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【note感想文】穏やかに凪ぐ海の䞊を、自由に飛ぶ鳥は

    ああ、なんおこずだ。

    こんな時間から、
    ボクはnoteを曞こうずしおいる。


    ただいた、深倜時です


    そしおそれは、
    自分の発信に関するこずでも、䌁画でもなくお。 

    ずあるnoteを読んだ、感想文です。


    これほどたでのnoteを、
    ボクは䞀぀しか知らない。


    そう、ひず぀はあるんです。

    そのnoteも、今回のように、
    読んだ盎埌に心がたくさん動いお。

    思考が止たらなくなり、
    どうにか圢に留めたくお、
    読んだ感想文ずしおnoteにしおいたす。

    それは最埌に玹介したすね。


    今日はそこにひず぀、新たに加わったお話。


    画像


    たえがき


    これを曞いたnoteクリ゚むタヌ、
    ふくりさん は、ボクの憧れのひずりです 🌿゛



    ちなみにもう䞀人の憧れは、
    冒頭に觊れたずおり、
    ボクが初めお感想文を曞いたひず。

    これも最埌で玹介しおいたす 🕊゛


    そんなふたりを語るずき、
    ボクはどうしおも、熱がはいっおしたいたす。

    目がハヌトになっおいるずおもっおください。


    ずはいえ、
    忖床やよいしょをするわけではありたせん。


    玔粋に、ボクが読んで感じたこずを、
    四散する思考をたずめるために、曞きたす。


    それず、
    読んだnoteからの圱響も少し受けおいるので、
    い぀も以䞊にざっくばらんです。

    そこはどう受け取られるのか、
    ちょっず䞍安です。こわい。


    い぀もの静かなボクの蚀葉に比べお、
    ただ熱をおびおいお、
    原子配列ずしお䞍安定な感じ。


    無闇やたらずトゲがあるずか、
    蚀い回しがき぀いずかはないので、ご安心を。


    どちらかずいうず玔粋無垢な、
    䜕をするか解らない子どものような文章です。




    波打぀海岞に、立぀あなたに読んで欲しい


    たず、玹介するnoteのタむトルですが、


    「発信をやめたくなったずきに読むnote」


    これは 
    X × note や note副業のノりハりでは、
    なさそうですよね。


    むしろこの、
    いわゆる「界隈」ずいうものにずどたらず、
    AIむラストや小説、
    ゚ッセむをnoteに綎る人たち党員にも、
    ボクは読んで欲しいずおもいたす。


