
異世界日記:タイのお土産。何がいい?珈琲・ヤードム・激辛お菓子
こんちは。shushuです。
タイからの一時帰国が決定。
元同僚にもお土産を買っていこう。
だが…?
男性向けって何がいいんだ??
(・・?
※タイへ駐在帯同。
異世界⇒自己紹介参照。
※お手頃価格なものをピックアップ。
タイのお土産を検索すると…?
元同僚や友人にお土産を買っていこう!
そう考えたのだが…。何がいいんだろう?
特に男性向けは難しい。
一般的に検索ヒットするお土産は以下。
・チャトラムー(タイティー)
・ドライフルーツ
・タイのスパイス&調味料
・ハーブ系コスメ
・タイならではのお菓子
こんなところが多いかな。
(゚д゚)(。_。)ウン
お気づきの方は多いだろう。
料理系は除くとすると…。
男性向け選択肢はお菓子ぐらいしかない。
タイシルクなんて使わないだろう。
香り系のアロマオイル、ボディクリーム…。
( 一一)「タベモノデスカ…?」
状態であろう。
ちょっと難しい問題にぶつかるのだ!
(゚Д゚)ノ
女性向けのお土産は思いつく!
簡単な方から攻めていくとして、
女性向けには以下の通りで適当に買う。
・チャトラムー(タイティー)
言わずとしれたタイティーの定番品。
ご家族向けにもいいかもしれない。

・香り系「FeelFin」のアロマバーム
種類があり、フレーバー選びも楽しい。
フリスクみたいな形状で、フタをスライドする。

・布製品 ストール的なもの。
様々な種類がある。
これも女性は選ぶところから楽しいだろう(´▽`)

無難な方向、重たくないもので、
ちゃちゃーっと適当に揃えてみた。
(゚д゚)(。_。)ウン
いいでしょう。たぶん!
男性向け…お前たち必要か!?
何か渡しておきたい。
されどお菓子以外に思いつきにくい。
それが男性向けのお土産。
もはやネタ枠として変なものを選ぶしかない。
そう直観が言っている。
(°Д°)ピキーン⚡
1.激辛味に沈め『TARO』
魚のすり身のお菓子で、昔懐かしい駄菓子風。
辛さは容赦ないものを含む(笑)

2.辛さに悶えろ『カップヌードル』
基本ベース辛い。喰い悶えろ!

3.現地を感じろ『Bento』
イカを薄く延ばして味付けした駄菓子。
優しいからSweet & Spicyにしておくよ。

4.ヤードム(嗅ぎ薬)
現地では鼻に突っ込む女性がいるほど定番。
君も突っ込むんだ!!

ストレス社会には大人気!
( ´ー`)フゥー...
もう、思いつかないから。
こんなもんでいいだろう。
ムエタイの服装とかあるけど、
ネタとしては高いから却下(笑)
男なんて適当なものさ。
( ´Д`)=3 フゥ
ちゃんとした物も買ってみた!
もちろん、これだけでは心もとないので、
ちょっとだけ考えてみた。
1.タイの『珈琲』
タイで生産された珈琲は現地の味そのもの。

2.ウイスキー『天道』
タイで作られているジャパニーズ“風”ウイスキー。
ジャスミンライスを使用。
パッケージは「某 〇州」に寄せ…(꒪ཀ꒪) ぐはっっ。

日本で売っていないのもポイントが高い!
ハイボールが美味しい!
3.普通に『お菓子』
バナナやタマリンド、ココナッツ系など
お菓子は何でもある。超無難な路線。

4.シーズニング系『味の素』
ド定番で無難な路線。

現地ブランドの美味しそうなものもある。
だが、落とし穴も。
それは揃える材料。
案外、ココナッツミルクを初めとして、
現地で簡単に揃うハーブが必要だったり。
するとハードルが上がり、死蔵まっしぐら。
味の素が必要とするのはバジルぐらい。
エシャなんて玉ねぎ入れればいい(笑)
(゚Д゚)ノ
他にもいろいろあるけれど。
綺麗な焼き物や、上等なものも沢山、
様々な美味しいものもある。
とは言え、気を使わない程度で揃えたいもの。
今回はお手頃価格で攻めてみた。(´▽`)
個人的なオススメは以下のお菓子。

顔がついているのが、
コーゲーというメーカーの豆菓子。
豆をスナックでコーティング。
ココナッツ味が基本とのこと。
もう一つが、言わずと知れたcalbee製品。
MALA味の容赦のない辛味はタイならでは。
お土産用に買っておいたのに、
気づけば妻と息子が完食。
…また買い出しに行かねば。( ̄▽ ̄;)