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ハロウィンMVを作ろう!|【PolloAI】|Wan 3.0&Seedance 2.0で楽しく動画制作|プロンプトも公開

    みなさん、こんにちは~✨(=゚ω゚)ノ

    今回は、2頭身のちびキャラクター
    「マリヤ」と「白銀マリヤ」を使って
    約1分30秒のハロウィンMVを制作しました🎃✨

    プロンプトも公開するよ~!🌸

    なぜ、ハロウィンのMV(。-`ω-)??

    💭「MVって難しそう……」
    💭「長い動画を作らないといけないの?」
    💭「クレジットは…?」

    👇!イベント開催中!👇


    難しいよ~~(´;ω;`)💦
    と思うかもしれませんが、実は最初から
    長尺動画を作る必要はありません!!ヾ(o´∀`o)ノ♪🌸✨


    今回の作り方は、とてもシンプル✨

    曲を短く区切って、数秒~十数秒の動画をひとつずつ作る。

    最後に音楽へ合わせてつなげれば、ひとつのMVになります。


    Pollo AIから「Wan 3.0」と「Seedance 2.0」を使い
    それぞれの良さを活かしながら制作しました(`・ω・´)ゞ🌸

    今回使用した、機能とモデルです!

    💎「Wan 3.0」
    💎「
    Seedance 2.0」
    💎「リファレンスから動画へ」

    👆コスパいいモデルなので節約できますよ!🌸


    私が、いつも使用しているAIとアプリです📱💻

    ◽nijijourney・Midjourney(イラスト)
    ◽ChatGPT(プロンプト)
    ◽Tad.ai(音楽生成AI)
    ◽Pollo AI(動画生成)
    ◽CapCut(動画編集)

    一緒にチャレンジしてみない?

    パソコンの方は( *´∀`)ノ 💻✨
    Pollo AI体験する
    👆こちらをクをリック~👆

    モバイル版もございます👇🌸

    画像



    まずは「キャラクター」と「曲」を用意しよう

    最初に用意したのは、MVに登場するキャラクターです!

    今回は茶髪の「マリヤ」と、白銀髪の「白銀マリヤ」
    どちらも2頭身のちびキャラクターにしています∑d(d´∀`*)グッ🌸✨

    長めの作品を作るなら、ここでおすすめなのが
    💡キャラクターシートを用意すること💡

    「白銀マリヤ」

    画像

    「マリヤ」

    画像

    顔、髪型、衣装、体型など
    「この子はこういうキャラクター!」という
    基準になる画像があると、複数の動画を作るときにも
    同じキャラクターとして指示しやすくなります(`・ω・´)ゞ🌸✨

    あと背景!
    16:9と9:16を用意✨

    画像
    16:9
    画像
    9:16


    そして、もうひとつ先に作ったのが音楽です。
    Tad.aiで制作しました!
    SUNOの方も多いかな?💗

    今回は、約1分弱のハロウィンソングを制作しました✨
    ⁽⁽٩( ᐖ )۶⁾⁾ ₍₍٩( ᐛ )۶₎₎♪♬

    可愛い女の子の歌声に、少しダークでワクワクする
    ハロウィンらしい雰囲気で( *´艸`)💓✨

    曲が完成したら、ここから動画制作開始です!



    MVは「歌詞ごと」に分けると簡単!

    1分30秒と考えると長く感じます。

    そこで、曲を歌詞ごとに小さく分けます。

    たとえば、

    お月さまが 顔だした

    ここまでが約10秒なら、10秒の動画を1本作ると考えます。

    次が、

    カボチャの灯りが こんにちは
    とんがり帽子を かぶったら
    今夜はふしぎな おまつりだ!
    Trick or Treat!

    ここまで約11秒なら、次は11秒の動画。

    これを繰り返します。

    「1分弱のMVを作る」ではなく
    「10秒くらいの小さな動画を順番に作る」

    と考えるのがポイントです‎( •ㅅ• و(و"♪✨


    これなら初めてAIで、MVを作る人でも
    かなり取り組みやすくなります🎥✨



    Wan 3.0では、まずキャラクターを楽しく動かしてみる!

