
8/22常滑7R締切13:27
1号艇はイン勝率59%の町田選手。
イン勝率は低いが、ここはいいモーターを引いた。
さらに名前で売れる選手の舟足は良くない。
インから勝てる要素、ひも荒れまで狙えるのでこの番組で勝負。
事前考察、狙い目は記載済みです。
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【ST予想】
①
⑤
②
③
④
⑥
【舟足評価】
伸び124>36>5
出足1>24>5>3>6
〜展開予想〜
1町田選手 57号機
→直近5節は出足、直線ともに上位級。
前節の一色も最後Fを切ってしまったが、舟足は上位級であった。
1走目の2R 前付けなどもあり、6コースからになったが、道中逆転での3着。舟足は落ちておらず、上位級。
2武富選手 7号機
→モーター素性は中堅〜中堅上位級。乗り手によって大きくは変化がない。
3宮武選手 11号機
→モーター素性は中堅以下。前節の中村選手が中堅程度に戻したが、素性を考えるとそこまで出ではいない。
4登玉選手 41号機
→前節池田浩二選手が乗り、優勝したモーター。中堅上位〜上位級の素性。
ここは舟足を評価しているモーターなので軸でも考える。
5赤岩選手 46号機
→モータ素性は中堅以下。前節でも全く出ておらず名前で売れるがここは嫌える。
6伊藤選手 17号機
→中堅以下の素性。1走目の1Rは3着であったが道中逆転で舟足は悪く、いいレースとは言えなかった。
上記のモーター評価から、1町田選手の逃げから勝負。
ST予想にもあるが、赤岩選手がいるので前付けが発生し、152/346となりそう。
1町田選手のイン勝率は低いが、負け筋としては2コースからの差しが5本とほとんどがここになる。
だが2コースに入る5赤岩選手の舟足を見ると、ここは差しは入らない。よってここはインから勝負。
軸は2武富選手、4登玉選手。ここはモーター素性を見て決める。
下記の画像の通り、それぞれ3コース、5コースの3連対率、2連対率は高く、実績も十分。

※ボートフロンティア参照
この番組では6伊藤選手は厳しくなってくる。
よって買い目は1-24-2345
1-24-5は売れてくるのでここは、抑えで行く。
〜最終見解〜
展示での舟足は事前評価通りだが、1町田選手が前付けのSTがあっていないように見えた。全速でSTが切れないことも
考えると、ここは2武富選手の3コースからの自在戦も考えられる。
捲り差し展開から3-14-14
舟足上位の4登玉選手を軸にする。
捲り展開から2-34-34
ここは舟足評価していないが3宮武選手の2着まで。
5赤岩選手はF持ちなのもあり、舟足は弱い。
この展開であれば舟券に絡むことは難しいので完全切り。
インからは1-24-245まで絞る。1-24-5は変わらず抑えでいく。
~買い目~
本線1-24-24
2-4=13
抑え1-24-5
〜資金配分〜
1-2-4. 900
1-2-5. 900
1-4-2. 600
1-4-5. 500
2-1-4. 800
2-3-4. 400
2-4-1. 600
2-4-3. 300
合計5,000
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