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☕あやっぺは、ライターじゃないんだ。“周波数調律師”かも。

    「もしかして、“カフェのあやっぺ”ですか?」

    NOTEのまちで、そんな風に声をかけられるたびに、なんだかくすぐったくて、うれしくて、ふんわり思うの。

    あやっぺ、たぶんライターじゃないんだよなぁって☕✨

    だから今日は、“あやっぺ=周波数調律師”って話をちょっとしてみたくなっちゃった☺️💗


    ☕ことばがあふれる時代に、あやっぺが届けたいもの

    いまは、検索すればなんでも出てくるし、AIだって、すごく賢くて優しいよね。

    でもね、
    どれだけたくさん言葉を並べても、
    “その人にしか出せない周波数”ってあると思うの。

    誰かの体験、涙、祈り。

    そういうものが、文章の奥のほうからふわ〜って漂ってくるとき、
    「あ、この人の言葉に触れていたいな」って、心が感じるんだよね。


    ☕“あやっぺ”って呼ぶ理由、ちゃんとあるの

    NOTEの中では、いつも自分のことを「私」じゃなくて、「あやっぺ」って言ってるけどね、
    これ、なんとなく呼んでるんじゃないの。

    読みながら、知らないうちに「あやっぺ」という名前が心に残って、
    ふとしたときに思い出してくれたらうれしいな、って思ってるんだぁ。

    「カフェのあやっぺ」って、いつの間にか、心の奥にフワンって届いたらいいなって☕💗

    あっ、いっちゃった( *´艸`)
    はずかしい(///∇///)


    ☕あやっぺカフェに通ってると、周波数上がるかもしれない説

    ……え?
    周波数ってなに?
    って思った?☺️

    たとえばね、
    心がどんよりしてたり、体が重いとききは、周波数がちょっと下がってるとき。

    ネガティブな感情に包まれてるときは、知らず知らずのうちに周波数は下がってる。

    逆に、
    うれしい気持ちや、
    安心感に包まれてるとき、
    あったかい飲みものを飲んで「ふぅ……☺️」ってなるときは、
    周波数がふわっと上がってる状態✨

    カフェに立ち寄るみたいに、
    NOTEにあやっぺの言葉を読みに来てくれるとね、
    ちょっとだけ、体も心もやわらかくなっていくんじゃないかなって思うの。


    ☕言葉じゃなく、響きを届けたくて

    記事を書くとき、あやっぺが目指してるのは、
    「理解してもらう」ことじゃなくて、「共鳴してもらう」こと。

    ぜんぶわかってもらえなくてもいいんだ。

    でもね、
    “あ、このひとの文章、なんか好きだな”ってホッとしてもらえたら、それがいちばんうれしいの💗


    ☕ライターじゃなくて、“周波数調律師”

    NOTEにはすごいライターさんがたくさんいて、
    読みやすくて、
    情報がたっぷりで、
    いつも勉強になる。

    でも、あやっぺはちょっと違って、

    “読んでる人の周波数を、ちょっとだけ整える人”になれたらいいなって思ってるの☕✨


    ☕あやっぺのカフェルミラクル

    NOTEに来るとき、ちょっとだけ疲れててもいいよ。
    元気がないときでも、泣きたいときでもね☺️

    カフェ  ルミラクルには、
    いつも温かいお飲み物と、
    フワフワホットケーキをご用意しています🥞☕

    ゆっくり座って、読み終わったあとにふぅって一息ついてくれたら、
    それだけで、あやっぺはすごくうれしいな💗


    🍪🍪🍪🍪🍪🍪🍪🍪

    きょうは、クッキー画像あるよ。
    はい、どーぞ。

    ドーン( *´艸`)✨

    画像
    これ、あやっぺのノートPC(笑)
    スタバとスヌーピーで気づいたらこうなってたの☕💗( *´艸`)
    欧米のカフェってこういうPCの人がいそうじゃない?w


    #あやっぺ節
    #NOTEカフェ
    #周波数のことば
    #周波数調律師
    #ルミラクルの灯



     
     
    元日本語講師。なのにNOTEでは、わりと日本語を崩してます。笑 人間関係の「なんなん?」も、繊細さも、ちょっと笑いながら。 きれいな文章より、空気を伝えるカフェ「ルミラクル」営業中💗

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