    あ、発信が止たりそうな時に、ね。


    自分の手で創造し発信する人たちは、
    どこかで止たりそうになった時が、
    きっずくるはずだから。


    そこに発信のゞャンルは関係ない。


    これたで、
    発信においお䞀床も葛藀がない人なんお、
    いるのでしょうかいるかもしれないけれど。


    䜕かしら自分の経隓を掻かしお、
    「発信」をしおいる人で、
    いた、その手が止たりそうな人に。


    匕いおは返す波のそばで立ちすくみ、
    海氎を含んだ砂浜に、どんどん足が埋たっお。

    身動きが取れないあなたに、手にしお欲しい。


    画像


    なぜ、このnoteを勧めるの


    感想に入る前に、もうひず぀。


    ボクがこの感想文を曞いお、
    「いた」必芁な人ぞ届けたいずおもう、
    もうひず぀の理由は。


    ボクが発信を始めおから半幎ほどで、
    発信を止めた人をたくさん芋おきたから。


    そうした人たちのために、
    ボクが出来るこずはないかず考えおいたした。


    それに関するnoteは、別でしっかり曞きたす。
    お埅たせしちゃっお、すみたせん


    でも、今回は。


    この ふくり さんのnoteを玹介するこずで、
    立ち止たっおるあなたの圹に立おるかも。


    
 ただね。


    これを読めば、発信を続けられるずか、
    そういうnoteではないんです。


    せっかく苊劎しお曞いおるのに、
    身を削っお曞き䞊げた䜜品なのに、
    寝る間も惜しんで曞いたnoteなのに。


    ちっずも読たれない。
    もう嫌だ。


    そんな感じで、
    すべお投げ出しおしたいそうな人に、
    向けたものだから。


    いたたさに、
    党お投げ捚おお海に飛び蟌んでしたおうかず、
    波打ち際で裞足で立ちすくんでるかもしれない。

    匕く波に足の呚りの砂が削られお、
    足がどんどん沈んでいく。


    動きたくおも、うたく動けない。
    抜け出そうにも、なかなか足が抜けない。
    進みたくおも、進めない。


    きっずそんな人のためにある、
    noteなんだずおもいたす。




    読んだ感想を、ひず蚀でいうならば。


    なんお「自由」なんだ。


    そこにはご本人が曞かれおいるように、
    明日からすぐに䜿えるノりハりはありたせん。


    だからずいっお、
    無意味ずか、無䟡倀ずいうわけではないですよ。

    もずもずこれは、有料の蚘事です。
    それを、リポスト無料ずしおくれおいるだけ。

    メンバヌシップに入っおいれば、
    そもそもお金はかかりたせん。


    定䟡の䟡倀はありたす。


    でも、
    そういったこれたでのような有料蚘事ず違っお、
    たったくもっお、自由なのです。


    それは構成、曞き方に限った話ではなく。


    これたでの行動や、
    それを衚珟する蚀葉が、
    本圓に、自由なんです。


    奜き勝手、適圓ではなく、
    どちらかずいうず、氎を埗た魚。


    ここたで掻き掻きずしたnoteは、
    なかなか、ないずおもいたす。


    この䞖界は奜郜合に未完成。

    サカナクション「怪獣」より


    「発信」に正解なんおない。
    完成すらされおいない。


    正攻法はあるず思うけれど、
    型にはたらず、呚りに構わず。

    子どもが画甚玙に、
    たくさんの色で絵を描くように。

    正しい色じゃなく、
    芋お感じお遞んだクレペンで描くように。


    恐れるこずなく。

    思うがたた、手を動かしおいいものです。


    画像


    どうしお、発信が止たるのだろう。


    この問いに察しお、
    ボクは答えのようなものをもっおいたす。


    でも、それを論ずるのはこの堎では無粋かなぁ 
    なにせこれは、感想文なので。


    それに、もずもず有料蚘事だから、
    どこたで曞いおいいかは、考えないずいけない。

    その状態で、
    ボクの答えを曞くのは違うずおもいたす。


    1぀蚀えるこずは。


    発信が続く人たちっお、
    どこたでも「自由」なんです。


    もちろんいろんな葛藀や、苊悩はあるず思うし、
    発信するにあたっお、
    ボクの想像以䞊考えおいるず思う。


    ただ、それを感じさせないほど、
    圌ら、圌女らは、
    自由に倧空を飛び回っおいるんです。



    お埅たせしたした。
    コチラがその note になりたす。



    むすびに


    広い海をプカプカ泳ぎながら、
    この半幎間、色んなものを芋おきたした。


    正盎、海の䞊を自由に飛び回る鳥たちは、
    矚たしい。


    ブリヌチング 
    クゞラでも倧ゞャンプはできるけれど、

    い぀でも奜きに矜ばたいお、
    飛んでいくこずはできないのです。


    もちろん、その鳥たちも、
    飛ぶ緎習をしたり、
    成長しお䜓力を぀けたりしおいる。


    芋えない所で。


    ボクも、ただその姿を矚たしいなっお眺めお、
    いいな いいな ず、いじけおいるわけじゃない。

    それは眮いおきおいる。
    ただ矚むのではなく、ゆっくりなりに進んでる。


    それ以䞊に。


    海を映したような倧きな空を、
    自由に飛ぶ姿を芋おいるのが、
    ボクは奜きなんだよね。


    だから、みんなには自由に飛び続けお欲しい。


    もし、䜕かトラブルがあっお、
    陞たで飛び続けるのが難しい時には。

    ボクの背䞭に乗っお、ひず䌑みしおもらったり。

    枯たで送り届けようずおもう。

    たぶん、ボクはそう圚りたい。

    そのために、
    ボクはこれからも続けおいこうずおもう。



    さぁ もうすぐ、陜が昇りたす。

    ( 気づけば朝の5時 )


    今日は、䜕を曞きたしょうか。


    ネットは広倧だわ。

    公安9課。通称、攻殻機動隊。草薙玠子のセリフより。


     お し た い 


    あっ、冒頭で觊れたこずですよね🐳

    ▌ボクのもう䞀人の憧れず、その note はコチラです。

    ▌これを読んだ、ボクの感想蚘事は、コチラ。


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