    今回まず使ったのが「Wan 3.0」

    作品をどうぞ👇🌸(9:16スマホサイズ)


    可愛く出来たでしょ~~( *´艸`)💕

    ここから詳細を話していきますヾ(o´∀`o)ノ♪🌸✨


    ここでは、ハロウィンの街でマリヤと白銀マリヤを
    実際に動かしていきます。

    2人でリズムに合わせてステップしたり

    一緒にジャンプしたり

    顔を見合わせて笑ったり

    白銀マリヤが魔法を使ったり…

    お化けやカボチャにも動いてもらいます👻♬

    プロンプトです👇🌸
    (※一番最初の6秒のシーン)

    6秒・16:9の、テンポの速いハロウィン2DアニメMVシーンを制作してください。

    【キャラクター維持】

    提供したキャラクターシートを、2人のキャラクターの絶対的なビジュアル基準として使用してください。

    動画の最初から最後まで、キャラクターシートと同じ顔、顔の比率、瞳、髪型、髪色、衣装、装飾品、体型、頭身、個性を維持してください。

    ちびキャラクターの場合は、元画像と同じ小さな頭身をすべてのフレームで維持してください。

    2人のキャラクターを明確に区別し、動いている途中で顔・髪・衣装などの特徴を混ぜたり、入れ替えたりしないでください。

    「キャラクターシートのイラストそのものが動き始めた」ような映像にしてください。

    元画像の2Dアニメ調の線画、色彩、塗り、髪や肌の質感を維持し、動きによって絵柄を変化させないでください。


    【0~1.5秒:扉から飛び出して登場】

    夜の魔法的なハロウィンの街。

    画面奥にある大きな木製の扉が勢いよく開きます。

    扉が開いた瞬間、2人のキャラクターが一緒に元気よく飛び出してきます。

    キャラクターAは満面の笑顔で勢いよく登場。

    キャラクターBも隣から飛び出し、楽しそうで少しいたずらっぽい笑顔を見せます。

    登場の勢いに合わせて、髪、スカート、リボン、帽子、アクセサリーなどが大きく自然に揺れます。

    最初の1.5秒からテンポよく、元気なMVらしい動きを見せてください。


    【1.5~3.5秒:カメラへ走る】

    2人はそのままカメラへ向かって一緒に走ります。

    小さな身体で、素早く元気なステップを踏みながら走ってください。

    キャラクターAは嬉しさを全身で表現しながら、満面の笑顔で走ります。

    キャラクターBは楽しそうに走りながら、ときどきキャラクターAへ視線を向け、いたずらっぽく微笑みます。

    走るたびに髪、衣装、帽子、リボン、アクセサリーがテンポよく跳ねます。

    カメラは2人との距離を保つように素早く後退しながら、滑らかに追跡してください。

    キャラクターだけを動かすのではなく、背景にも奥行きのあるパララックスを加え、街を駆け抜けているスピード感を出してください。


    【3.5~5秒:視聴者へ手を振る】

    2人がカメラの近くまで来て止まります。

    キャラクターAは片手を高く上げ、視聴者へ向かって元気いっぱいに大きく手を振ります。

    明るい瞳、大きな笑顔、上がった頬で「会えて嬉しい!」という感情を全身で表現してください。

    キャラクターBも隣で手を振ります。

    その途中で少し目を細め、口元にいたずらっぽい笑みを浮かべます。

    2人の性格の違いが表情から分かるようにしてください。

    表情・感情表現の強さ:通常のアニメ演技の2倍。


    【5~6秒:ハロウィン演出+ラストジャンプ】

    2人の背後に並んでいるジャック・オー・ランタンが、奥から手前へ次々とテンポよく点灯します。

    巨大な満月の前を、複数の可愛いコウモリが勢いよく横切ります。

    同時に、2人の周囲へ金色や紫色の魔法の粒子がパッと弾けて広がります。

    その演出に合わせて、2人はカメラへ向かって最後に一度だけ元気よくジャンプ!

