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noteの記事に「スキ」を押すことで生まれる幸せと、「あなたの1スキ」の価値を語ります。 -そのワンタップがnoterのチカラになる-

    みなさん、「スキ」を押していますか?

    本日は、「いいな!」と思った記事に積極的に「スキ」を押すことにより、あなたは誰かを幸せにしているんだよ!/することができるんだよ!ということをnoteの街により広めるべく、この記事を書いていきます。

    私はこの事実を、本当の意味であなたの心に届けたい。

    それは…

    いいなと思った記事に「スキ」を押すと、作者であるnoterさんが喜びます!!

    「な、なんだ〜そんなこと、言われなくてもわかっていますよ〜😌」
    と思いましたでしょうか?

    ではここで、実際にあなたが記事を読んで、スキを押す場面を思い返してみてください。

    「私がスキを押したから、この記事の作者さんは喜んでくれるぞ…!!!ふふふ☺️今日も良いことした〜〜!!!」

    …なんてことを思っていましたか?

    実際のところは普段からスキを押すことが多い方でも

    「あっ、いいな。(スキ)」
    「めっちゃ共感した。(スキ)」
    「わかる〜!(スキ)」

    このような感じで、「自分がその記事を読んでどう思ったか」で完結している場合が多いのではないでしょうか。

    その先のことはおそらく、あまり想像していませんよね。


    私たち人間は、自分が簡単に行えることを「過小評価」する癖があります。
    それに加えて、自分自身の価値さえも低めに見積もる傾向が強くあります。

    自分の短所はすぐ思いつくのに、長所にはなかなか気付けない方が多いのも、その癖の要因が大きいでしょう。

    「私がスキを押したところで、喜ばれたりしない。」
    「そもそも記事投稿もしてないし、私がスキを押すなんておこがましい。」
    「この記事にはたくさんスキが押してあるから、私は押さなくてもいいや。」
    「後で読みたい記事はブラウザのブックマークに残しておこう。」

    こういった形で、ほとんどの方は自身が送れる「1スキ」の価値を過小評価していたり、押しても自分用のブックマーク程度にしか捉えていないのではないでしょうか。

    これは大変「由々しき事態」です。


    あなたのワンタップから生まれる「1スキ」の威力を、甘く見てはいけません。
    (ワンクリックかもしれませんが、私はスマホで見る派なのでワンタップと書きます。)

    実は、その先で
    記事を書いたnoterさんはというと…

    「読んでもらえた…!」
    「共感してもらえた…!!」
    「嬉しい!!」
    といった、たしかな「幸せのエネルギー」を受け取っているのです。

    感情の起伏が少ないクールなnoterさんでも、通知欄を見て無意識に口角が上がっていたり、心がふわっと上昇するような、暖かくなるような感覚はきっと共感いただけると思います。

    むしろ、スキをもらって喜べない方はnoteでの記事投稿を続けてはおりませんので、深読みしたり遠慮する必要は一切ありません。読者さんは安心して気軽に「スキ」を押して良いのです!

    余談ですが、
    最初この記事のタイトルは
    「あなたが「スキ」を押すことで生まれる幸せ10選(仮)」
    として、10個ほど幸せポイントをあげてみようと
    考えていました。

    ①記事の作者さんに喜んでもらえる

    …

    この項目だけで1000文字書けました。

    余談終わり。

    あなたのワンタップから生み出される、「1スキ」に秘められた力を知っていただいた上で、いざ「いいな」「分かるな」「共感するな」と思った記事に出会いましたら積極的にスキを送ってみましょう!

    その後は、「これで、作者さんの口角があがるかな?☺️」「今日も良いことできたな〜🥳」とあなた自身もにやりとしてみてください。
    あなたの行動は確実に「1人のnoterさん」の幸せに繋がっています。💐

    そして時と場合によっては、あなたの「1スキ」が想像をはるかにこえるエネルギーで「作者さん」を励ましていたり、背中を押しているかもしれませんよ!


    🌷サイトマップ🌷
    真染の書いた記事をまとめています。ぜひ遊びに来てください!


    🌷オススメ🌷
    真染自身が「簡単にできることを過小評価していた」ことに気づけたエピソードです。
    お時間がありましたら。

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