メインコンテンツへスキップ
見出し画像
Photo bydorobe56

★天動説から地動説へ

    (コミュニティJin's Club内にて2026.8.14に投稿した記事の転載です)

    以前に、★僕らのコペルニクス的転換 というタイトルで
    「発想の大転換」として

    「動いているのは地球のほうだ。
     太陽が真ん中にあって、地球はその周りをまわっている」

    という
    大前提がひっくり返る話をしました。

    https://note.com/preview/n54ec813c3a25?prev_access_key=0fd533fe5b591fc9444d1603a2fc3663


    僕らが自分に対して持っている大前提も
    同じことがあるよという話だったんですが、、、

    昨夜(8/13~14)の深夜、
    「ペルセウス座流星群」ってのがあるって聞いてて

    でもこのあたり、
    空がよく見える暗い場所がなくて
    あきらめていたんですが

    夜中に寝室の窓を開けると
    案外周りの街灯も少なくて、
    しかも新月で

    ほほぉと思いながら夜空を見てたんです。

    なかなか流れなくて
    ずっと上を見てるのもしんどくなって
    出窓に寝転んであおむけで外を見てた。

    結果として!!

    4つの大きな流れ星☆彡が見れました!!!

    こんなにはさっきりと見えたのいつぶりだろう。


    一瞬の出来事すぎて
    願い事をつぶやくなんてほんと無理で

    その前に願い事って何だろうと
    思ってたら流れたりして(笑)
    こりゃー叶わんわ、と。

    ま、それは置いといて

    その、前回書いた、★僕らのコペルニクス的転換 について
    星空を見ながら考えてた。


    星って、基本動かないんですよね。
    ぜん、ぜん、動かない。

    あれを見ながら
    昔の人はなんで地球が動いてるって思ったんだろう、
    と調べてみた(夜中

    ほんとは地球は動いてないんじゃないか?と(笑)

    そしたら
    まず地球自体の自転(地球儀みたいに回る)は
    時速1700㌔、ですって(笑)

    一秒間に465メートル、音より早い(笑) 
    音速超え!!

    さらに、地球は太陽の周りをまわってるわけで
    その速さがなんと時速10万7,000㌔らしい(笑)
    一秒間に30㌔、京都から大阪に着いちゃう。

    そうか
    早すぎて動いてないように感じるのかぁ(違

    で、だ、

    前回の
    ★僕らのコペルニクス的転換
    これに関して気づいたのだ。

    天動説、つまり
    太陽や星が地球の周りをまわっているという考え方から、

    地動説、つまり
    地球が太陽の周りをまわっているという考え方に変わったわけで

    でも昨夜、星空を見ていて、
    その実感はゼロなわけです。

    じゃあ、当時の人たちは
    どうやって天動説を証明していったのか
    それを考えて調べたときに分ったことがある。


    そう、自分の大前提
    「わたしは愛されてない」から
    「わたしは愛されている」へと転換する方法
    だ。


    このまま購入(¥380)で読み進めてもいいし、

    オフィシャルサイト&ファンコミュニティでは、「エコノミープラン(月額550円)」でこのnote記事+過去のnote記事も全て読み放題。他にも無料の記事やブログや優先お知らせが届きます。

    あなたへのおすすめ