね!一人でするのにはなんか勿体無くて。

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    先生、酔いすぎて画面から消失…

    途中からいちごもんちゃんのセリフ無くなっちゃった!
    ごめんちゃい!
    スマホで書いてるとこれが限界ー!また、ちゃんと記事作りますねー!

    追記
    ちょっと手をいれたけど、まあスマホだけでここまで作れればいいかー。次回はちゃんと料理しますー!

    いちごもんさん…構想段階では会話形式にして話を大きくしてたんだけど、急遽一人飯になったから構成をいかしながら文章つくってたの。ごめんちゃい!せっかくだしたのになんか尻切れ蜻蛉になってしもた。
    蜘蛛の糸といわず、また出しますのでその時にはよろしゅうお願いします。もっとトマト缶の話やカレーのスパイスの話と色の話などを入れたかったのでいちごモンさんが適任だと思ったのよねー。また記事にしますねー


     
     
    のぞいてごらん、ビジネス面。 高尚な批評もあれば、腰から下の本音もある。 ましてや人の心は闇から闇へ……。 表もあれば、裏もござんす

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