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【SUNO】しもだんさんとの合作🔯Fragment Return: void🎵

    さて、いよいよ我が企画「まのいくらの魔力を消費しよう」
    に参加していただいた、
    しもだんさんとの合作をお披露目です!

    あの時は募集してもどうせ誰も来ぬであろうな…と思っていたので凄く驚きました!

    しもだんさんに提供していただいた歌詞は、
    何と壮大なストーリーつきであった!✨




    こちらがストーリー。
    しもだんさんの原案を元にすこし厨二病風に味付けしました。

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    Fragment Return: void

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    この企画にて3名の方から歌詞を提供していただき、自分以外の誰かが書いた歌詞を使用し初生成をしたのですが…

    しもだんさんの歌詞が一番の難産となりました😆
    大量の魔力(Credits)が消費されたので大成功といえます。


    この歌の詠唱部分は、なんとプログラムのコードらしいです!
    テーマも魔力が溢れ出す、ということで今回の企画のために書き下ろしてくれたようです!
    とても有り難い事です✨

    ありがとうございます、しもだんさん。





    おまけ
    nanobanana proへの依頼、という名のプロンプト。🍌凄い✨

    この小説の挿絵を画像を4分割して4つ生成してください。 
    少女は参考画像の子です。 
    強き魔のいぶきを抱きながら、なおひとり歩む少女。 
    その者の力は世を灼く危うき焔なり。
    されどある日、静かなる微笑みを纏うものと出会う。
    彼のみがその奔る力を柔らかに抱きとめることができた。
    封印の結界を愛惜のごとく重ね、共に暮す日々を紡ぐ。
    だが闇はいつも隣に伏すもの。まどろみもひとときの幻楼にすぎぬ。
    彼はある宵、暴虐の徒に襲われ血の宿命に沈みゆく。
    少女は戻りそれを見るだに怨嗟は胸を灼き、
    怒りのほむらは抑え難く、ただ一振り迸る魔力にて暴漢の影を、
    世界より絶ち消した。もう救えぬ命の邊にて、
    彼はかすかに唇を震わせある言葉を呟いた。
    「世界を滅ぼす魔法」と思しきコード。
    それだけを少女に遺し旅立った。
    少女は泣き崩れ、悲嘆は深淵のごとく。喪失の冷たき夜が胸の奥底にこだまする。
    彼なき世界で、解き放たれつつある膨大な魔力に身を焦がしながら。
    いっそ滅ぼしてしまうべきか、愛しき者の欠けたこの世界を。
    答えは定まらず彼女はただひとり宵闇と虚空の境を揺蕩い、彷徨い続ける。
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    最近はSunoAIでの楽曲生成に熱心に取り組んでおり、 YouTubeなどに曲を載せていきたいと思っている。 中二病的な呪文めいた歌詞に様々な想いをのせる事が面白いと思っていて、 しかし元々文才無き身ゆえに、少々分かりづらい内容になってはいるが聞いていってくれると嬉しいです。

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