
懐かしい私|12年くらい前のこと
久しぶりに旧アカウントのInstagramを今年の3月に復活させました。
経営をしていた時のものだから、エステサロン名だったし
現在はお店も事業もないし・・・と閉じていたアカウントです。
少し名前を変えて、再開しました。
その理由は親友の夢が叶ってお店(飲食店)をオープンさせるという経緯があって、そのお店情報をInstagramでだけ投稿するとのことだったので。です。
現アカウントでフォローするよりも、旧アカウントの方が都合が良い事情があってそうしたのですが、繋がっておくべきだった人たちとの繋がりが見えてきました。
大切にしていきたい繋がり
お世話になった人
当時「お世話になった人」というと、私は数え切れない人数の人に助けられて生きてきました(今もそうです)。
そのなかでも、特にお世話になった、と思っている人が怪我をして入院されていたことを、昨日知りました。
3月に起きていたようです。私がInstagramを再開した時に真っ先にメッセージを送ってくださった方でした。
同時期にご自身がまさか入院されていたなんて。
驚いて、今朝メッセージをさせていただいたところ「久しぶりにお話しませんか?夜、お電話して良いですか?」って。
私からのメッセージは「ご怪我されていたことと入院を投稿で知りました。また、その投稿の中で入院期間も充実した時間にされていたことを感じて流石〇〇さんだなぁと思いました。」といったような内容です。
特に緊急性もない内容でお返事もお困りになられるかもしれないとも思いましたが、怪我、入院、退院、に対して無言でスルーできなかったのです。
久しぶりに声を聞きたくなった、とお返事いただいて
その方も私を大切に思ってくださっていることが伝わりました。
今夜、久しぶりにお話できることで私もワクワクしてしまって、その方と一番多く時間を過ごした時期のアルバムを見ていたら時間が溶けてしまいました。
ヘッダー画像は、溶けた時間の一部です。
(白馬を飼育しているカフェにその方とご一緒した時の写真です。)
今日ももれなく
#なんのはなしですか