
4:56起きの「朝トレ1時間」、全部書きます。王滝リベンジに向けた僕の組み立て方
4:56起きを続けてきて、分かったことがあります。
「起きる」ことと「体が変わる」ことは、別物でした。
この記事は、こんな人に向けて書いています。
・早起きは始めたけど、体が変わる実感がない
・朝の1時間が、なんとなくで終わってしまう
・朝活を「続ける」から「結果が出る」に変えたい
僕は46歳の会社員です。
5年前、マウンテンバイクのレース王滝100kmで、最終関門でリタイアしました。
そのリベンジのために、毎朝4:56に起きて、1時間トレーニングしています。
80日近くやって分かったのは、
朝の1時間に「型」があるかどうかで、結果が変わるということでした。
この先は、その型の全部です。
・1時間の時間配分(最初の10分/真ん中の40分/最後の10分)
・曜日ごとの組み立て方(筋トレの日/MTBの日/軽めの日)
・時間がない日、雨の日の短縮版
・夜の逆算(何時に寝るか)
・サボった日も消さない、記録の付け方
読んだあとは、明日の朝から「自分の型」で回せるようになるはずです。
価格は¥300です。
コンビニのコーヒーとパンくらいの値段で、僕が80日かけて掴んだ型を、そのまま渡します。
派手なことは何も書いていません。
46歳の会社員が、仕事と家庭の合間にやれる範囲の話です。