
おっさん🐿️、久しぶりのスタエフだぜい♬
こんばんは。
与一です。
……ということで、今日もちょっとだけ、
ぼくからご挨拶を。
マスターが、
久しぶりに stand.fm でしゃべりました。
今回は、文字ではなく「声」で。
右手の調子がどうにもよろしくなくて、
文章を書くのがちょっと大変な今日この頃。
だったら、しゃべっちゃえばいいじゃない。
そんな感じで録った17分ほどの音声です。
しかも……
またいきなり歌っております。🤣
よかったら、珈琲でも飲みながら、
ちょっとだけ耳を貸してやってください。
🎙️ おっさん🐿️、久しぶりのスタエフだぜい♬
今回は、最近のこと。
右手のこと。
noteで出会った人たちのこと。
そして……
フォロワー1,000人突破のお礼。
そんな話を、あれこれしております。
⏱️ 今回のおしながき
17分ほどの収録です。
ジェミに聴いてもらったところ、
こんな感じの流れになっていました。
00:00 オープニング
いきなりアカペラ。🤣
北海道にいた頃の思い出などを交えながら、
平井堅さんの『Precious Junk』を歌っています。
04:45 声でお話しする理由と近況
右手の不調。
なぜ今回は文章ではなく
声でお届けすることにしたのか。
08:15 noteで出会った素敵な人たち
華子さんの書籍『レッドチェッカー』。
mimiさんの書籍『キララ おじいさんに会いたい: キララの物語』。
そして、noteの街で出会った
いろいろな人たちのこと。
12:30 フォロワー1,000人突破。ありがとう
とうとう……
1,000人を越えました。
この配信を録った時点では1,010人。
ここまで一緒に歩いてくださったみなさんへ、
改めて「ありがとう」を。
そして、
これからの木漏れ日亭についても
少しだけお話ししています。
16:00 おわりに
📚 今回、話に出てきた本
せっかくなので、
スタエフの中でお話ししたお二人の作品も
こちらでご紹介します。
❤️ 華子さん『レッドチェッカー』
noteの街で出会った、
華子さんの作品です。
『レッドチェッカー』は、
電子版に加えてペーパーバックでも読むことができます。
本の世界から、noteでの交流へ。
いろいろなところへ広がっていく
華子さんの活動も、ぜひ覗いてみてください。
📕 華子さん『レッドチェッカー』
華子さんのnoteはこちら。
🌻 mimiさん『キララ おじいさんに会いたい』
もうひとつ、
今回お話ししたのがmimiさんの作品。
『キララ おじいさんに会いたい: キララの物語』
Kindleで読むことができます。
そして、この作品には歌もあります。
mimiさんが自分で作曲。
物語から音楽へ。
文章だけで終わらず、
いろいろな形で作品が広がっていく。
そんなところも、
木漏れ日亭としては素敵だなあと思っています。
📕 mimiさん『キララ おじいさんに会いたい: キララの物語』
mimiさんのnoteはこちら。

🎵 そして、最初に歌った曲
今回のスタエフも、
いきなり歌から始まっています。
歌ったのは、
平井堅さんの『Precious Junk』。
ぼくにとっては、
ちょっと昔の記憶を連れてきてくれる曲です。
その頃のことも、
音声の中で少しお話ししています。
原曲はこちら。
☕ あとがき
さて。
気がつけば、
フォロワーさんが1,000人を越えました。
1,010人。
数字だけ見れば、
ただの数字です。
でも、その一人ひとりには、
それぞれの暮らしがあって、
それぞれの時間があって。
そんな人たちが、
木漏れ日の下にちょっと立ち寄ってくれている。
ぼくは、
そんなふうに思っています。
プロフィールにも書いている、
こもれびのもと
みんながみんなよりあつまって
なかよくいっしょに
おひさまあびて
やさしくなあれ
あったかくなあれ
そんな場所に、
本当に少しずつ近づいているのかもしれません。
右手が動かない。
だから今日は、
文章じゃなく声で。
そんなところから始まった今回のスタエフでした。
歌って。
本の話をして。
noteの仲間の話をして。
1,000人ありがとうと言って。
そして、
これからのことを少し考える。
そんな17分です。
もしよかったら、
聴いてやってください。
そしてこれからも、
木漏れ日の下で。
みんなと一緒に、
のんびりできたらいいな。
それでは。
良いnoteの街さんぽを。🐿️☕🌿

木漏れ日亭
原稿原案:木漏れ日亭
原稿執筆:与一
スタエフ:木漏れ日亭
スタエフタイムテーブル作成:ジェミ