    満面の笑顔と楽しそうな表情で締めてください。

    最終フレームまで、髪、衣装、カボチャの炎、コウモリ、魔法の粒子、背景の飾りを動かし続けてください。

    最後に静止しないでください。


    【背景の動き】

    6秒間、ハロウィンの街を常に動かしてください。

    カボチャの炎は揺れ続ける。
    コウモリは空を飛び続ける。
    ハロウィンの飾りやリボンは風で揺れる。
    遠くの雲はゆっくり流れる。
    街灯の光はわずかに揺らめく。
    魔法の粒子は奥行きを持って漂う。

    手前・中景・遠景をそれぞれ異なる速度で動かし、背景全体を一枚の平面画像のように動かさないでください。


    【カメラ】

    0~1.5秒:
    扉が勢いよく開き、2人が飛び出す瞬間を正面から捉えます。

    1.5~3.5秒:
    2人がカメラへ走ってくる動きに合わせ、カメラも素早く後退して追跡します。

    3.5~5秒:
    2人がカメラ近くで止まり、表情と手を振る動きがしっかり見える距離を維持します。

    5~6秒:
    カボチャの点灯、コウモリ、魔法エフェクト、2人のジャンプが同時に読み取れる構図を維持します。

    テンポは速くても、カメラを激しく振り回さないでください。


    【最重要】

    提供したキャラクターシートのデザインを、すべてのフレームで厳密に維持してください。

    顔を変えない。
    顔の比率を変えない。
    頭身を変えない。
    髪型・髪色を変えない。
    瞳を変えない。
    衣装・装飾品を変えない。
    2人の特徴を混ぜない。
    元画像の2Dアニメの絵柄を変えない。

    動いている途中で身体や手足を長くしたり、通常頭身のアニメキャラクターへ変化させたりしないでください。

    3D、CGI風、セミリアルなど、元画像と異なる画風へ変化させないでください。

    表情と感情は通常の2倍まで大きく表現しますが、顔そのものは変えないでください。

    静止ポーズ、スローモーション、単純な同じ動きの繰り返しは避けてください。

    6秒間ずっと動きが続く、可愛く、元気で、魔法的で、少しいたずらっぽいハロウィン2DアニメMVにしてください。

    Wan用


    今回のようなMVでは、難しく考えすぎず
    「このキャラクターに何をしてもらったら可愛い?」
    から考えるのがおすすめ(*´ω`*)💓✨

    ただ立って歌っているだけではなく
    髪やリボン、スカートも動かす♬

    後ろのお化けも踊る👻

    カボチャも音楽に合わせて跳ねる🎃

    コウモリは月の前を飛ぶ🦇

    こうして画面のいろいろな場所に小さな動きを
    加えていくと、ハロウィンの街そのものが
    生きているようなMVになります🎥✨



    Seedance 2.0では「何秒で何をする?」まで考えてみる

    今回もうひとつ使ったのが「Seedance 2.0」
    もう一本作っちゃった!( *´艸`)💓✨

    こちらでは、歌詞に合わせた演出をさらに細かく組み立てました🌸
    まずは、作品を👇💗(※曲は一緒です!)

