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Photo bykonayan

母、父を撒いたってよ。

    こんばんは、文具です。
    絶対この記事にふさわしくないタイトルつけました。
    なぜか。
    わかりません。
    そういう性分なのです。

    昨日の朝、たかっちさんからこちらの記事に紹介されていると、メッセージがあり「何事ですか、たかっちさん。パンツ?パンツですか?」と覗きに行った。

    たかっちさん。
    金色のタケノコ握ってはる。
    と、思ったら違いますね。
    優しい光、ですかね。

    詳しくは記事を読んでいただきたいのですが、つまり端的に言うとこういう試みらしい。

    ルールは、とてもシンプルだ。

    誰かからもらった優しさを、次の3人へ渡していく。

    いいなと思ったクリエイターさんの記事を読んで、感想を贈る。

    そして、自分の記事で、その3人を紹介する。

    優しさの恩送り。

    なんて、あたたかい企画なんだ。

    たかっちさんの記事より

    この優しい試みの生みの親はこちら、LaLaLaさん。
    粋なことを考えなさる。

    そんでもって、こんな優しい企画にどうして私を?
    たかっちさん。
    数年前に兄から誕生日に『湯神くんには友達がいない 』という漫画を唐突に送られた私に。なぜ?
    兄よ、友達がいないわけではないのだよ。
    作らないだけなのだよ。
    間違えないでおくれ。
    職場の人も入れてもいいなら20人はいるのですよ。兄よ。
    高校の学祭。「打ち上げ来るの?」って聞いてきたクラスメイトの男子に「あるの?」って聞き返した私だけどね。誘われても行かないけどね。
    楽しく生きてますけどね。

    なんのはなし?

    そ、そ、そ、そ、そ。
    母が父を撒いた話だ!
    いや、ちがう。

    そうじゃない。

    優しい恩送りの話だ。

    送らねば。

    私も。

    誰かに。

    3人。

    こういうの初めてだなぁ~。

    43歳にして初めてだなぁ~。

    たまごっちもルーズソックスもポケベルも携帯も、流行りものには何一つ乗ってこなかったけど。

    いいもんだなぁ~。

    はい。十分浸ったのでそろそろ。
    本題いきます。

    *1人目*

    私。文具の門をくぐったら、この人を通らないと出られません。
    noteのマブダチ「☀️」さんです。
    「たいよう」さんじゃありません。
    「発光」さんです。
    こちら、発光さんの最高傑作です。(個人的に)

    発光さんは、これより以前にも『ち〇ち〇の話』という不朽の名作を生み出しています。
    しかしながら、発光さんをそういう人と思ってはいけません。
    どうぞ併せてこちらをお読みください。

    えむのマイトンさんも泣いた『鳥』です。
    発光さんの奥様愛に胸がじーーーんとなります。
    そう。
    発光さんとは、「うんこ」と「愛」どちらも語れる熱い太陽なのです。

    よし。
    次。

    *2人目*

    ぽていとぽたあとさんです。

    とってもかわいいじゃがいものアイコンです。
    ぽてぽたちゃんと馴れ馴れしく呼ばせて頂いてます。
    ある日『葬送のフリーレン』を愛してやまないぽてぽたちゃんが、仕事が早めに終わりビール片手にテラス席でnoteを読んでいた時、たまたま横にいた男女の会話に「フリーレン」という単語が出たことから、2人の会話にのめり込んでいく。その様子がとても面白い。
    ぜひ読んでみてほしい。
    次の日、ぽてぽたちゃん。この出来事を歌謡曲にしていました。
    なんの先入観も持たずに、聴いてほしい。
    これは……笑
    となるはず。

    noteってこんな楽しみ方もあるのねん。
    を、いつも教えてくれる。
    ぽてぽたちゃん。
    ぜひ覗いてみてください。


    *3人目*

    静月さんです。
    静月さんといえば、なんだか実験的なことをよくしているイメージ。
    例えばこちらの記事は、1日にnoteの記事をいくつ読めるのかに挑戦した結果が書かれている。
    だが、それよりもなによりも報告の合間合間に唐突に差し込まれる「〇月〇日、△△(メニュー)どこどこ」と差し込まれる静月さんの昼ごはん画像が気になる。
    また、これ食べてる。
    また、これ食べてる。

    え、毎日これ食べてるの?
    とか思ってるうちに、実験結果の内容なんか全然頭に入ってこなくて、兎に角、昼めしを!昼めしを教えてくれよ!静月さん!!となっていく。
    私だけかしら。
    確かめてみてほしい。
    はい、どうぞ。

    ちなみに、静月さん。
    コメント欄だけで物語を作る、なんてことにも挑戦してます。
    ひとり、一文ずつ参加してお話をつなげて行くのですが、どう終わらせるつもりだろうと思っていました。
    最新の固定記事を開いてびっくり。

    今後、約200コメントごとに、新しい固定記事へ差し替えていきます。

    目標は、

    世界一長いリレー小説。

    僕がnoteを辞めるその日まで、みんなで紡いでいけたら嬉しいです😊

    『コメント欄だけで一つの物語を
    紡いでみませんか?』より

    素敵にぶっ飛んでいるなぁ✨
    良かったらみなさんも参加してみませんか?
    どうぞ、こちらへ。

    以上が、私からバトンを渡す3人です。
    発光さん、ぽてぽたちゃん、静月さんがまたどんな3人をご紹介してくれるのか楽しみにしています。
    よろしくお願いします。

    最後に発案者LaLaLaさんの言葉で締めたいと思います。

    たくさんの素敵な出会いと、温かいコメントがnoteの中に広がっていきますように。
    みなさんのご参加をお待ちしています!

    『 【企画】note版ペイ・フォワード プロジェクト開催!優しさのバトンをつなごう』
    よりLaLaLaさん


    #ペイフォワードプロジェクト

    #母が父を撒いた話はまた今度

     
     

    文具

     
     
    大したことは書きません。 読んで笑って寝て起きたら忘れてください。 家族に内緒でやってます。 日曜消えがちです。

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