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雨季のバリから乾季のホーチミンへ!ベトジェットで国境と季節を越えた一日

    空の移動で、世界が切り替わる

    雨季のバリを飛び立ち、乾季のホーチミンへ。
    ベトジェットエアでの約4時間のフライトは、距離以上に「国と季節の違い」を感じさせる時間でした。

    新しいA321neoの機内は意外なほど快適で、気づけば空の上で心と体が次の国へと切り替わっていきます。
    到着後のタンソンニャット空港は相変わらずの混雑ぶりで、イミグレーションを抜けるまでにひと苦労。

    それでも両替を済ませ、市内へ向かう頃には旅のリズムが整っていました。
    翌日のビエンチャン行きまでの約20時間、少しばかりのホーチミン滞在が待っています。

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    25年のサラリーマン生活を終え、マカッサルで水産会社を起業。インドネシア各地を巡り、魚の普及と漁民の所得向上に挑む日々を発信中。現地のリアルな暮らしとビジネスを毎日更新!➡https://www.indonesialove.com

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