    難しいことをする必要はありません。

    たとえば10秒なら、

    0~3秒:2人がお化けと一緒に遊ぶ

    3~6秒:リズムに合わせて踊る

    6~8秒:白銀マリヤが空を見上げる

    8~10秒:「お月さまが顔だした」に合わせて、雲の向こうから大きな満月が現れる

    という感じ(=゚ω゚)ノ✨
    Seedance2.0は、細かい指示が得意です🌸

    プロンプトです👇

    10秒・16:9の、ハロウィンをテーマにした2DアニメMVのオープニング映像を制作してください。

    【キャラクター維持】

    提供したキャラクターシートを、2人のキャラクターの絶対的なビジュアル基準として使用してください。

    動画の最初から最後まで、キャラクターシートと同じ顔、顔の比率、瞳の色と形、髪型、髪色、衣装、装飾品、体型、頭身、個性を維持してください。

    ちびキャラクターの場合は、元画像と同じ頭身をすべてのフレームで維持してください。

    「キャラクターシートのイラストそのものが動き始めた」ような映像にしてください。

    元画像の繊細な2Dアニメの線画、マットで柔らかな色彩、自然なセル塗り、柔らかな肌、ツヤを抑えた髪の質感を維持してください。

    動いている途中でキャラクターを再デザインしたり、別の絵柄へ変化させたりしないでください。

    表情・感情表現の強さ:通常のアニメ演技の2倍。


    【0~2.5秒:伴奏・登場】

    夜のハロウィンの街を、16:9の横長画面いっぱいに広く映してください。

    カメラは飾り付けられた街を横方向へゆっくり移動します。

    道沿いには光るジャック・オー・ランタン。
    中の炎はそれぞれ独立して揺れています。

    ハロウィンのリボンや飾りは夜風で揺れ、お化けは建物の間をふわふわ飛び、遠くの空ではコウモリが飛んでいます。

    2人のキャラクターが一緒に登場します。

    キャラクターAは音楽に合わせて可愛く2歩ステップし、腕を軽く振りながら、キラキラした瞳と嬉しそうな笑顔で街を見回します。

    キャラクターBは隣を歩きながら少し落ち着いたリズムで身体を動かし、キャラクターAへ横目を向けて、いたずらっぽく微笑みます。

    歩いたりステップしたりするたびに、髪、衣装、帽子、リボン、アクセサリーも自然に揺らしてください。


    【2.5~5秒:楽しくダンス】

    伴奏に合わせて動きを少し大きくします。

    キャラクターAは左右へ素早くステップ。

    両手を上げて楽しそうに踊り、明るい瞳、上がった頬、大きな笑顔で思い切り楽しんでいます。

    キャラクターBはその様子を見て微笑み、自分もリズムに合わせて小さくステップします。

    突然、可愛いお化けが2人の間へ飛び込んできます。

    キャラクターAは目を大きく開いて身体を少し後ろへ引き、大げさにびっくり!

    しかし、すぐに可愛いお化けだと気づいて笑い出します。

    キャラクターBはほとんど驚かず、お化けを見ながらいたずらっぽく微笑みます。

    お化けも一緒にダンス開始。

    さらに後ろから2体のお化けが参加します。

    周囲のジャック・オー・ランタンもリズムに合わせて軽く跳ねます。

    カメラは2人を追いながら、滑らかに横方向へ移動し続けてください。


    【5~7.5秒:歌い出しへの溜め】

    街の雰囲気を少しだけ変化させます。

    夜風が少し強くなり、リボンや飾りが大きく揺れます。

    キャラクターの髪や衣装も風になびきます。

    ただし、元のキャラクターデザインや絵柄は崩さないでください。

    さっきまで踊っていたお化けたちが突然動きを弱め、空を見上げます。

    キャラクターBが最初にその変化へ気づきます。

    表情が「いたずらっぽい笑顔」から「何だろう?」という好奇心へ変化。

    ゆっくり空へ視線を向けます。

    それに気づいたキャラクターAも首を傾げ、同じ方向を見上げます。

    カメラも2人の視線に合わせて、ゆっくり上方向へ動き始めます。

    まだ満月は完全に見せません。

    空の大部分を雲で隠し、これから何かが起こるような期待感を作ってください。


    【7.5~10秒:歌い出し・満月登場】

    歌が始まるタイミングと正確に合わせて、空を覆っていた雲が左右へゆっくり分かれます。

    雲の奥から、巨大で暖かな光を放つ満月が姿を現します。

    「歌い出し」と「満月が現れる瞬間」を同期させてください。

    月明かりがハロウィンの街全体へ広がります。

    屋根、窓、カボチャ、お化け、街灯、飾りが柔らかく照らされます。

    キャラクターAは空を見上げ、瞳を大きく見開き、眉を上げ、口を少し開けて大感激!

