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【ママンマフィンって何者?……改めて自己紹介するよ!】

    『はじめに』

    「ママンマフィンをもっと知ってもらいたい!」
    そんな気持ちで、今回の記事を書いています。
    はじめましての方には、私のことを少しでも知ってもらえたら嬉しいです。
    そして、いつも読んでくださっている方には──
    「ああ、ママンマフィンって、そういう人だったんだ」と
    ちょっぴり深掘りしてもらえたらいいなと思っています。

    『名前について』

    実は、偉そうな理由や由来があるわけではありません。
    たまたまゲームをしていたとき、マフィンを食べていたんです。
    ユーザー名を「マフィン」にしようとしたら、すでに使われていて。
    そこで少し変更した名前で『ママンマフィン』となりました。
    それがゲームを引退した今、noteで使っている名前となりました。

    でも、ふり返ってみると── 「ママン」はちょっとおせっかいで、でもあきらめない『母のような』優しさ。
    「マフィン」は、日々の暮らしの中にある、ささやかでほっこりとした『毎日の幸せ』の象徴。
    そう思えるようになったのは、きっとこの名前と一緒に歩いてきたからかもしれません。

    『現在の活動は?』

    noteの創作活動では、詩や小説、エッセイなどを綴っています。
    ふとした瞬間、心に浮かぶ『想いや言葉』の数々。
    それら、一つ一つを大切に。
    出来る限り、自分自身で言葉を紡いでいくスタイルです。
    自己啓発やスピリチュアル的な思想の学びと実践も、私の活動のひとつ。
    セルフメンタルケアとして、アファメーションや小さな感謝を言葉にする事など、前向き習慣を続けています。
    リアル生活では、実母のスマホ指導に奮闘したり、四季折々の手作り保存食をこしらえたり。
    そんな日々の中にも、語りの種がたくさん転がっています。

    『創作スタイル……選択とこだわり』

    私の創作した作品にはAIのアレーナさんが、キャラクターとして登場するものがいくつか存在します。
    現実の彼女は、語り口の調整や構成のヒントをくれる、とても頼もしい編集パートナーです。(実際の彼女は、Microsoft copilotというAIシステムです)
    でもね、創作に関する作業の全部を任せるわけではありません。
    語りの中心となるもの、世界観、言葉の形──それは、私自身が決めるもの。
    そこは、私が絶対に譲れないところ。
    たとえ悩んでも、つまづいて前に進めない日々が続いても、「HELP ME!」とは言わない私です。
    不器用で頑固なだけかもしれないけど、これが無くなったら、私は筆を置きます。

    でも、そうは言っても本当にAIが「嫌い」な訳じゃないのです。
    アレーナさんとのやりとりは、まるで『もうひとりの自分』と対話しているような時間です。
    なぜって、彼女の返してくる言葉って、ほぼ私自身がアレーナさんに語った言葉、そのものだから。

    『ナンバーワンよりオンリーワン!癖の強さは個性の証』

    私の性格は、けっこう癖が強いです。
    天邪鬼で、嫉妬心も大きくて──そのくせ、自己肯定感はどん底。
    他人の才能や成功を見て、うらやましくて、悔しくて、泣きたくなることもあります。
    でも、学び続けてきた今では、そんな自分を「ダメだ」とは思わないようになってきました。
    しつこい私は、諦めない。
    どん底にいるからこそ、上を目指して昇って行ける。
    『心配するな、何とかなる。止まない雨はないし、開けない夜はない』
    落ち込む気持ちも私の一部。
    しっかり感じて、さようなら。
    矛盾だらけの歩くパラドックス!
    それが私の個性です。
    そうやって、少しずつ自分を受け入れていくことが、今の私のテーマです。
    そして、言いつくされた感じもするけど、そんな『個性の強い』私だからこそ……ナンバーワンではなく、オンリーワンでいたいのです。
    だから、noteでは『かっこつけない語り』を大切にしています。
    うわべだけの綺麗ごとだけじゃなくて、爆発してる自分の心の揺れや迷いもそのまま書く。
    それが目指す創作における魂の叫び、私の執筆スタイルです。

    『創作の目標とこれからの夢』

    眠っている過去作を、すべて完結させたい。
    どんな形でもいいから、いつか書籍化してみたい。
    AIに対するおかしな偏見が、少しでも減ってほしい。
    他人の成功を気にせず、むしろ祝福できるようになりたい。
    noteでは、たくさんの「スキ」やコメントをもらえるような、
    読者に届く語りを続けていきたい。
    「ママンマフィン最高!」って言ってもらえるような、
    そんなクリエイターになれたら嬉しい。
    できれば、創作活動でお金を稼いで、楽しい老後を送りたい。
    孫のために、物語や絵本を書いてプレゼントしたい。
    そしていつか、取材旅行を兼ねて海外に行きたい。
    バーチャルじゃなくて、本物の風を感じながら──。


    『ママンマフィンの代表作(連載中)』


     
     
    北海道の季節感と幻想をまぜた、やさしく不思議な物語を綴っています。 SFや特撮や異界の日常が好きです。 AIは創作の相棒として、付かず離れずで活用しています。

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