
四柱推命は学校を救う?!
四柱推命では
日柱の十干の星が
その人の核を表しています。
(私の場合は金の陽、庚です)

十干はその名の通り、10種類あります。
いつか、10種類の日干の人を
全員集めてみたいです。
20~30人くらいで、偏りなく集めて
どんな風に場が作られるのか見てみたいのです。
日本の小学校での1クラスの人数が
ちょうど30人くらいでしょうか。
子どもたちの命式を調べて
どの星に偏りがあるかと
そのクラスの雰囲気を比べてみたら
おもしろそうだと思います。
星の偏りによって
クラスの雰囲気が変わりそうです。
先生の命式も
クラス全体に影響しそうです。
こっそり思っているのですが
教育現場で四柱推命を使えたら
もっと学校が
おもしろくなるんじゃないでしょうか。
個々の命式を知ることは
子どもたちの本質を知るのに役立ちます。
また、先生の立場から見ると
自分がどの子にどんな影響を与えやすいか
わかります。
自分の教師としての実力が足りないのだと
悩むことも減りそうだし、
どの角度から接するのが
お互いにとってベストかも
わかりそうです。
先生と児童との間にも、
大人と同じように
ひとりの人と人との関係性があります。
どんな関係性を築くかは
学校生活を送る上で
大切なことだと思います。
全員の命式を頭に入れろということではなく
困ったときのお助けアイテム的な感じで
取り入れられたらいいなと思っています。
スクールカウンセラーの裏に控えるような立場で
児童鑑定師という職業ができたら
おもしろそうだと
想像を膨らませています。

占いカウンセラーとかの方が
ふんわりしていて、教育業界の好みですかね?
ご自分の命式は🍀ここから🍀調べてみてね。