    小さな身体全体で嬉しさを表現し、片手を満月へ伸ばします。

    感情表現は通常の2倍。

    キャラクターBも満月を見上げ、一瞬だけ素直に感動した表情になります。

    その後、キャラクターAへ横目を向けて、いつものいたずらっぽい笑顔を見せます。

    2人は一瞬だけ顔を見合わせて笑い、もう一度満月を見上げます。

    周囲のお化けたちは空へ舞い上がります。

    コウモリが満月の前を横切ります。

    カボチャの炎が明るく揺れ、小さな魔法の粒子が街中を漂い始めます。

    最後は、16:9画面の下側に2人を残し、その上に巨大な満月が広がる構図にしてください。

    最終フレームまで、髪、衣装、お化け、雲、炎、飾り、魔法の粒子を動かし続けてください。

    最後に静止しないでください。


    【背景の動き】

    10秒間、背景を止めないでください。

    ・雲は常にゆっくり流れる
    ・コウモリは異なる距離と速度で飛ぶ
    ・お化けは独立して動き、キャラクターにも反応する
    ・カボチャの炎は常に揺れる
    ・街灯はわずかに揺れる
    ・リボンや飾りは風になびく
    ・煙突の煙はゆっくり空へ流れる
    ・遠くの窓明かりもわずかに変化する

    多層パララックスを使い、

    手前=速く
    キャラクターと中景=中程度
    遠景・雲・空=ゆっくり

    と、それぞれ異なる速度で動かしてください。

    背景全体を一枚の平面画像のようにまとめて動かさないでください。


    【カメラ】

    0~5秒:
    2人を追いながら、ハロウィンの街を滑らかに横方向へトラッキング。

    5~7.5秒:
    横移動を少しずつ弱め、2人が空を見る視線を追います。

    7.5~10秒:
    雲が開いて満月が現れる動きに合わせて、カメラをゆっくり上へ向けます。

    満月を映すときも、画面下側に2人を残してください。

    急なカット、激しいカメラ回転、極端なパース変更は行わないでください。

    最初から最後まで、ひと続きの可愛いアニメMVのようなカメラワークにしてください。


    【最重要】

    提供したキャラクターシートのデザインを、すべてのフレームで維持してください。

    顔と顔の比率を変えない。
    頭身を変えない。
    髪型・髪色を変えない。
    瞳を変えない。
    衣装・装飾品を変えない。
    元の2Dアニメの絵柄を変えない。

    動いている途中で頭身を伸ばしたり、通常頭身のアニメキャラクターへ変化させたりしないでください。

    肌や髪を過度にツヤツヤさせないでください。

    3D、CGI風、セミリアル、立体感の強すぎるレンダリングへ変化させないでください。

    表情・感情は通常の2倍まで大きく表現しますが、表情を変えることでキャラクター本人の顔が別人にならないようにしてください。

    エフェクトの派手さよりも、
    「キャラクターの一貫性」と「元画像の2Dアニメの絵柄維持」を最優先してください。

    可愛く、楽しく、魔法的で、ほんの少しダークなハロウィン2DアニメMVにしてください。

    ※Seedance2.0用


    ポイントは、プロンプトの中に秒数を書くことです。

    「踊って、月を見て、驚いてください」

    だけではなく、

    • 「最初の3秒はこれ」

    • 「次の3秒はこれ」

    • 「歌詞が始まったらこれ」

    と小さく分けますヾ(´︶`♡)ノ ♪✨

    これだけでも、自分が頭の中で考えているMVの流れを
    AIへ伝えやすくなります🌸✨


    画像
    🔗画像クリックしちゃえ~💗

    クレジットがぁ~~(。>﹏<。)💦 って!!!
    そこのお悩みのあなた(*´Д`)💕

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    そして!今回のイベントに関しては
    タクさんの記事にてクレジットの詳細が
    記載されているので、しっかり読んでね!🌸✨




    歌詞をそのまま「小さな物語」にしてみよう

    映像が思いつかないときは、歌詞をそのまま読んでみるのもおすすめです。

    今回なら、

    キャンディ クッキー
    どれにしよう?

