【キャラクター】守るべき弟子達へ/リリアナ【テンプレート】

【守るべき弟子達へ】
名前:リリアナ・ヴェルデ(Liliana Verde)
ニックネーム:
お師匠様・師匠(ミゼネ)リリアナ・さん付(知人、アルムス)リリィ(親しい間柄)
性別:女性
年齢:35歳
種族:
人間(錠前屋)
性質:
一端の錠前屋だが、占いも嗜む。自分の師が占い好きで勧められるままにやったのがきっかけ。
守るべき対象:
弟子達(面倒を見た人まで含む)
■鍵:(自分で改造した)慧眼を開く鍵
■錠:発動していない
容貌:
白い髪、ヴェールと黄衣を身に纏い、片方の目をバンダナで覆った女性。
自分で「美人を自称」しており、言うだけあって美人であるが、顔が片方しか見えないのと普段の口調や胡散臭い立ち振る舞いからか、実年齢よりもずっと上に間違われる。(本人はそれを分かって動いている)
職業:錠前屋(占いも…?)
性格:
普段から胡散臭い占い師の様な言動をしたかと思えば錠前屋らしい観察眼を覗かせたりと掴みどころがない。
人を喰ったような言動がそれに拍車を掛けているが、逆に知っている人からは分かりやすい性格と言われ、優しい、母性があるなど良い評判が聞こえてくる。
『裏ではママ味(み)があるなど謎の評判も』
補足:
彼女が生きる為に重要と判断したのは他者の観察を行い、理解することである。
元々は少し直感が鋭くなる程度だったが、拾われた師から錠前屋としてのノウハウを学び、その過程で自身の鍵を改良した。
結果、物事の性質など目に見えないものをより感じ取るレベルに強化され、日々の錠前屋の仕事から、占いにまで影響を及ぼすほど。
コメント:
「見れば大体は伝わる。後はそいつをどう導くかだ。」
「弟子か?そりゃあ居たさ。今だって手紙が来るぞ、ほら。」

*このインクがあなたの心に滲んだのなら、"スキ"のひとしずくをこぼしてください。その広がりを手がかりに、弟子たちの未来を透視して守り抜きます。