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「愛」に関する記事紹介⑥

    いつも私の記事をご覧くださり、ありがとうございます。

    今日は、大川隆法先生の説かれる幸福の原理、「愛・知・反省・発展」に関連して、皆さんの素敵な「愛」の記事をご紹介する企画dayです!

    今回は8名の方の記事をご紹介します!




    ①共育LIBRARYりょーやんさん

    まず、
    筆者がフォロワー1000人を到達したのは、
    noteを開始してから100日目です。
    現在、
    noteを開始してから220日程度。
    フォロワーは5000人なので、
    明らかに成長速度は加速しています。

    フォロワー1000人までのステップを、
    大まかに細分化すると以下のような感じです。
    ▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢
    ❶自己紹介記事の書き方
    ❷共同運営マガジンの基準
    ❸相互フォローの順序
    ❹初期の記事投稿
    ❺コメントの重要性+増やし方
    ❻振り返りnote記事の価値
    ❼拡大のために

    さすがのりょーやんらしく、かなり丁寧に、フォロワー1000人までの道筋についてを書いてくれています!

    私が特に勉強になったのは、相互フォローの順序について!

    ただやみくもにフォロワーを増やすのではなく、本当に必要な人に届けていきたい。

    そんな思いもありつつ、伝えたい内容があるから、より多くのフォロワーさんを獲得し、影響力を増していきたい。

    この両方を考えてしまうのが、人の常だと思います。

    そんな中、りょーやんの語るフォロワーの増やし方は、適度に攻めもありつつ、相手への敬意・愛情も感じられる王道のフォロワー論。

    ・いたずらにフォロワーを増やしたくない
    ・自分がフォローだけして、フォロワーになってくれない

    こんなお悩みを抱えている方がいらっしゃいましたら、ぜひりょーやんの記事を読んでみて下さい!

    きっと罪悪感なく、フォロワーを増やしていく道筋が見えると思います。

    私も最近は新たなフォロワーさんを獲得しようとあまりできていなかったので、反省もかねて、じっくり読ませていただきました!

    いつも素敵な記事をありがとうございます🌷



    ②カオラkaora@不登校親&自分を生きるライターさん

    ・・・そこには、
    黒の紋付に身を包んだ、我がおばあちゃんが
    えげつない貫禄で歩いてきたのだ。
    うそやーん💦
    ただただ、衝撃映像として
    脳裏に焼き付いて離れない
    私のおばあちゃん(笑)
    どこかの親分のおかんのような姿の祖母は
    実はコミュ力おばけでもあった。
    黒い紋付のまんま、娘くらいの周りのお母さんと
    ニコニコ会話している。
    すごい・・・
    わが祖母、天晴れ。
    孫を守らねばという気持ちが
    彼女に黒い紋付を着せたのか、

    カオラさんのおばあさんの、孫を思う気持ちに、心が熱くなります!

    大切な孫をばかにされてはいけない!と気合を入れて来てくださったのしょうか。

    授業参観に黒い紋付を着て登場する、と言うところに、本気度が伺えます!

    孫を守りたい思い、コミュニケーションが苦手な孫のためにも、自分が率先して、保護者の方とコミュニケーションを取らねば……という強い覚悟が感じられます。

    人は何か守るべきものができた時に、強くなれるのですよね。

    おばあさんが全力で護ろうとしていたカオラさんが、今はまた、お子さんに愛を注ぐ側の人間として生きている。

    それだけで素晴らしいことですし、愛が受け継がれている証拠だな、と思います。

    素敵な記事をありがとうございます!



    ③七色アガサさん

    華やかで
    強く
    優しい
    奇跡の花
    太古より
    息づく
    大和の心

    おそらく、桜の花をイメージした詩なのかな?

    アガサさんの仰る通り、今こそ「公なる愛をもって」、一歩一歩、誠実に進んでまいりたいと思います。

    桜本来の、華やかで強く優しい姿。

    それこそ大和の心だと思います。

    心に一本愛の筋を通しながら、真の大和撫子になりたいものです♪

    いつも神秘的な詩をありがとうございます💖



    ④鈴々堂/rinrin_dou@ゆりぱせり🎈さん

    誰も思いつかない発想と大胆な行動力、それに鋼のような意志。
    大きなことを成そうとするには、必要不可欠な条件なのだろう。
    ぼくにはとても真似できない。

    もし彼らが現代に生まれていたらどうなるだろう。
    幕末に彼らがやった勢いのまま、いろいろな改革的な活動を行なったとしたら・・・。
    たちまちSNSの餌食になって、コケ落とされてしまうだろう。

    やがて彼らは八方塞がりになって身動きが取れなくなる。
    何をやろうとしても、目に見えないバッシングの壁が彼らを取り囲む。
    その壁を破壊していかなければ前に進めない。
    そんなことにエネルギーを取られて、体力と精神力は枯渇する。

    高杉晋作や、坂本龍馬。彼らのような存在に思いを巡らせるとき、やはり、根底には多くの人を幸せにしたい!という大きな愛の思いがあったのではないかと思います。

    そうでなければ、高杉が奇兵隊という軍隊を思いつくことも、龍馬が海援隊を組織することもなかったでしょう。

    そして、彼らが現代によみがえったら、大胆な発想力と鋼のような意志で、間違いなく社会の構造改革を行ったと思います。

    政治や宗教改革だって、手を伸ばしているに違いありません。

    すべては彼らの、愛の大きさゆえですね🥰💓

    ちなみに、宣伝になってしまうかもですが、大川隆法先生はこんな著書も出されています♪

    もし現代に龍馬が降臨したら何と仰るか、気になる方いらっしゃいましたら、ぜひ参考にしてみてくださいませ🌟


    鈴々堂さんは、「小五郎は逃げない」という連載小説を執筆されています。

    歴史小説という深みのある小説ですので、ご興味のある方は、ぜひご覧になってみて下さいね!