    という歌詞があります。

    そこで私は、
    「白銀マリヤが魔法でキャンディとクッキーを出したら?」
    と考えました。

    マリヤは目の前のお菓子を見て…👀
    「キャンディかな?」
    「やっぱりクッキーかな?」
    と悩みます( *´艸`)💓✨


    ようやく決めて手を伸ばした瞬間…

    白銀マリヤがニヤリ(´≖∀≖`)✨
    魔法でお菓子を消して、お化けに変身!👻

    驚いたマリヤは慌てて隠れます💓✨


    でも、お化けにからかわれていると分かると
    今度は、「待てー!」と追いかける!ε=ε=ヾ(◍•ᴗ•◍)ノ


    さらにカボチャまで飛び出してきて、マリヤの邪魔をします。

    これだけで、約14秒の小さなお話が完成します。

    歌詞 → 何が起こる? → キャラクターならどう反応する?

    この順番で考えると、絵コンテを描いたことがなくても
    ストーリーを作りやすいです✨



    Wan 3.0とSeedance 2.0
    好きな方を使ってMVを作ってみよう!

    今回のような作品では、ひとつの動画生成モデルだけに
    決めなくても大丈夫です✨

    💎Wan 3.0では、キャラクターを生き生きと動かしながらMVらしい映像を作る。

    💎Seedance 2.0では、歌詞と秒数に合わせて「このタイミングでこれをする!」という演出を細かく組み立てる。

    そんなふうに、それぞれの良さを作品の中で
    使っていくのも面白いところヾ(o´∀`o)ノ♪🌸✨

    さらに、長いMVでは生成回数も増えるため
    今回は、Seedance 2.0を使って
    コストも意識しながら制作しています(`・ω・´)ゞ

    大切なのは「一番新しいモデルだけを使うこと」ではなく
    自分が作りたいシーンに合わせてモデルを選ぶこと!

    これもAI動画制作の楽しさだと思います💓✨

    初めてなら「15秒のMV」から
    始めてみよう!

    いきなり1分以上を作らなくても大丈夫∑d(d´∀`*)グッ!✨

    好きな曲を用意して、
    まずは好きな歌詞をひとつ選ぶ。

    その部分が10秒なら、
    10秒だけ作ってみる。

    💭「最初の3秒は何をする?」
    💭「次はどんな顔をする?」
    💭「背景のお化けは何をしている?」
    💭「最後はどう終わる?」

    と、順番に決めていきます(*´ω`*)💓


    キャラクターだけでなく、お化けやカボチャ
    背景まで動かしてみる。

    歌詞に合わせて、小さな物語をひとつ作ってみる。

    それだけでも、ちゃんとひとつのMVになります。

    そして10秒作れたら、次の10秒。

    また次の10秒。

    少しずつつなげていけば、気づけば
    自分だけのMVが出来上がっています|∀・)🎥ジー…

    AIに全部お任せするのではなく、自分が監督になって
    キャラクターへ演技をお願いする。

    そんな感覚で作ってみると
    AI動画制作はもっと楽しくなります🎃👻✨


    YouTubeでたくさん動画あげてるよ🎥
    登録よろしくね~~(=゚ω゚)ノ✨

    Pollo AI様の記事をマガジンで
    まとめたのでお時間ある時、他の記事もどうぞ!
    制作フロー紹介しております✨



    Pollo AI

    新モデルが続々とリリース‼‼✨

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    Pollo AI様

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    最後まで見てくれてありがとう🌸

    私もまだまだ勉強中の身です✨
    皆様のお声をお聞かせください!💓✨

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