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スキが0の記事が売れる時のこと

こんにちは。

牧 菜々子です。

私がnoteで販売している有料記事の中には、スキが0の状態で売れる記事があります。

今回は、スキが0の記事が売れる時の状況や、その理由についてお伝えします。

もちろん、スキをたくさんもらえたほうがうれしい。

スキが少ないと、記事に興味が持たれていないのではないかと、つい思ってしまう。

ですが、それよりも大事なのは、「スキが少なくても記事が購入される」という事実のほうではないでしょうか。

スキが0の記事が売れるのは、どうしてなのか?

その状況を知ることで、noteの中の意外な世界観が見えてきます。

noteには、運用している本人にしか知らされないことが、たくさんあります。

だから、周りの人からはよく見えないし、noteの中のことも実はよくわかっていないのです。

スキが0の記事が売れる時の状況がわかれば、スキがたくさんついているのに1回も売れない場合や、反対にスキが比較的少ないけれど売れる場合などの状況が、自ずと見えてきます。

すでにスキがいくつかついているのなら、少なくともスキが0の場合よりは目標達成がしやすいはずです。

今、人によってタイミングが違うだけで、これから有料記事販売に力を入れて行こうとされている方が、たくさんいらっしゃいます。

私はたまたまこういうタイミングでやって来ていますが、それは人によってタイミングが違ったというだけです。

実際どういう理由でnoteの中ではスキが0の記事が売れていくのかを、ここから一緒に見ていきましょう。


 
 
ライター経験ゼロから有料コンテンツ販売を軌道に乗せ、出産している間にも有料記事が売れるのがnoteの真骨頂と痛感。記事を書く際のマインドセット、黄金の70代へ向けてのトレンド分析、ひたすら平穏な家庭の築き方を発信。3児の母。早稲田大学院卒。音声あり。今も書きたいことが渋滞中。

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