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願いは、わたしの声

    願いって、何かを掴もうとする手のひらじゃなくて、自分の内側に耳を澄ませたときに、
    ふっと湧き上がってくる「気づき」のサイン。

    誰かに認めてほしい。
    もっと自由になりたい。


    「こんな風になりたい」


    その一つひとつの奥には、本当のわたしが、
    そっと手を振っているんじゃないかな?

    だから今日は、

    「そっか、そう感じてたんだね」って、

    優しく自分に語りかけてみたい。


    願いは、叶えるものというより、わたしに還るためのもの。


    わたしの本当の声。


    そう思えたら、願うことに対しての執着がなくなって、心が少し軽くなる。

     
     
    推し活(応援)ビジネスと思考を使った現実創造をやってるkyokoです。 学童保育の先生やってます。 取材ライターや起業家のコンサルしてました。 思考の変化を起こす朝のメッセージを配信中! Amazon.co.jpアソシエイトを利用しています。

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