メインコンテンツへスキップ
見出し画像
Photo byhoshizoramochi

人生の後半は、「自分を生きる」時間にしていい

    これまで、
    誰かのために頑張ってきた。
    期待に応えてきた。
    責任を果たしてきた。
    我慢もしてきた。
    だからこそ、これからは少しずつ、
    「私は、どう生きたい?」
    を考えてもいい。
    55歳でも。
    60歳でも。
    65歳でも。
    遅すぎることはありません。
    人生の後半だからこそ、
    見えてくるものがあります。
    若い頃には分からなかったこと。
    失敗したから分かったこと。
    人を支えたから身についたこと。
    長い年月を生きてきたからこそ持てる、
    深さや安心感。
    それらはすべて、
    あなたの人生が育ててきたものです。



     
     
    私自身、長い間「自信がない」「どうせ私なんて」と思いながら、やりたいことに踏み出せずにいました。だからこそ、「自信がないけど、変わりたい」「失敗するのが怖くて動けない」女性が、「私は私でいい」「私にもできることがある」と思えるように、私は「じぶん開花コーチ」として伴走しています。

    あなたへのおすすめ