
雨季のバリから乾季のホーチミンへ!ベトジェットで国境と季節を越えた一日
空の移動で、世界が切り替わる
雨季のバリを飛び立ち、乾季のホーチミンへ。
ベトジェットエアでの約4時間のフライトは、距離以上に「国と季節の違い」を感じさせる時間でした。
新しいA321neoの機内は意外なほど快適で、気づけば空の上で心と体が次の国へと切り替わっていきます。
到着後のタンソンニャット空港は相変わらずの混雑ぶりで、イミグレーションを抜けるまでにひと苦労。
それでも両替を済ませ、市内へ向かう頃には旅のリズムが整っていました。
翌日のビエンチャン行きまでの約20時間、少しばかりのホーチミン滞在が待っています。
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