    ⑤夕貴さん

    その人が「どんな登り方に耐え得る力を持っているのか」によって、案内するコースが違うということ。
    それには、相手の理解力に合わせて言葉を選ぶ必要があるんですね。

    それを可能にするのは、テクニックとかスキルじゃなくて、こちらの人間力だと思うんです。
    人間力とは「相手をリスペクトする心」だと言い換えてもいいかもしれません。

    とても共感しました。

    人が心を開くのは、相手を理解しようという人間力を持った人に対してなのかもしれません。

    どんな人だって、自分の事を理解しようとしてくれる人がいたら、嬉しいですよね。

    「愛の反対は無関心」という有名な言葉がありますが、逆に言うと、「相手を理解することは愛すること」なのだと思います。

    相手をリスペクトする心、理解しようとする心を磨き続けていきたいですね💖

    素敵な記事をありがとうございます!


    ⑥神月裕さん

    真理花さんによって引用される大川隆法氏の著作の一文を見た感じ、自己成長であったり、より心豊かな日々を過ごすための考え方であったり――要は『人としての生き方』の部分について、大きく外れたようなことを語られてはいないのかな、とも思う。

    なんとなんと、一記事丸々、真理花のnoteについて紹介してくださっており、感謝感激でございます。


    神月さんの仰る通り、現代では宗教というと敬遠されがちなところですが、noteの中身を見て、
    特に怪しい教えは見受けられないし、必要なときに人生の参考にする上では良いのではないか、という趣旨でご紹介くださいました。


    神月さんの大きな包容力・愛に心から感謝です!

    必要な時に人生の参考にしていただければ、この上ない光栄です。

    今後とも共にnoteでよろしくお願い致します🙇‍♀️


    ⑦仲川光🌸さん

    その人の歌声に心奪われる。
    その人が悪と戦う姿を、手に汗を握りながら、一緒に応援している。
    気がつけば、
    「あなたは一人じゃないよ。私も一緒に戦っているよ」
    と、その大きな背中に声をかけたくなる。
    そんな私の、世界に一人だけのヒーロー。
    おそらく、初恋の人。

    ふふふ。光さんによる、初恋物語ですよ💖

    胸キュン!の話かと思いきや、けっこうなお相手への真剣な愛!

    ふつうの淡い初恋よりも、かなり長く引きずっているのは、共感力ゆえでしょうか🎶

    たとえ叶わなくても、相手の幸せを願えるその心を、幼いうちから学べたことは、大きな財産となったと思います🌷



    ⑧クロサキナオさん

    「肉は好きじゃない」
    この一言を鵜呑みにして肉全体を否定してしまうのは、色々ともったいない。
    ・何故(好きじゃない?)
    ・いつ(食べると良い?)
    ・どこ(環境で変わる?)
    ・だれ(となら食べる?)

    あくまで五感で得られる情報は「入り口部分」と仮定する。その先は組み合わせや方向性によって、結果が無限に変わっていく。願わくば良い結果に繋げていきたいじゃん。
    冒頭の「想像領域」を組み合わせながら、考えて言ってみよう。

    たとえば、ご飯に相手を誘う時でも、
    ・相手がどんな食べ物が好きなのか。
    ・好きだとしても、食べに行く上で嫌なポイントはどこなのか。
    ・もし嫌なポイントがあったとして、どのように改善案を出せば、一緒にご飯を食べに行っていいと思ってもらえるのか。

    等、たくさんの視点があります。

    これらの視点は結局、

    相手のことをどれだけ察しているか。
    相手の好みをどれだけ理解しようとするか。

    という、与える愛の境地なのだと思います。

    仕事をする上でも、スムーズな人脈を作る上でも必要な視点、そして愛。

    ナオさん、今回も尊い学びの機会をありがとうございます🌷



    〈まとめ〉

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    いかがでしたでしょうか?

    今回も皆さんの素敵な愛の記事を沢山ご紹介でき、私も幸せです🥰

    せっかくの心地の良い春ですので、皆さんも心あたたまる時間をお過ごしくださいね!

    最後までご覧くださり、本当にありがとうございました🌷



    ※今回の記事は、こちらのマガジンに所収させていただこうと思います☆

    皆様何卒よろしくお願い致します。


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    真理花@大川隆法著作愛好家(@Marika777hs)さん / X (twitter.com)

     
     
    大川隆法著作愛好家|経典3100冊全読破|幸福の科学信者歴30年以上|国立大学文学部卒|仏法真理をもっと気軽に!|心のお悩み解決|一般・初心者大歓迎|読まなきゃもったいない!大川隆法著作シリーズをご紹介|心が変われば、未来が変わる☆

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