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やや短め日記:白目とご飯と鮭の補足

    なにもしていない!気がついたら夜!
    書くことがないので昨日描いた白目漫画の補足とかをします。

    白目 修正版 値段シールを書き足したのと、スーパーと帰宅後の境をわかりやすくしたつもりのと

    — 魯胡 (@luhuchan.bsky.social) 2026-10-03T14:21:55.718Z

    ブルスカの埋め込みは縦長画像も全体が見えるという気づき。

    ほぼ目黒しか出てこないが白目成分は高め。ナチュラルにお泊まりイベントを通過しているから。
    健くんが米を持ってきていなければ目黒の食事はこの日も適当、または抜き。食事を用意する目的で家を出てきているので、米がなければベッドから出ていない可能性すらある。お泊まりの翌日なので寝不足。

    とりあえず駅とかの喫煙所で考える目黒。導き出した答えは、最低限主菜と汁物が必要であろうということ。
    喫煙所を出て向かったスーパーで、塩鮭に目が止まる。
    ・塩鮭は白いご飯に合う。この事実は俺でも間違いようがない。
    ・二切れ入っている。→明日の献立も埋まる。(目黒は同じ献立が続くことにまったく抵抗がないので、二切れ買うという行為には「健くんのぶんも…」みたいな思惑は含まれていない)
    ・よくわからないけどグリルに決まった時間入れておけばよいのでは。→失敗する要素が少ない。
    だいたいこんなことを考えている。そして鮭に気を取られて汁物のことを忘れている。

    帰宅後に電話で健くんが米が放置される可能性を考えていたことを聞かされて、ちょっとムッ…としている。いや、食うが??と思っている。でも健くんが来てくれることはかなり嬉しい目黒。

    この後健くんが焼けた鮭を皿に取り出しているのを見ながら、「そうか、結構脂が出るのか…」とぼそっと呟いている。
    「え?」
    「後片付けのことをまったく考えていなかった」
    「ああ、普段使わないとイメージないですよね」

    あと健くんはたぶん5種類くらいのフリーズドライの味噌汁が入ったアソートパックを買ってきてくれる。電話口で目黒に「なんでもいい」と言われたらなんでも選べるものにするタイプ。



     
     

    魯胡

     
     
    名前はルーフーと読みます。日記を書きます。

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