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本気でお菓子中毒を抜け出そうと思えた──人生を変えた一冊

    ※本ページはプロモーション(Amazonアソシエイト)を含みます。

    ◆お菓子中毒(依存)だった私

    甘いモノが大好きだった私。かつては糖質漬けの毎日。
    20代~30代のお昼ご飯は菓子パンにヨーグルトにカフェオレ。

    40代まで毎日3杯以上甘いカフェオレを飲み、チョコレートやお菓子を食べない日はない。そんな毎日を送っていました。
    今思うと本当に恐ろしい💦

    だって、甘いモノを食べると、至福の瞬間を味わえますよね。辞めたいけど辞められない。同じような経験ありませんか?
    そんな私が、お菓子を辞められたきっかけは・・・。

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    ◆ お菓子依存から抜けたきっかけ

    転機は、息子の闘病生活に寄り添うと決めたこと。息子が治療で苦しんでいるそばで、ノウノウとお菓子なんか食べられない。

    本当は息子と代わってあげたい。
    子供が病気になると、親は真っ先にそう思う。
    でも、それは現実的に無理。

    それならば、少しでも辛さに寄り添うために、
    私は「大好きなお菓子を辞める。」ことを決心しました。
    健康面を考えても一番良いと考えたのです。

    そこで、まずはインターネットで検索・・。
    すると、まさにドンピシャの本を見つけました。
    「やる!」と決めたら即実行したくなる私は
    速攻購入。届いてすぐ、読み始めました。

    オーバーな表現かもしれませんが
    読んでる途中から手が震えて、
    「私、絶対甘いモノやめよう。このままじゃ病気になる」
    心の底から思いました。

    その本には、「なぜお菓子が体に悪いのか」という“理由”が、医学的に、でもすごくわかりやすく書かれていたのです。

    「砂糖を減らしましょう」なんて軽い話じゃありません。
    読んでいくうちに、
    “これを知ってしまったら、もう前と同じようには食べられない”
    そう感じました。

    その本とは・・・?

    ◆人生を変えた本とは?

    白澤卓二先生の「お菓子中毒」を抜け出す方法

    具体的に「何」が「どう悪い」のか、
    そして具体的な対処法も書かれています。
    読みやすいので、あっという間に読めてしまい、
    そして、きっと固い決心をするはずです。

    お菓子をやめてから、体も心も本当に軽くなりました。
    厳密にいうと「やめた」のではなく「中毒から抜けた」
    イライラが減り、眠りが深くなり、朝の目覚めがすっきり。
    ほんの少しの知識が、こんなにも人生を変えるなんて思いませんでした。

    この本に出会っていなかったら、
    私は今も「やめたいのにやめられない」と、自分を責め続けていたと思います。

    もしあなたも同じように悩んでいるなら、
    この一冊を是非読んでみてほしい。
    我慢でも根性でもなく、まずは
    “知ること”が、自由への第一歩になります。

    友達に「読んでみたい!」と一番言われた本であり
    「読んで本当に良かった!」と一番言われた本でもあります。

    50代だからこそ「もう遅い」と思いがちですが、実際は逆。
    まだまだこれから、食べ物を見直して健康資産を増やせます!

    ◆お菓子中毒はこうして抜け出した!

    甘いモノ食べ過ぎを卒業できる方法をロードマップにまとめました。
    ※期間限定の有料サポートは満席につき募集終了しています。

    ★「暮らし資産学note」では、毎日の小さな工夫や習慣を“資産”として積み上げるヒントをお届けしています。能力・ご縁・時間・健康・金融という5つの資産を軸に、50代からでも未来を変えられる実践の知恵を発信していきます。

    最後までお読みいただき
    ありがとうございました🍀

    希音(きおん)


     
     
    50代。20年ぶりに会社員に復帰。紆余曲折ありましたが、世界が広がり人生後半がもっと楽しみに! 毎日をワクワクするために、ほんの少しの視点と工夫で暮らしを整える「整活レシピ」を発信中。 元片付け講師の経験や日常の工夫をお届け! 65歳まで現役続投、66歳でスイス1ヶ月滞在が夢♡

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