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「私たちの推しごと」~熟した果実の集合体~episode 1

    先日告知させていただいたこちらの企画     ↓↓↓

    7/10 15:00現在13通の記事のご応募をいただいています。

    本当に心からありがとうございます(*_ _)

    そのご紹介第1弾として本日の記事をお送りさせていただきます。

    (順不同)


    No.1 ひいろさん

    記事の冒頭でひいろさんはこう語っている。

    「最近、SEKAI NO OWARIさんの『ユートピア』の歌詞が心に深く響いています」

    私は以前、同じくSEKAI NO OWARIさんの「銀河街の悪夢」という曲をひいろさんに紹介していただいた。
    その曲にとても感銘を受け、私もセカオワを聴くようになった。

    私自身、何も代わり映えのない日々、そしてノルマを達成できずに終わる毎日に空虚感を感じている。だからこそこの曲の歌詞は心の奥底まで響いた。

    ひいろさんからの皆さんへのメッセージもこちらの記事に書かれている。
    是非ともひいろさんの推し、SEKAI NO OWARIさんの曲を皆さんも一度聴いてみて欲しい。

    No.2  山根あきらさん
             

    (漢文とは)
    古代中国の文語体の文章のこと。または中国人・朝鮮人・日本人・ベトナム人によって書かれる古典的な文章語のうち、漢字を用いて中国語の文体で書かれたものを言う。

    Wikipediaより

    (漢詩とは)
    中国の言語文字を用いて創作した詩。一句が五言・七言からなるものが多く,通常,平仄(ひょうそく)や脚韻を踏む。奈良時代は宮廷を中心にした侍宴応詔の詩が多く,六朝(りくちょう)詩の影響をうけて詠物詩がうまれたが,五言詩がほとんどである。

    山川  日本史小辞典 改訂新版より

    山根さんは別の記事で、「一日20~30分は英語の音読をしている」と記されている。ちなみに英検は一級をお持ちとのことだ。

    やはり「継続は力なり」という諺の通りなのだろう。

    漢詩のYouTube動画もいくつか貼り付けてあるので、お時間のある時にぜひ一度「漢文・漢詩」を聴いてみていただきたい。


    No.3  3.7さん

    3.7さんはあっけらかんと「イカ推し」を宣言されている。

    「お菓子で言うならイカソウメンって干して細ーくなって珍味として売られてるやつとか、圧縮して平ぺったく一口サイズになって食べやすくなってるのとか。噛み続けます。顎にきます。口開きにくくなります。だから、最近食べてません。でも、生のイカなら大丈夫!焼きました!一人イカ焼き🦑祭」

    そして焼きイカを食したようである。
    しかも1人優雅に醤油、ポン酢、マヨネーズとよりどりみどりのトッピングで。

    ちなみにリアルに「推しらせ」として14:00を教えてくれていますが、実際は14:00過ぎていたそうで残念である。 

    3.7さんは本当に不思議な魅力のある方なので、ぜひ皆さんも3.7さんのページに飛んで仲良くなっていただきたい。

    No 4  カオラさん

    カオラさんの推しは「和菓子」、そしてさつまいもだそうだ。

    近所の「COOPさん」で購入したひとくち和菓子シリーズを職場のデスクの引き出しに隠し持っている。
    今現在3種類入っているそうだ。

    ちなみに「COOPさん」というのは生協のことで、なぜか神戸近辺の人は「さん」をつけて言う。
    うちの母も「生協さん」と言っていた。

    私はカオラさんを母のように頼りにしている。(きっと本当は私の方が年上だと思うが)

    どうか早く喘息を治して欲しい。
    そしてうどんをすする際には揚げ玉にお気をつけいただきたい。


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    以上、第1弾、4名様のご紹介でした(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”

    私自身仕事が遅いので小出しのご紹介になってしまいますが、今後第2弾、第3弾…とどうぞお付き合いくださいませ。

    もちろん!!

    まだまだ募集しておりますヾ(*´∀`*)ノ

    ちょっとした事でも構いませんので書いてくだされば引き取りに伺います。

    その際  #私の推しごと タグをつけていただき、できましたら元記事の貼り付けをお願いします(*_ _)
    (その方が私が早く回収できます)

    どうかよろしくお願いします!


    今日はここまでです。
    お読みいただきありがとうございました。

    週の後半も暑さ対策バッチリで乗り切りましょう٩(ˊᗜˋ*)و

     
     
    生きづらさや日々の小さな違和感を拾い、考えたことを綴っています|双極症・摂食症・社交症などの経験から、生きやすさを一緒に考えたり、読書や詩、日々の楽しみを書いたり|答えを急がず、心にそっと灯りをともせるnoteを目指しています|Kindle『追憶の欠片たち』発売中

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