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「曞く」からこそ、䞖界が広がっおいく

    「蚀葉で䞖界ず぀ながる」

    そんなステキなキャッチコピヌが぀いおいるのは、

    noteフォロワヌ.䞇人。
    note歎幎のレゞェンドである末吉宏臣さんの冊目の著曞。

    『noteの始め方』


    こちらの出版を蚘念しお開催された倧阪でのセミナヌに参加しおきたした。


    末吉さんずの出䌚いは、ちょうど幎前。
    そのころは、ただ本の出版はされおおらず、noteのなかでご瞁をいただきたした。

    圓時は八ヶ岳に暮らしおいた末吉さん。
    日々の暮らしのなかで感じたこず、考えおいるこず、気づきや孊び  
    それらを䞁寧に、誠実に぀づられたnote。

    末吉さんの本音のこずばや生き方そのものに惹き蟌たれ、気づいたらファンになっおいたした。

    末吉さんは、私に有料noteをリリヌスする勇気を䞎えおくれた人でもありたす。

    その圓時に曞いたnote⇩


    そこから、メンタヌずしお背䞭を远いかけさせおもらっおいたす。

    末吉さんのステキなずころは、
    だれに察しおも、誠実に、
    フラットに接しおくださるこず。

    そしお、䜕よりも「本音」を響かせお
    玔床の高い「自分」を生きおいるこず。

    だからこそ、本音で生きる末吉さんず波長の合う私のような人たちが、どんどん末吉さんに共鳎しお、響き合っおいるのではないでしょうか。

    そんなふうに生きられおいるのはきっず、末吉さんが幎近くnoteを曞き぀づけおきたからだず思うのです。

    私自身も、note歎は幎目ですが、別の媒䜓も合わせるず幎以䞊にわたっおブログを曞き぀づけおきたした。


    発信をしはじめお、たずよかったず思うこずの぀は、

    自分の思いや意芋を蚀えるようになったこず。

    歳でフランス留孊を経隓したり、
    韓囜の゚アラむンでCAずしお働きはじめたずきに痛感したのは、

    「語孊力うんぬんの前に、わたしには意芋がない」

    ずいうこずでした。

    幌いころから、぀ねに呚りの顔色をうかがい、人に合わせお生きおきた私。
    それが、圓時を生きぬくために身に぀けた術だったのだず思いたす。

    しかし、そのせいで「自分」ずいうものがたったく分からなくなっおしたいたした。


    「ブログを曞く」こずは、私にずっお自分を取り戻す旅でした。

    昔から、思ったこずをすぐに蚀語化するのがニガテな私。

    家に垰っおから、

    「もっず、こういうこずが蚀えたらよかったのにな」

    ず思うこずがたくさんありたした。

    だからこそ、そんな思いを文章に残すこずにしたのです。

    毎日、起こった出来事に察しお、こんな自問自答を繰り返しながら蚘事を曞いおいたした。

    「どうしお、その感情が湧いおきたんだろう」
    「なぜ、盞手の蚀葉に違和感を感じたんだろう」
    「私は、そのこずから䜕を思ったんだろう」
    「本圓は、どうしたかったんだろう」  

    毎日毎日、自分の心に問いかけるこずを䞁寧にくり返しお蚀葉にしおいくうちに、だんだんず自分の倧切にしたい䟡倀芳や意芋、䌝えたいこずが芋えおきたのです。

    そしお、今ではこうしお堂々ず自分の思いを綎るこずができおいたす。


    本音をかくさず、玔床の高い自分を発信するこずができるようになりたした。

    本音の自分で発信ができるようになっお、
    本圓に良かったず思うこずは、

    波長の合う類友ず出䌚えるようになったこず。

    私のこずを奜きだず蚀っおくれる人や必芁ずしおくれる人ず、たるで磁石のように匕き合っお、党囜各地どこぞ行っおもステキなご瞁に恵たれるようになったのです。

    今回は、実家の飛隚高山を出発しお
    倧阪→名叀屋→豊橋→東京ずいう旅路。

    今回の旅では、メンバヌシップ「発信で人生を倉える魔法孊校」呚幎を蚘念しお、メンバヌさんずのオフ䌚を開催したした。

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    倧阪でのオフ䌚


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    名叀屋オフ䌚


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    愛知・豊橋でnoteお茶䌚

    私のKindle本の衚玙や挿絵を曞いおくれたchokuちゃん。
    以前、オンラむンでnoteセミナヌを䞻催しおくれたので、そのずきの参加者さんずシヌクレットでお茶䌚を開催したした。


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    䌚いたかった人にも䌚えた〜


    党囜どこぞいっおもこんなふうにステキなご瞁に恵たれるようになったのは、わたし自身が、匷い私も匱い私も、できる私も、ポンコツな私も  
    ありずあらゆる角床から、あるがたたの自分を受けいれお、玔床の高い自分をオヌプンに発信できるようになったから。

    本圓の音色「本音」を響かせられるようになったから

    だず思うのです。

    だからこそ、波長の合う人たちずの共鳎が起こる。

    本圓の自分をかくしお、自分にり゜を぀いお生きおいたら、本来の自分ずはちがった人たちが匕き寄せられおしたうんですよね。


    コスパやタむパが求められる時代に、わたしのやり方は遠回りに芋えるかもしれたせん。

    だけど、

    「い぀か自分の文章を䟡倀ずしお提䟛したい」
    「文章でお金を受け取れるようになりたい」

    そう思っおいる人は、たず自分の玔床をずこずん高めおほしい。

    たずは、自分のために曞くこずをはじめおほしい。


    そうじゃないず、たずえ皌げるようになっおもいずれ苊しくなっおしたう。
    そうやっお発信をやめおいく人を山ほどみおきたから  

    なぜなら、本来の自分からズレお生きるこずは、䜕より自分が望たないこずだから、です。


    自分ず培底的に向き合うこずは、いずれ培底的に人ず向き合える力になり、人を愛する力、愛される力になる。


    そうなったずきに、自然ずあなたの文章が誰かの圹に立ち、感謝がお金ずいうカタチにかわっお巡っおくるのだずわたしは信じおいたす。


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    末吉さんにいただいたサむン。


    今回の旅で、いろんな方ずお䌚いしおきたしたが、口々に蚀われたのが、

    「肝が据わっおいる」
    「華奢な芋た目ずは裏腹に、誰よりも匷い」
    「䞀芋ふ぀うに芋えお、ぶっ飛んでる」
    「豪胆な人」
    「砎壊ず創造の人」  


    ずにかく、本来のわたしは匷い。笑
    星読みでも、完党に「火」の゚ネルギヌの人なのでね。

    匷い自分も、これからは隠さず、匷火党開で発信しおいきたいず思いたす〜

    わたしもたすたす自分らしさを極めおいくので、
    ぜひ、あなたもわたしず玄束しおください。

    培底的に「わたし」の玔床を高めおいく、ず。

    い぀もここであなたを応揎しおいたす
    Maicoより



    末吉さん、オフィスのみなさん、
    玠敵な機䌚を぀くっおくれたいのっちさん

    今回の旅で出䌚えたみなさん、心からありがずうございたした

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