メインコンテンツへスキップ
見出し画像

100日投稿が途切れたリアルな哀愁

    ´・ω・`)あぁ・・・

    ちょっと仮眠してから投稿するかぁ

    と思ってたら日付変わってた

     

    これにて、とりあえずの目標としてた100日連続投稿が道半ばにして終了した。

     つぎは何しようかなとバッジ一覧を眺める。

     

    次はコレだ!

    『みんなのフォトギャラリーが使用された数』

     

    とはいえ使って貰えそうな写真はないのでイラスト勝負しか残されてないぞ。

     

    AIなしの純度100%人力生成だ

    画像
    まいにちぱんち
    画像
    かえりみち
    画像
    さんぽすき
    画像
    ちくわのあな
    画像
    むかえにきた
    画像
    ないしょのつまみぐい
    画像
    はながさいた

     


     (おまけ)

    むかしばなし

     

    画像
    とある村にとても元気なお爺さんと、もっと元気なお婆さんが暮らしていました

     

    画像
    お爺さんは山へ柴刈りにいきました
    川上から大きな桃が流れてきました

     

    画像
    桃はどんどん流れてきます

     

    画像
    桃はどんどん流れていきます

    《終劇》

     
     
     
     
     

    どんぶらこ、どんぶらこ

    桃は、やがて大海に行き着いた。

    どんぶらこ、どんぶらこ

    桃はどんどん流れていきます。

     
     
     

    どれ程の時間が経っただろうか

     

    世界は超高度テクノロジーの文明を築き、柴事業で巨万の富を得たお爺さんを従えた、大お婆さん帝国によって全てが支配されていた。

     
     

    、、、どんぶらこっこ

     

    桃はついに手に取られた。
    大きく勇ましい手は優しく桃を拾い上げた。

    かつては大陸全土を支配していた鬼。
    今では極小数の生き残りが世界の果てに追いやられ反旗を翻そうとしている。

     
     

    対おばあさん最終兵器『デスピーチ』として育てられた名前のない子。

     

    かつて「桃」と呼ばれた生体カプセルは、古代ナノテクノロジーによってサイバネティクス装甲へと変貌を遂げていた。

     
     

    名も無き子は、桜色のバイザーを不気味に発光させ、ゆっくりと立ち上がった。 

     


    この記事が参加している募集

    あなたへのおすすめ